学年

質問の種類

化学 高校生

化学の知識を問う穴埋め問題で、 a~hまでの回答が知りたいです。 この問題には回答がなく正解がわからないので困ってます。

直接蒸 用いて 間1.次の文を読み,(1) ~ (3) の間に答えなさい。 て。 12.5 水素分子では,共有電子対が2原子間で均等に分布している。しかし, 塩化 水素分子では2原子間の共有電子対は塩素原子に偏っている、このような共有 結合している原子間に電荷の偏りがあるとき, 結合に a があるといい,共 有電子対を引きつける強さの程度を表した値をb という. 異なる原子間の 結合では,bの差が大きい程, その結合のa が大きくなる. 例えば, 塩 化水素におけるb の差は 0.9であるのに対し、 塩化ナトリウムでは 2.1であ る。この場合,塩化水素に比べて塩化ナトリウムの共有電子対は完全に一方へ 移った状態と考えることができる. このような状態の化学結合をc )という. アンモニア分子ではb の大きい窒素原子が電子を強く引きつけるため, aに帯電した水素原子がとなりにあるアンモニア分子のe に帯電した 窒素原子と強く引きあっている. このような分子間の結合をf」という メタン分子では分子の形が正四面体であるため, 各結合のa が打ち消し 合う、このような分子をg]という. [g]であっても分子間には弱い引カが はたらき,このような引力を分子間力または h という。 (2

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

これの答え教えて欲しいです!

定期フ 図2 図1 1図1のように塩化銅水溶液を電気分解すると, 陽極から 気体が発生し、陰極に赤色の物質が付着した。また, 図2の ようにうすい塩酸を電気分解すると,陽極と陰極から気体 が発生した。次の問いに答えなさい。 電源装置 8+ -ゴム栓 ンうすい塩酸 陰極 陽極 一電極 (5点×5) (1) 図1で, 陽極付近の液を少量とり, 赤インクで着色し たろ紙につけると,ろ紙の色はどのようになりますか。 (2) 図1で,陽極から発生した気体のもととなるイオンは どのようなイオンか。 次から選び, 記号で答えなさい。 ア 原子が電子を放出してできた陽イオン。 ウ 原子が電子を放出してできた陰イオン。 ト塩化銅水溶液 電源 装置 ィ原子が電子を受けとってできた陽イオン。 I 原子が電子を受けとってできた陰イオン。 (3) 塩化水素は水溶液中でどのように電離しているか。そのようすを化学式を使って表しなさい。 (4) 配述) 図2では, 陽極側に気体がほとんどたまらなかった。この理由を簡単に書きなさい。 (5) 図2で陰極から1.0gの気体が発生した場合, 陽極から発生した気体の質量は何gですか。ただし、 水素原子1個と塩素原子1個の質量の比は, 水素原子:塩素原子=2:71とする。 陽極 l u - N o Lm 陰極 L5 33 2

回答募集中 回答数: 0
化学 高校生

この問題の⑵で①+②と書いていますが、左辺がSO42-+2Cl -+4H+にならないんですか?教えてください!

9 酸化·還元(3) 1 次の酸化還元反応をイオン反応式または化学反応式で書きなさい。 例硫酸酸性のヨウ化カリウム水溶液に過酸化水素水を加える。 2KI+HO2+ HSO4I2+2H0+K.S0 解法 ヨウ化カリウム KI中のヨウ化物イオンIは、 還元剤としてはたらき。 通酸化水素H:02 は酸性水溶液中で酸化剤としてはたらく。 それぞれのイオン反応式は次のようになる。 21 I2 + 2e HO2+ 2H*+2e 2H20 ①+②より、 eを消去すると, 21+ H2O2+ 2H k+2H:0 2 21+H.0+2H" レ+2H0 (1) ヨウ化カリウム水溶液に塩素を吹き込む。 2KI+ Clz →2KCI+ I2 解説ヨウ化カリウム KI 中のョウ化物イオンは還元剤。塩素 Cをは酸化剤としてはたらく。 Cle+ 2e→2C 2 込む 21 - I2+2e ①+②より、 eを消去すると, 21 +Cle 2C +I2 21+ Ck 2C+12 (2) 二酸化硫黄の溶けた水溶液に塩素を吹き込む。 SO2+Cle+2H20 H SO4+2HCI 解説二酸化硫黄 SO2 は還元剤、塩素 Cleは酸化剤としてはたらく。 SO2+2H-0- SO +4H、+2e ①+②より、 e"を消去すると、 SO2+ Cle+ 2H0 Cle+ 2e -H-SO4+2HC -2C -2 2 SO2+Ck+ 2HO H-SO4 +2HCI の (3)硫化水素水に二酸化硫黄を吹き込む。 SO2+ 2HS-3S+2H20 解説硫化水素H-S は還元剤, このとき二酸化硫黄 SO2 は酸化剤としてはたらく。 HeS S+2H*+2e ① ×2+②より、eを消去すると、 SO2+2H2S SO+4H*+4e S+2H.O 3S+ 2H-0 SO2+2H S-3S +2H-0 (4)硫酸酸性の過マンガン酸カリウム水溶液に過酸化水素水を加える。 2KMnO4 + 5H202+3H2SO4 →K2SO4+2MNSO4 +502+8H-0 解説過マンガン酸カリウムKMNO4 中の過マンガン酸イオンMnO4は酸性水溶液中で酸化 剤としてはたらき、 このとき過酸化水素 H:02は避元剤としてはたらく。 MnO+8H*+5e ①x2+2×5より.e を消去すると、 2MnO4+5H.02+6H* M Mn+ 4H20 0 HO2 -O2+2H* +2e - 2Mn+502+8H.0 2MNO4+5H-02+6H 2Mn+50+8H-0 20 反応にかかわらないイォンを除いて表した反応式をイオン反応式といい。 化学反応式と同じになることがある。

回答募集中 回答数: 0