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地理 高校生

答えを願いします。解説もくださると幸いです。 見づらい部分があればコメントお願いします。

【2019年 進研 総合学力マーク模試6月】 問5 次の図は特徴的な地形を持つ地域の2万5千分の1地形図(縮尺は一部改変) である。これらのうち、堆積作用に よる影響を強く受けて形成されたものとして最も適当なものを図中の① ~ ④ のうちから一つ選べ。 ① d Ħ 4 17 で 48 FERRE 小倉谷 東海自然歩道 石廊崎 (3 ★発展課題 ① ~ ④ はそれぞれどんな地形か名称を答えよ。 2 【2016年 進研センター試験早期対策模試】 問6 次の図4中の X Y の2万5千分の1の地形図(縮尺は一部改変)に見られる地形図について述べた文として適当 でないものを次の①~④より一つ選べ。 ①X の「舟山新田」 付近の平坦面は「朴ノ木坂」 付近の平坦面より古い時代に形成された。 ②X の 「朴ノ木坂」 と 「釜堀川」の間にある急傾斜の部分は地殻の変動と河川の復活によって形成された。 ③Y の 「十二」 付近に見られる細長い水域は蛇行して流れていた河川の旧河道が洪水や改修で取り残されて形成された。 ④Yの河川に沿ってみられる 「灰塚」や 「平林」 の集落は洪水時に水とともにあふれ出た砂が堆積してつくられた微高地 に形成された。

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理科 中学生

(3)の風向の問題の解き方を教えてください🙇🏻‍♀️ ちなみに答えはアです できれば図と一緒だと助かります、、

2 Wさんは,夏や秋に日本に近づくことの多い台風について調べた。 図15は、ある年に日本に上陸 した台風の移動経路を模式的に示したものである。黒点(●)は、台風の中心位置を9月29日9時か ら9月30日9時まで3時間ごとに表したものであり、これらの黒点を通る線はその移動経路を表し たものである。表16は、図15中のA~Dのいずれかの地点の9月29日9時から9月30日9時までの 3時間ごとの気象観測の結果をまとめたものである。 図15 表16 天気 風力 風向 時刻 気温 湿度 気圧 〔時〕 (°C) [%] [hPa] 日 1007 2 20 北東 22 82 1004 2 東 25 999 4 南東 9/29 9/30 9時 26 992 6 南東 979 25 6 南 東 D 24 977 4 南 23 994 くもり 4 西南西 9/30 22 998 晴れ 2 西 9 24 48 1004 晴れ 4 北西 9/29 9時 (1) 表16の9月30日 3時の天気, 風向 風力を表す天気図の記号をかきなさい。 (2) 地上付近の風は,(ア高気圧から低気圧 イ低気圧から高気圧) へ向かって空気が移動 することで生じ, 等圧線の間隔が② (ア広い イ せまい) ほど、風は強く吹く。 また,低気 圧の中心部では③ア 上昇気流 イ下降気流) が起こっている。 ①~③の ( の中からそれぞれ正しいものを一つずつ選び,記号で答えなさい。 (3) 図15の台風の進路の西側にある地点Xと, 東側にある地点Yの風向の変化について 台風の中 心は,地点Xの東側を移動している。 地点Xでは、台風の移動に伴い, 9月29日18時から6時間 後までの間に, 風向が [] に変化した。 地点Yでは台風の中心がその西側を移動している。 地 点Y でも, 風向が大きく変化した。 ] に適当な語を,次のア~エから一つ選び, 記号で答えなさい。 また, 表16の記録は,図 15のA~Dのどの地点のものか。 最も適当なものを一つ選び, 記号で答えなさい。 ア 北よりから西よりへ反時計回り ① 東よりから南よりへ時計回り 西よりから北よりへ時計回り ウ 南よりから東よりへ反時計回り エ (4) 秋が近くなると, 太平洋上の① (ア 高気圧 イ 低気圧)が② (発達するイおと ろえる)ので、台風は日本付近に近づくように北上する。 その後, 北上した台風が東向きに進路 を変えるのは, ③の影響によるものだと考えらえる。 偏西風 ①② ( の中からそれぞれ正しいものを一つずつ選び, 記号で答えなさい。 また, ③ に適当な語を入れなさい。 刻時 9 12151822436 渡3686 876 7 8 1574 79 90 92 70 雨雨雨雨雨雨 東南

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日本史 高校生

a,bにはいる語句を教えてください!

① 高度経済成長について,空欄(a)~(d)に適する語句を答えなさい。 【プリント (第3回) : 5~6 文章資料 ③: 4~5】 1960年代を通じて日本経済は順調に発展した。(a)景気のあと, 池田内閣の高度経済成長政策のなかで, 195 9~61(昭和 34~36)年には岩戸景気とよばれる大型景気が続き, 佐藤内閣の 1966~70(昭和41~45)年にはいざなぎ 景気とよばれる空前の好景気が続いた。日本経済は1955~73(昭和30~48) 年の20年近くのあいだ、経済成長率が 年平均 10%をこえる高度成長を続けたのである。 こうして1968(昭和43)年には,日本の国民総生産(GNP)は自 由主義国第2位の規模となった。 高度成長期に,鉄鋼・機械・化学などの分野で(b)がすすみ, 設備もあたらしくなり, 石油化学や合成繊維 などの新部門も発達した。 この過程で農林水産業などに対して鉱工業や各種製造業, サービス業などの地位が高ま り,産業構造の高度化がいちだんとすすんだ。 1961(昭和36)年、農業基本法が制定された。これにより農業を合理 化して生産性を高めたり, 農家の収入をふやすなど, 農業の近代化がすすめられた。 生産の急速な増大をうけ、円安という有利な条件もあって輸出は急速に拡大した。 鉄鋼・船舶・自動車などの輸 出はとくにふえ,1960年代後半から貿易収支は毎年大はばな黒字となり, 国内市場も活気づいた。この間, 1964 年に(c)に加盟して, (d)の自由化をおこなった。

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