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理科 中学生

理科の地学分野の問題です。 (1)と(2)、どっちもわかりません。教えてくださいm(_ _)m 明日テストなのでできるだけ早めに答えてくれると嬉しいです(。´-ノд-`)ボソッ… お願いします(._.)

2 次のような手順で、火山灰の観察を行った。 ① ある火山の周辺で、火山灰と溶岩のかけらを採集した。 この火山灰 と溶岩は、同じマグマの噴火によって生じたものである。 20128 ② 火山灰を双眼実体顕微鏡で観察した。 図1はそのときのようすを模 式的に表したものである。 ③ 視野の中に見える鉱物の個数を数えたところ, 有色の鉱物は28個で, 無色・白色の鉱物は20個であった。 これをもとに、すべての鉱物に 対する有色の鉱物の割合を計算した。 (1) 図2は、火成岩に含まれる有色の鉱物の割合と, 火成岩 の種類との関係を示したものである。 火山灰といっしょに 採集された溶岩の火成岩の種類を,図2をもとに書け。 (2) 図1のような火山灰が採集できる火山を次から選べ。 ア 昭和新山 ① 雲仙普賢岳 ウマウナロア 図2 有色の鉱物の割合 28 70% 物 35% 割10% エ 桜島 玄武岩 斑れい岩 有色の鉱物 〇無色・白色の鉱物 0.5mm 「有色の鉱物 安山岩 流紋岩 閃緑岩 花こう岩 無色・白色の鉱物 C 「その他の鉱物

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生物 高校生

生物基礎の問題です! 42の(3)の答えに書かれている 遺伝子として働いている領域の割合は どこから求めているのかを教えてほしいです!! よろしくおねがいします!🙇🏻‍♀️՞

④42 遺伝情報 次の文章を読み、以下の問いに答えよ。 大きさと形が同じ2本の染色体を(ア)染色体といい、2本のうちの片方を集め E た1組に含まれるすべての遺伝情報を(イ)という。(イ)は,生物が個体を形成 し、生命活動を営むのに必要な一通りの遺伝情報を含んでいる。 (イ)の大きさは, 塩基対数で示すことができる。 例えば, シロイヌナズナの(イ)は 1.3 × 10°塩基対 で遺伝子数は27000である。また、ヒトの(イ)は3.0×10° 塩基対である。 (1) 文中の( )に適する語句を記せ。 Optipill (2) 細胞と遺伝子に関する説明として最も適するものを1つ選べ。 ① 同一個体内でも, 組織によって細胞のDNA は異なる。 ②分化した細胞では, すべての遺伝子が常にはたらいている。 ③ ヒトの1本の染色体には, 1つずつ遺伝子が存在する。 ④ 体細胞に含まれる染色体は, 母親由来と父親由来の遺伝子をもっている。 ⑤ 一般に精子や卵, および体細胞は2組のゲノムをもつ。 (3) ヒトの遺伝子は何個あるか推定せよ。 ただし, ヒトの(イ)において遺伝子とし てはたらいている領域は、(イ) のうちの3.0%, 遺伝子の大きさは平均 4.0 x 10° 塩基対とする。 [17 大阪府大 改, 19 大阪医大 改]

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地学 高校生

こちら2枚を教えて頂きたいです!!!💦🙇‍♀️

8改次の①~⑩0の文は各地質時代の出来事を説明している。 この文について問題に答え なさい。 ① 外形は鳥に似ているが、 あごには歯があり、 翼の先に鋭い爪をもつハ虫類と鳥類の両 方の性質をもつものが現れた。 ②ストロマトライトと呼ばれるドーム状の構造を作るシアノバクテリアが繁栄した。 ③ ほぼ、4回の氷期と間氷期が繰り返される氷河時代が到来した。 ④クチクラ層を持つクックソニアや維管束を持つ植物が現れた。 ⑤火山活動が活発になり、海洋における酸素濃度が急激に減少し、 海に生息する無脊椎 動物の90%以上の種が絶滅した。 ⑥フデイシが絶滅した。 また。 軟骨魚類や硬骨魚類が現れて繁栄した。 ⑦温暖な気候の時代で、 被子植物が繁栄した。 また、浅い海にはヌンムリテスが栄えた。 ⑧ 熱帯~亜熱帯の汽水域 (海水と淡水が混ざる水域)で巻貝のビカリアが栄えた。 ⑨ エディアカラ生物群に分類される硬い組織を持たず偏平な体をした生物が現れた。 ⑩0 ロボクやリンボク、フウインボクが大森林を形成した。 それらシダ植物の光合成が盛 んになったため、空気中の酸素濃度が一時的に高くなった。 (1) ① ~ ⑩0 の出来事はどの地質時代のものか。 以下にまとめなさい。 先カンブリア時代 古生代 ・中生代 新生代 (2) ① ~ ⑩0を古い順に並べなさい。

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生物 高校生

この問題がちょっとよく分かりません💦 抑制性シナプスの定義は調べたら出てくるのですが全然腑に落ちません…。なぜ答えがその様になるのか教えて下さい‼︎

B (a). 一般に, 動物の雄は,出会った相手が雌の場合には求愛行動を行い,雄の場合に 動物の生得的な行動や学習には, 脳の神経回路のはたらきが関与している。 すうえで重要である。 ショウジョウバエの脳には性差がみられ,雄の脳には図4 は追い払う攻撃行動を行うことが多い。 求愛か攻撃かの素早い選択は子孫を残 で模式的に示す神経回路が存在する。 ショウジョウバエの雄にみられる, 求愛行 のみを用いて,次の実験3 実験4を行った。 動か攻撃行動かの二者択一的行動のしくみを調べるため, ショウジョウバエの雄 実験3 図4中のニューロン P1 を人工的に興奮させると,2匹の雄の間で攻撃 行動の時間が減り,求愛行動の時間が増えた。一方,ニューロン pC1を人工 的に興奮させると,求愛行動の時間が減り, 攻撃行動の時間が増えた。 実験4 図4中のニューロン LC1 の興奮を人工的に抑制すると、2匹の雄の間 で求愛行動の時間が増え, 攻撃行動の時間が減った。 一方, ニューロン LC1 を人工的に興奮させると, 求愛行動の時間が減り, 攻撃行動の時間が増えた。 P1 【LC1 図 4 +にすると攻 第5回 生 物 (mAL) (PC1) IX

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