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理科 中学生

答え8Wでやり方が分かりません!解説お願いします🙏

3 の大きさを INとして, 滑車や糸の重さや摩擦力は考えないものとする。 これをもとに,以下の各問に 仕事とエネルギーについて調べるため、 次の実験を行った。 ただし, 100gの物体にはたらく重力 答えなさい。 〔実験〕 図のように、モーターA~Cや滑車, 糸,斜面を使って、質量が600gのおもり×を床から 2mの高さまで引き上げた。ただし, モーター A,B,Cの糸を巻き取る速さはすべて同じである。 ① モーターAでおもりを直接引き上げた。 ★JJJAŠHOIX .ANAJS [2] モーターBで動滑車と定滑車を組み合わせて引き上げた。このとき, モーターBがおもりを引 き上げたときの仕事率は6Wであった。 ③モーターCで摩擦のない斜面を使って引き上げた 1 2 モーターA W I 2m A 糸 15 床 おもX 定滑車 糸 -動滑車 モーターB モーター C 2m 3m² ja s 381 ( bN X 63#ROIS 問1実験ので, モーターAがおもりXを引き上げたときの仕事は何Jか, 求めなさい。 JHB) 問2 実験の②でモーターBがおもりXを引き上げたときと、1 でモーターAがおもり Xを直接引き上 げたときとを比べると, モーターBが糸を引く力と糸を引いた距離は,それぞれモーターAの何倍 エーになったか。それぞれ適切な数値を書きなさい。 問3 道具の重さや摩擦を考えないとき, 道具を使っても仕事の大きさが変わらないことを何というか、 書きなさい。 問4 実験の②で、モーターBがおもりXを引き上げたときの仕事率が6Wであるとき, かかった時間 は何秒か, 求めなさい。 6 問5 実験の③, モーターCがおもり X を斜面にそって、床から2mの高さまで引き上げるとき, 糸 を引く力は何Nか, 求めなさい。 12=3 4 問6%実験の③で、モーターCがおもりXを引き上げたときの仕事率は何Wか。 求めなさい。 問7 実験ので, おもり X を床から2mの高さまで引き上げ, 静止させてから糸を切り落下させた ときに増加していくエネルギーとして適切なものを、次のア~ウから1つ選び, その符号を書きな さい。 1 ア 位置エネルギー イ運動エネルギー ウ力学的エネルギー

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中3理科の物理です。 左側の写真が大問で、右側の写真が小問です。 答えがイとなるのですがなぜかわからないので教えていただきたいです。 よろしくお願いいたします。

■平成28年度問題 15 水平な台の上で台車の運動のようすを調べた実験について,あとの1~5の問いに答 えなさい。 ただし, 摩擦と空気の抵抗、糸の重さと伸びは考えないものとし、 質量100g の物体にはたらく重力の大きさを1Nとします。 〔実験〕 図1のように. 記録 タイマーに記録テープを通 し、質量が1kgの台車に, 記 録テープと質量が1kgのお もりのついた糸をとりつけ, 糸は滑車に通した。 さらに, 台車が動かないように手で 床 止めておもりと床との間隔を測ったところ, 22.5cmであった。 台車から手をはなすとお もりと台車は動き始め,その後, おもりは床に達して静止したが, 台車は運動を続けた。 このときの台車の運動のようすを1秒間に点を50回打つ記録タイマーで調べた。 このとき得られた記録テープを、 基準点から5打点ごとにA~Eの区間に分け、各区 間の長さを測ったところ、図2のようになった。 図2 基準点 A B 2.5cm 7.5cm C 12.5cm 図1 記録テープ 手 記録タイマー D 15.0cm 台車 台 E 15.0cm 滑車 おもり 22.5cm 1 も 1 1 F 1

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至急 ⑼答えand解説お願いいたします!

JA (5) A小物体を置き,手で勢いをつけて運動させると, 小物体は点Eより15cm 高い位置(点F)まで達 した。 はじめに点Aで小物体に与えた運動エネルギーは何Jか。 次に、図2のように,図1の実験装置のCD間を摩擦のある水平面にかえた。 CD間の距離は20cmと する。点Aに質量200gの小物体を置き、静かに手をはなしたところ、 小物体は点B, 点C, 点Dを通 過した後、水平面からの高さ35cmの位置(点G) までのぼって, その後斜面を下りはじめた。 図2 OJESAXO, 1回 0.9 -0.2 2 0.7-0.20.5 13 0.5-0.2 0.3 0.3.0.2 50.)-0.²+0) HOLID 小物体 / 012 of dön D CHLOC= 12:27:01 x =0.37 (6) 小物体が点Aから点Gまで運動するとき、CD間で失われた小物体の力学的エネルギーは何か。 (7) CD間で小物体にはたらく摩擦力の大きさは何Nか。 ただし、摩擦力は小物体の速さによらず一定で あるものとする。 (8) 点Aから運動をはじめた小物体は, CD間で静止するまでに点Cを何回通過するか。 また, 小物体が 静止した地点は, 点Cから何cmか。 。 (9) 点Aに小物体を置き、手で勢いをつけて運動させると,点Aから運動をはじめた小物体が、点Cを1,65 9回通過し、点Cから5cmの地点で静止した。 はじめに点Aで小物体に与えた運動エネルギーは何Jか。 45 解答欄に合うように、 2つ答えよ。

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2の(4) (x/100+15)の100はなんの100ですか?

受験標準 受験 応用 受験難問 入試で差がつく応用問題。 最初は難しくても挑戦しよう! 次の各問いに答えよ。 図1~4のように,さまざまな道具を使って, 1.5kgの物体Pをもとの高さより20cm高 くなるように引き上げたり持ち上げたりして、手が加える力の大きさを比較した。 あとの間 いに答えなさい。 ただし, 100gの物体にはたらく重力の大きさを IN とし,糸の質量や伸 び摩擦は考えないものとする。 図1のように,物体Pに取り付けた糸を手で図1 ゆっくりと引き上げた。 このときの力の大きさは ('12 秋田県) 15Nであった。 図2のように、てこを使って,固定された物 体Pをゆっくりと持ち上げた。このときの力の 大きさは 7.5Nであった。 図3のように、斜面と定滑車を使って物体P A 120cm1 図3 物体P 水平面 をゆっくりと引き上げた。 このときの力の大きさ,500N は5Nであった。 図4のように、動滑車を使って物体Pをゆっくり と引き上げた。このときの力の大きさは8Nであった。 図2 120cm 40cm 定滑車 物体P_ 120cm 1 物体P 40cm) 80cm 図 4 支柱 15N対 5N 40cm 水平面 動滑車 糸 物体P 120cm 0.4m 水平面 (1) 図1で、糸が物体Pを引く力がA点にはたらく。このA点を何というか、書きなさい。 [作用点 〕 水平面 (2) 次の文が正しくなるように,X,Yにあてはまる数値や語句を書きなさい。 図1と図2の場合, 手が物体Pにした仕事の大きさはいずれも(X) Jになる。こ のように、道具の質量や摩擦を考えなければ,手で直接仕事をしても,道具を使っても仕 事の大きさは変わらない。 このことを(Y)という。 300 X [ 1.5 3215×12 仕事の原理 (3)図3で物体Pが斜面上を移動した距離は何cm か求めなさい。 [ (4) 図4で,動滑車の質量は何gか,求めなさい。 cm 60 700,0 (5) 図4で,手が糸を引き上げた速さは5cm/sであった。 このときの仕事率は何 W が,求 めなさい。 0,2 W) (= 2 力学的エネルギーについて調べるために,次の実験を行った。ただし,まさつや空気抵抗 は考えないものとする。 ('14 栃木県 ) おもり」 [実験]図5のように、伸び縮みしない糸の一方を天井の点0に固図5_ 定し,他方におもりをつけた。糸がたるまないようにしておもり を点Pの位置まで手で持ち上げ、静かにおもりをはなした。おも りは最下点Qを通過し, 点Pと同じ高さの点Rの位置で一瞬止 まり、その後は、 PR間で往復をくりかえした。 図6は、点Pか おもりのもつ位置エネルギーと点P から 図6 Q 天井 R PR 基準面

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(3)なんですけど、斜面に平行な分力が必要ないのはなんでですか?

かっしゃ 5 力のつり合いと、仕事とエネルギーについて調べるため、 次の実験1,2を行いました。これに 関して,あとの (1)~(4)の問いに答えなさい。 ただし, 滑車およびばねの質量, ひもの質量およびの び縮みは考えないものとし、物体との間の摩擦ひもと滑車の間の摩擦, 空気抵抗はないもの とします。また、質量100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとします。 ていこう 実験 1 質量が等しく, ともに2kgの物体Aと物体Bをひもでつなぎ, そのひもを滑車にかけ, 物体Aを斜面上に置いた。 静かに手をはなしたところ, 物体 A, B がゆっくり動きだしたので 図1のように、物体 A,Bが床から同じ高さになるように, 物体Bを手で支えた。 その後 ひもを切ると同時に物体B から手をはなし, 物体A,Bの運動のようすを調べた。 図 1 0.9m 表 図2 滑車 0.9m 物体B. 加えた力の大きさ 〔N〕 ばねの長さ[cm] 20(R2) 千葉県公立高 物体A, Bの高さ 実験 2 ばねの一端と物体Cをひもでつなぎ, ばねの他端を手で持ち, ばねが斜面と平行になるよ うに,実験1で用いた斜面上に物体Cを置いたところ, ばねののびは6cmであった。 次に, ばねを手で引き、物体Cを斜面に沿ってゆっくり0.5m引き上げ, 図2の位置で静止させ た。 物体Cが移動している間, ばねののびは, つねに6cm であった。 使用したばねは, ばねに加えた力の大きさとばねの長さの関係が表のとおりである。 ひも 0 1 2 16 15 ばね 1.5m -物体 A 斜面 1.2m ひも -8 17 18 3 4 5 6 7 8 9 19 20 21 22 23 24 物体 C 1.5m 斜面 1.2 m 水平な床 移動距離 20.5m 50-(30

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