(4) 図Ⅰ, 図ⅡIにおいて, 立体 AEFB-DHGC において, 長方形 AEFBはAE=図I
3cm, AB=5cmであり, 長方形 DHGC は DH=4cm, DC=9cm であって, 平
面 AEFB と平面 DHGC とは平行である。 台形ABCD は AB//DC, AD=BCで
あり, 台形 EFGH は EF//HG, EH = FG である。 台形 AEHD は, AE//DH,
∠AEH=∠EHD=90°である。 台形 BFGC は BF//CG であって, 台形 BFGC
≡台形 AEHD である。 図Iにおいて, EF/DC であり, 線分EC と線分 FD は
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H.S
交わる。 I は,線分 EC と線分 FD との交点である。 Jは台形 EFGH の対角線
の交点である。 このとき, IJ//CG, IJ//DH である。
このとき線分 IJ の長さを求めなさい。
01
A
E
B
F
J
D
C
G