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化学 高校生

化学 気体 問5についてです ここでの混合気体の体積はなぜ窒素のみでの計算なんですか?飽和蒸気圧でのジエチルエーテルは気体として混合気体の体積にはいらないんですか(𐊭 ࿁ 𐊭ˋ)?

3306 N2 Xcol 近 Tuel 6c つぎに、体積を自由に変えることができるピストン付きの容器に、窒素とジエチ ルエーテルを同じ物質量ずつ入れた。 温度を330Kにして, 容器の体積を6.0Lに したとき、容器内のジエチルエーテルはすべて気体になっていた。 このときの混合 気体の全圧は,100 × 105Pa であった。 ジエチルエーテルの蒸気圧曲線は図2の 通りである。 P10×2/2=500-104 ={ 2 70-[[me! 81 8:3:10:330 問3 ジエチルエーテルの物質量 (mol) を求め 3桁目を四捨五入して有効数字2 桁で記せ。 解答に至る導出過程も記すこと。 105x6 = "¹=4 →→xadec 2X= ・より x=0.11 V=45_0_096833249 =2.94 PV 5x104×6 8-3-103×330 4 ピストンを動かして混合気体の全圧を1.00 × 105 Pa に保ちながら,温度を 330K から 267 Kまで徐々に下げていった。 以下の(a)~(d)の各温度において, 容器内にジエチルエーテルの液体が存在しているものをすべて選び、その記号 0-1095-8-3-0). を記せ。無い場合は「無し」と記すこと。 P= →105×2=5.0×10 ご利用のとき287K以 (a) 308K それ以仕度性園 4,66740 (b) 300 K 4,55×10 (c)292 K 4.924/0€ (d)) 284 K + T = 1/-5240²³ T ゴリじみ 4-3404 問5 問4の最後の状態(全圧 1.00 × 105 Pa, 温度 267 K) における窒素の分圧 N₂0 V (?) Da (Pa) と混合気体の体積(L) を求め, 3桁目を四捨五入して有効数字2桁で記 ませ。 解答に至る導出過程も記すこと。 ただし, 267 K におけるジエチルエーテ ルの飽和蒸気圧は1.7 × 10 Pa とする。 8.3×10×267 -4RT = 282 (0x370 5-104²$ PED 問6 問5において,凝縮(液化)していたジエチルエーテルの物質量 (mol) を求 め、3桁目を四捨五入して有効数字2桁で記せ。 解答に至る導出過程も記すこ と。 南栓 HRE M3 (636-26) LO 15 -404521-7-10P10-19.

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理科 中学生

(写真1)ストローA、Bはマイナスの電気を帯びて、ティシュペーパーはプラスの電気を帯びます。これって、こす”られた”物体はマイナスの電気を帯び、こする物体はプラスの電気を帯びるんですか?それとも、物体の原材料というか、そういうのが関係していますか? 同極はしりぞけあい、異極... 続きを読む

静電気による力 コ 静電気によってどのような力がはたらくのか調べる。 準備物 ゼムクリップ, 消しゴム(またはゴム栓) ポリプロピレンのストロー(曲がるもの) (2) ティッシュペーパー ステップ 1 装置を組み立てる ① 図のように、ストローAをティッシュペーパーでよくこすり、消しゴムにさしたゼムクリップにかぶせる。 >>> こする。 ストロー A ティッシュペーパー ステップ 2 力のはたらき方を調べる ストロー A 消しゴム ② ストロー B をティッシュペーパーでよくこすり ストローAに近づける。 ストロー B ストロー A かぶせる。 ゼムクリップ ストローAが自由に回転 できるようにする。 ③3 ②でストローBをこすったティッシュペーパーを ストローAに近づける。 1.ストローBを近づけたとき, ストローAはどのように動いたか。 2. ティッシュペーパーを近づけたとき, ストローAはどのように動いたか。 静電気によってどのような力がはたらいたといえるか。 ポイント この実験は空気が乾 燥しているほうがう まくいく。 また, 摩 擦したものどうしが ふれたり、摩擦した 部分を手でつかんだ りしないように注意 する。 ストロー A ティッシュペーパー

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