d右の図のように, 導線を円形に巻いたコイルを
いて回路をつくり、a, b, cの順に, コイル
の上から棒磁石のN極を近づけたり遠ざけたりし 棒磁石 N
たところ、検流計の針は図のようになった。 これ
について、次の問いに答えなさい。
図のbでは、検流計の針が0をさしており,
電流は流れていないことがわかる。その理由を
「総界」 という語句を用いて, 簡単に書きなさい。
S近づける b 動かさない
S
S遠ざける
a
N
N
0
コイル
検流計
る塩第, 火しないかけ。
次の文章の①, 2にあてはまるものを士つずつ選び, 記号で答えなさい。
図では,棒磁石により, コイルの中に① (ア上 イド)向きの磁界ができている。 図のeで、 検流計
の針が+側に振れたのは, この向きの磁界が② (ア 強く
弱く)なったからである。
Oイイ1 @[ G。
D この実験と同じ回路で, コイルの下から棒磁石のS極を近づけるとき, 検流計の針針の振れはどうなるか。
最も適当なものを, 次のア~ウから1つ選びなさい。
ア +側に振れる。
ウ -側に振れる。
了」
ィ 0をさしたまま動かない。
Z
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