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社会 小学生

このページ全部分かりません💦答え教えてもらえないでしょうか…お願いします🙇‍♀️

図会) (2) 社会5 右の地図を見て、 次の問いに答えましょう。 右の地図 産業のようす の中の同色の加速を同とると、工壌のさかんな地域を しめしています。 この地域を何といいますか。 [ (1)の地域についてまちがっているものを、次のア~ウから選び、記 号で答えましょう。 ウ この地域は、交通の便利がよいところです。 この地域にしか、 工業のさかんな地域はありません。 日本の工業の中心になっています。 大工場と中小工場についてのべた次の文のうち、正しいものには○を、まちがっているものには×を つけましょう。 日本の工場のほとんどが、大工場です。 中小工場にはねだんの高い部品をつくるところが多いため、働く人1人あたりの生産額が大工場より 〕 る文 2 も多くなっています。 大工場の賃金が中小工場より高い理由の1つは、すぐれた設備をととのえていて製品を大量生産でき [ ] るからです。 くらしをささえる情報について、次の問いに答えましょう。 (1)次のア~ウを、 ニュースがつくられる順にならべかえ、記号で答えましょう。 へんしゅう ア 放送イ 取材ウ編集 情報を受けとるがわの人が気をつけなければならないことについて、正しいものを次のア~エから2 つ選び、記号で答えましょう。 ア情報が正しいかどうかは、送る人が判断しているため、受けとる人が考える必要はありません。 自分にとって、必要な情報を選ぶことが重要です。 ウ情報にたよりすぎないで、自分の目で直接たしかめることも大切です。 送られてくる情報の量が多いので、まわりの人たちと情報をこうかんすることはさけなければなり ません。 (3)次の文の( )にあてはまることばを、あとのア~ウから選び、記号で答えましょう。 わたしたちのくらしの中で、 (①)は新しい情報を映像と音声によって伝え、(②)は文字や写真 によってくわしい情報を伝えます。 また、最近では、パソコンで(③)に接続し、世界中から知りた い情報をさがすことができます。 アインターネット イ テレビウ 新聞 ①[ ] ②[ ] [ ] 2

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国語 中学生

小論文です😭 問2の第一段落を書いてもらえると助かります😭 期限が明日までなので早めに回答してくれるとありがたいです🙇(ずうずうしくて申し訳ありません…)

次の文章を読んであとの問いに答えなさい。 小論文 ⑥ 「たくみな」 という言葉があります。 「たくみ」 というのはよい言葉なのです。 たとえば、 三省堂の大辞林 第二版)を引くと、最初に出てくるのは、 「飛轟の「定」というように 名匠という意味です。 それから、 「美しいものをつくりだすわざ」 あるいは 「考えをめぐら して見つけた方法、工夫」 というような意味をもつのが 「たくみ」 です。 「手よく すぐれているさま」 を言う言葉です。 すなわち手を用いて優れている。 上手で見事なのが 「たくみ」です。 そのよい言葉である 「たくみ」 が、 「手」 ではなく、 「言葉」 にむすびつくと、 一転、 よくない言葉になってしまいます。 人が人を騙す事件があるとき、きまって使われる 「言葉たくみに」 という表現があります。 言葉たくみにおびき出す、 誘いだす、 売りつけ る、騙す。 口がうまいから、 言葉でならどうとでも言えるまで。 言葉ということでは、「た くみ」はよくないのです。荷数、言葉については「たくみ」であることが信じられないか。 言葉というのは、本来は、もっともコミュニケーションのかなめをなすべきものだった はずです。 ところが、 言葉に対して、わたしたちの社会は、むしろ言葉というのは信じる に足らないという方向を向いてきて、 言葉を上手に使うという態度を育てるという方向に は向かわなかった。 言葉を簡単には信じないというのは、信じていい一つの態度です。 健全な懐疑的な精神は、そうした態度なしに深められません。 しかし、 言葉を信じないということをさんざんにやってきた結果、 言葉を上手に使うと いうことを、 しないのではなく、 できなくなってしまっているのではないか。 少しの ヴォキャブラリーしかもたなくなってきて、かわいい、むかつく、すげえ、 うざい、 といったように、僅かな言葉だけで精一杯自分を表し、伝えるというふうになっています。 社会は豊かになったが、 言葉はむしろ貧しくなった。 言葉の貧しさを生むもの、 そして 言葉の貧しさが生むものは、必要な他者の欠落です。 わたしたちのヴォキャブラリーには、 自分という言葉はあっても、他分という言葉がない。 あるのは、他人という、 自分とは 切れている存在を表す言葉です。 反対に、 自分とおなじである他人を表す言葉が、 友だちであり、仲間です。 他人とは、 言葉が通じない。 友だちとは、 言葉なんか必要と しない。 そういうあり方から生まれているのが、今日の独白社会です。 独白はモノローグ、 独り言のことです。 豊かな社会、文明技術がわたしたちにもたらしたのは、「独りでいる」 というあり方です。 わたしたちの社会は、「独りでいる」というあり方をどんどん日常に つくりだしてきた社会です。 一緒にそこにいても、 「独りでいる」。 高齢化。 少子化。 引きこもり、 オタク。 ホームレス。 独身。 離別。 いずれも 「独りでいる」 社会の表情です。 「なじみ」 「いつもの」 がなくなった街。 言葉が人と人を繋がなくなっている例が、 コンビニやファストフードをはじめとする店のあり方。 そして、 メールやネットです。 てあり もの (26-立) メールやネットがもたらしたのは、独白のコミュニケーションです。 独自の言葉はいわば一方通行の言葉。 他の人にとっては向と今から一方的にやってくる 言葉。 マニュアルの言葉はそうした独白の言葉の一種です。 しかし言葉というのは、表された言葉と表せない言葉でできています。 そして、表せな い言葉に大きく深い意味がある。 「万感胸にせまる」。「言葉にならない」。 「何と言っていい かわからない」。「無用の用」。あるいは、挨拶の言葉には、「どちらまで」 「そこまで」とい うような、何の役にも立たないけれども、大切な言葉があります。 空、清、蘭を楽しむ能力。 必要な他者をつくりだしてきたのは、そうした言葉に よって伝えられてきたこころの持ちようだったはずです。 [1] (問2] 長田 弘著 「なつかしい時間」による 筆者のいう「独白のコミュニケーション」とはどういうものか、 50字以上 60字以内でまとめなさい。 「第1の段落で 「空談 清談閑談を楽しむ能力」 とはどうすれば養えるのか。筆者の主張を 第2の段落で まとめ、 あなたはそのことについてどう考えるか、 360字以上400字以内で まとめなさい。 -2- -3-

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