学年

質問の種類

生物 高校生

生物基礎です!答えを写し間違えたようなきがするので教えて頂きたいです🙇‍♀️ めっちゃ見にくいですが全てお願いします🙇‍♀️

例題 ATP 化学反応を促進させる働きをもつが、それ自身は変化したり分解されたりしない物質を [1]といい、生体内で[1]として働く物質を酵素という。 酵素は[2]を主成 分とする。 4本の試験管 (A~D) に下表に示されたものをそれぞれ加え、 気体の発生を観察した。 試験管 試験管に入れたもの A 蒸留水 5mL + 肝臓抽出液 1mL B 3%H2O2 水 5mL C 3%H2O2 水 5mL + V H2O2はもう 肝臓抽出液 1mL D ない 解媒 タンパク質 反応してる 3%H2O2 水 5mL + 酸化マンガン (IV) 0.5g (1) 文章中の[1][2]に入る適当な語を答えよ。 2) 表中のH2O2 を分解するときに働いている、 肝臓抽出液に含まれる酵素の名称を答 えよ。 カタラーゼ 3 この実験で気体が発生したときの反応を、 化学反応式で記せ。 2H2O→2H2O +0. 4) A~Dのそれぞれの試験管では、気体の発生の有無はどのようになるか。 気体が発 生する場合は、 気体の発生がほとんど、 あるいは全く見られないと考えられる場 合は×を記せ。 A:X B:X CO 5 実験終了後、 A~Dの試験管に肝臓抽出液を加えたとき、新たに気体が発生すると 考えられるものをすべて選び、 記号で答えよ。 B, # 6 実験終了後の試験管を以下の組み合わせで混ぜたとき、 新たに気体が発生すると考 えられる組み合わせをすべて選び、 記号で答えよ。 ア. AとB イ. AとC オBとD カ.CとD ウ. AとD エ.BとC

解決済み 回答数: 1
生物 大学生・専門学校生・社会人

問2のやり方教えてください😓

思考 102.mRNAの合成 次の文章を読み, 下の各問いに答えよ。 1つの遺伝子から複数のAAをつくるプランによりのように 子Xから mRNA (X-1)と mRNA (X-2)の2種類のmRNA がつくられ,それぞれが翻訳 されることによりタンパク質 X-1とタンパク質 X-2がつくられる。 □1 エキソン1 イントロン1 エキソン2 イントロン 2 エキソン3 イントロン3 エキソン4 イントロン4 エキソン5 て 遺伝子X エキソン1 エキソン エキソン 3 ソン タンパク質 X-1 mRNA (X-1) エキソン1 エキソン2 エキソン エン - タンパク質 X-2 mRNA (X-2) 728 図 1 F 問1. 図1のようなスプライシングの名称を答えよ。 問2. 図1のエキソン3,4の長さがそれぞれ79, 72ヌクレオチドであり, エキソン2と イントロン2の境界領域, イントロン4とエキソン5の境界領域が,図2のような配列 であるとする。タンパク質 X-1とタンパク質X-2のアミノ酸の数を比較したとき どちらのタンパク質のアミノ酸数が何個多いか答えよ。 ただし, タンパク質 X-1とタ ンパク質 X-2 のどちらもエキソン5に存在する終止コドンまで翻訳されたものとする。 また,終止コドンはUAA, UAG, UGA の3種類が存在する。 -TCACATAGTTAAAAG| GTA- -AGTGTATCAATTTTC CAT- エキソン2 --3' ■センス鎖 -5' アンチセンス鎖 イントロン 2 5′--- -CAG| GTTTAAACCCGTAAAGTAG- -GTC CAAATTTGGGCATTTCATC-----5′ イントロン 4 センス鎖 アンチセンス鎖 エキソン 5 図2 (20. 富山大改題) ヒント 問2. 「エキソン5に存在する終止コドンまで翻訳された」 とあるので, エキソン2で終止コドンが出現する ようなコドンの読み方は排除して考える。 また, mRNA (X-1) mRNA (X-2)ではエキソン3とエキゾ ン4の塩基数が異なるため, エキソン5のどの終止コドンで N

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

(2)〜(5)の解説お願いします🙇‍♀️ 答えは、(2)120 (3)36 (4)21 (5)15 です!

エ BとD 独 5 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 「創 じんぞう 89 腎臓は,腎臓の中にある約100万個の 血液 単位構造 (図) を通して, 血液中にある余 にょう そ 分な水分や塩分, 尿素などの不要物を尿 はいしゅつ として体外へ排出する。 この不要物の排出のしくみを説明する。 血液が① へ流れると,タンパク質以外の 血しょうの成分が②へろ過される。ろ過 された液を原尿とよぶ。 原尿が③を流れ のうど 再吸収 ろ過 (2 ろ過 〔ラ・サール高〕 + の図2 ・ホウナ として 量は る間に, 血液の塩分濃度に応じて水と塩分が適切に再吸収される。 尿素はあまり再吸収されないが ブドウ糖はすべて再吸収される。再吸収されなかった不要物は,④に集められ、尿として体外へ 排出される。 ふく イヌリンは,ヒトの血液に含まれない糖類である。また,ヒトはイヌリンを分解できない。 こ のイヌリンを血液中に注射すると, ②へろ過されたあと, 再吸収されずに尿としてすべて体外へ 排出される。 そこで,血液中にイヌリンを注射し, 一定時間後に, ②の原尿と④の尿を採取し、 そこに含まれるイヌリンと尿素の濃 度を測定した。 表は、 結果をまとめ たものである。 なお, 1分間につく られた尿の量は 1mLであった。 原尿中の濃度〔mg/mL] 尿中の濃度 〔mg/mL] イヌリン 尿素 内 120 0.3 21 (1) 原尿が尿になるとき, イヌリンの濃度は何倍に濃縮されるか, 答えなさい。 eca Aa (2) 1分間につくられた原尿の量は何mL か, 答えなさい。 (3)1分間につくられた原尿に含まれる尿素の量は何mg か,答えなさい。 (4)1分間につくられた尿に含まれる尿素の量は何mg か答えなさい。 (5) 1分間に再吸収された尿素の量は何mg か,答えなさい。 [ JU [ ] AL の文 2字 あと 物 と

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

夏休みの宿題で、理科の動物の体の働きというテーマで漫画を描かなければいけません。 それで色はまだほぼつけていませんが絵や文字は描きました。 内容的にどうかっていうことと、文字の量が多いかなと思ったのですがどうでしょうか、? 絵とかほんと苦手で漫画とか一切作らないので何かあれ... 続きを読む

くんたち No. アミノ酸!! が早く吸収される か勝負はよ~ たんぱく質 VS アミノ酸!? ぼくたちとどっち Dale (たんぱく質軍) 胃壁中のペプシノーゲ こと胃三夜でペプシン を作れ!その次に… Mm おお! ここから先、活性化の 必要 いいじゃないか!! せっかくだから やってやるよッツ アミノ酸 d くんたち じゃあ、いちについて... い (アミノ酸軍) そんなあああ……!!! 小腸 ス タート!!! 3 1時間後 6 4 さらに1時間後 さらに タンパク質 11 1時間後・ 長いなあ あ~・・・・ わー い!!! たんぱく質より 先についた~! 豆豆知識先生 いったい、 なぜアミノ酸の 区別がつかなく なったのか…… あ!! 豆豆知識 先生!! (元タンパク質くんたち) ええ~!? やっとついた ・・・!! アミノ酸!? 7 アミノ酸くん 6 たち ビミッ ・・・ということで、結果は… 5 「アミノ酸くん」たちの 勝利! いえー い アミノ酸くんたち ●たんぱく質は 分解を重ね、 アミノ酸になる!! たとえば、スポーツの大会前にはすでに分解され たろミノ酸を含んだ飲み物、食べ物をせっ取 するといいんだぜ! 結極、どちらのチームも 何もわかっていない ようでした なるほど~!

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

途中まででいいので、この問題について教えてください

[8] 分子量測定法には凝固点降下法や浸透圧法などがある。 高分子化合物の分子量測定の場合には, いずれの方法が良いだろうか。平均的な大きさのタンパク質(分子量 3.00×10)の分子量測定に ついて、二つの方法を比較してみよう。このタンパク質 0.300gを水 100mLに溶かし測定に用いる とし,水のモル凝固点降下 1.86K kg/mol, 水およびタンパク質水溶液の密度1.00g/cm,水銀の 密度を 13.5g/cm, 1.013×10 Pa=760mmHg, 気体定数R=8.32×10°Pa・L/(K・mol)とする。 数値で解答を求める問に関しては、 有効数字2桁で解答すること。 問1 タンパク質水溶液の凝固点降下度は何Kか。 問2 右図に示すような, 断面積が2.00cm² のU字管の中央に半透膜を 固定し, 片方に純水を入れ、 もう一方に,タンパク質水溶液を入れて 液面の高さが同じになるようにし、27℃で長時間放置すると液面の 高さに差が生じた。この差は何cmか。 ただし, 溶媒の移動による タンパク質水溶液の濃度変化は考慮しなくてよい。 水 水 S 問3 高分子化合物の分子量を測定する場合,どちらの測定法を用いる のが良いだろうか。 問 1, 2の結果を踏まえて、以下の文章中の(a), (b) のいずれかを選択し記号で答えよ。 半透展 高分子化合物の分子量測定には {(a) 凝固点降下法, (b) 浸透圧法 } が適している。 問4 問3のように判断できる理由をすべて選び, 記号で答えよ。 該当するものが無い場合は,(z) と記せ。 (a)温度差がきわめて小さく, 精密な温度測定を必要とするから。 (b)温度差が十分大きく, 精密な温度測定の必要がないから。 (c) 液面の差が少なく, 長さの精密な測定が必要だから。 (d) 液面の差が十分大きく、長さの精密な測定を必要としないから。 (e)タンパク質は構造が複雑すぎるから。 (f) 高分子化合物は理想気体とは見なせないから。 (g) 浸透圧の測定は難しいから。 km

回答募集中 回答数: 0