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化学 高校生

(4)が全体的に分かりません。 ①はなぜ、このふたつが緩衝液になるのか ②は丸々分かりません よろしくお願いしますm(*_ _)m

*160.〈リン) リンは自然界では単体として存在せず, リン酸カルシウム等の形で産出される。l ン酸カルシウムを電気炉中でケイ砂とコークスと混合して強熱すると,リンは蒸気とた って発生する。この蒸気を水中に導くと a]が得られる。この a]はbと c]の関係にある。リンを過剰の酸素中で燃焼させると dが得られる。この に水を十分に反応させると, リン酸が得られる。 (1) 空欄a d 日 d]に最も適当な語句を記せ。 B]には化学式を, C]には係数を入れ, 下線部(ア)の化学反応式を完成 (2) 次の A せよ。 A + 3SIO2 + 5C - 3 B + 5CO + C P (3) 下線部(イ)のような操作を行う理由を簡潔に答えよ。 す(4)下線部(ウ)のリン酸は三段階でイオン化する分子で三価の酸である。 リン酸の第一, 第二,第三電離定数 (mol/L) は, 順に25℃で10-2.12, 10-7.21, 10-12.7 である。 0生体内(pH=7.40) で緩衝作用を行う除イオンとして主なものを2つ, イオン式で [09 福岡大) た 子 示せ。 房 ② 0.0575mol のリン酸に0.500mol/L の NaOH水溶液を加えて, 25℃で pH=7.40 の緩衝液を調製するのに必要な NAOH水溶液の体積 [mL] を答えよ。三段階の中 和反応は段階ごとに順次起こる。必要ならば10°.19_1.55を用いよ。 子 [09 岐阜大)

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化学 高校生

(4)のみ分かりません お願いします

3 常温ですべての単体が気体で存在する元素の領域(ただし, aは除く) (2) 上表に含まれる元素のうち, 次の性質に該当するものを元素記号で記せ。 (3) 領域dの元素群に関する次の文章の 内に, 適当な語句,数値を記せ。 右下図は,長周期型周期表の概略図を第5周期まで示したものである。これとも、 4 第1編 物質の構造 1 物質の構成と化学結合 1〈周期表と元素の特徴〉 ★★ 2<化学結合の種類 次の文の コ: 化学結合は一粒 合,イコ結合。 結合やカコカ ア結合の本 く コ力であ の価電子を出L ウ結合は 合と異なるだ ない。アンモ に以下の各問いに答えよ。 ただし、 a, b, …, hは領域を示す記号である。 (1) 次の①~①に該当する領域を すべてa~hの記号で選べ。 a b C 0 非金属元素の領域 d (2) 単体が酸とも塩基とも反応す る元素が含まれる領域 ④ 常温ですべての単体が固体で存在する元素の領域 モニウムイ: 金属原子 ① 第1イオン化エネルギーが最大で,最も陽イオンになりにくい元法 2) 第1イオン化エネルギーが最小で, 最も陽イオンになりやすい元あ ③ 単体の融点が最も高い元素と,単体の沸点が最も低い元素 2原子だけ このよう。 および口 3〈分 領域dの元素群をア]という。周期表では第ィ 族からエ]族まで合計オ]個の元素が該当し,次のような特色をもっ |周期以降に現れ, ウ 次の 分子の の役割をすることがある。したがって, 複数の クの陽イオンを生じゃお (b) 有色の化合物をつくりやすい。たとえば,硫酸銅(IⅡ)水溶液は ケ色であz (c) 単体は,一般に融点のコ]い金属で, 密度は[ 黄銅,ステンレス鋼のようなシ]をつくりやすい。 (d) 単体や化合物の中には, 化学反応のス]として働くものが多い。 (e) 他の陰イオンや分子と配位結合して, (4)次のD~のの性質は,各族, 各周期で原子番号が大きくなるにしたがって, 一報 にどのような傾向を示すか。下の(ア)~(エ)からそれぞれ選べ。ただし,希ガス元表 を除く典型元素についてのみ考えよ。 の原子半径 (ア)増加する (5) 次にあげる5種のイオンは, すべて同じ電子配置をもつ。イオン半径の大きいも のから小さいもの順に, 左からイオン式で記せ。また,その理由も説明せよ。 サ いものが多い。また, セ]を形成するものが多い。 2第1イオン化エネルギー (イ)減少する 3電気陰性度 ④イオン半径 (エ) 一定の傾向はない (ウ)変化しない Na* Mge+ AP+ F- (島根大改)

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