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数学 高校生

98番の解説をお願いしたいです🙇‍♂️🙇‍♂️ お時間のある方教えてくださいませ😭

96. 円C:x+y+(k-2)x+ky+2k-16=0は定数kのどのような値に対しても2点A(ア を通る。但し、ア> とする。 線分ABが円 C の直径となるのはk=オ 1). のときである。 3 97. 座標平面上の3点(0, 0) (11) (a +1)を通る円をCとする。 (1) 円Cの方程式をαを用いて表せ。 (2) 円Cの半径が5となるときのαの値と円Cの中心の座標を求めよ。 98) 平面上に2点A(1, 0), B(-1,0)が与えられているとき、条件2PA≦PB≦3PA を満たす点Pの存在範囲を図示せよ。 99. 平面上の3点(13) (75), (a, 4)を頂点とする三角形の面積が5であるとき、 正の数aの値を求めよ。 2 100.2つの円x+y=1 と(x-a)+(y-anl) =1が接するのは、a= のときであり、 2つの円の中心が最も 近くなるのはa=イのときである。 101. xy平面上に、円C: (x-1)+(y+2)=25及び直線入 : y=3x+k があり、 異なる2点A,Bで交わっている。 k の値が変化するとき、 線分ABの中点Mの軌跡を求めよ。 102点(2√32) から円x2+y=4に引いた接線の傾きと、それぞれの接点の座標を求めよ。 103. 直線y=ax-4a-2 を入とする。 入は定数aの値にかかわらず点ァ を通る。また、入が円x+y=4 と共有点を 持たないための a の条件は である。 ○ REDMI NOTE8 PRO ∞ (AI QUAD CAMERA+y=a (a>0) と円C:x2+y=4について、 C の中心と入との距離dはア であるから、 C と入が 共有点を持つための条件はOsa≦]である。また、Cが入から切り取る線分の長さが2であるときは

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物理 高校生

高1 物理基礎 すべて解説お願いしたいです!!🙇‍♀️🙇‍♀️

第 章 | 演習問題 20 仕事・仕事率 (p.70~73) M 水平であらい床面上にある質量 5.0kgの物体に対し、 水平方向に大きさ F[N] の力を加え続けたところ、物 体は一定の速さ 0.50m/sで力の向きに運動を続けた とする。 物体と床との間の動摩擦係数を0.20. 重力加 速度の大きさを9.8m/s²とする。 Fox N 0.50m/s あらい床 (1) 物体を引く力の大きさ F[N] を求めよ。 (2) 10秒間で, 物体を引く力がする仕事 W,〔J] と, 動摩擦力がする仕事 W [J] をそれぞれ求めよ。 (3) 物体を引く力がする仕事の仕事率P, [W] を求めよ。 力学的エネルギー保存則 ①(p.79~85) 図のように、小球を点Aで静かにはなしたところ, なめらかな曲面にそって, B→Cへすべったとする。 15 このとき、小球が点Bと点Cを通過するときの速さ UB, vc [m/s] を求めよ。 重力加速度の大きさをg [m/s2] とする。 A F(N) 自然の長さ B 3 力学的エネルギー保存則 ② (p.79~85) M なめらかな水平面上に置いたばね定数 32N/m のばね いったん がある。図のように, ばねの一端を固定し、他端に質 量2.0kgの物体を押しつけ, 自然の長さから0.70m だけ縮めた状態から, 物体を静かにはなす。 物体はば ねが自然の長さになった位置でばねから離れ,水平面 と点Aでつながったなめらかな曲面上をすべり上が あり、水平面からの高さがん [m]の最高点 B に達した。 重力加速度の大きさを9.8m/s2 とする。 0.70m_ -(m) (1) 点Aでの物体の速さv[m/s] を求めよ。 (2) 点Bの高さん [m] を求めよ。 B, h 4 力学的エネルギー保存則 ③ (p.79~85) ばね定数k [N/m] のばねの上端を固定 かたん し,下端に質量m[kg]のおもりを取 りつけると, ばねは伸びておもりは静 止した。 このときのおもりの位置を点 Aとする。 この後, ばねが自然の長さ になる点Bまでおもりを持ち上げ, 静かにはなした。 重力加速度の大きさ を g [m/s²] とする。 また, 点Aを重 力による位置エネルギーの基準とする。 2.0m/s 0.50m (1) おもりが点Aにあるときのばねの伸びα [m] を, m, g, k を用いて表せ。 (2) おもりが点Aを通過するときの速さをv[m/s] と する。 点Aでの力学的エネルギーを, m, k, v, a を用いて表せ。 (3) [m/s] , m,g, k を用いて表せ。 ・あらい斜面 lllllllll 5 保存力以外の力が仕事をする場合 (p.86) M 図のように, 傾きの角30° のあらい斜面上を質量 4.0kgの物体が静かにすべりだした。斜面にそって距 離 0.50m だけすべったとき, 物体の速さは 2.0m/s で あったとする。 重力加速度の大きさを9.8m/s²とする。 L₂. ink この章の 要点の確認 v (m/s) 自然の長さ □ Fellllllll+ 30° (1) この間に動摩擦力がした仕事 W [J]を求めよ。 (2) 物体にはたらく動摩擦力の大きさ F' [N] を求めよ。 6 空気の抵抗と力学的エネルギー 空気の抵抗を受けて、 質量 m[kg]の物体が一定の速 さ [m/s]で鉛直下向きに落下しているとする。 重力 加速度の大きさを g [m/s2] とする。 Link (1) このとき, [s] 間での運動エネルギーと位置エネ ルギーの変化をそれぞれ求めよ。 Omyto (2) 空気の抵抗によって物体がt[s〕間に失う力学的 エネルギーE〔J〕 を表せ。 87

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