久 カのつりあい
傾きの角ののなめらかな斜面上に質量 [ kg]の物体をのせ,
図のような水平方向の力を加えて静止させる。このとき, 加え
た力の大きさ 也[N] と, 物体が斜面から受ける垂直抗力の大き
き が(N] を求めよ。 重力加速度の大きさを g[m/s2] とする。
2 物体の運動方程式
質量 0.90kg の物体A を, 傾きの角の9のなめらか
な斜面上に置く。物体Aに軽くて伸びないひも
をつけ, これを斜面の上端に固定した軽い滑車に
通し, ひもの端に質量 0.50kg の物体 B ag で38 を
重力加速度の大きさを 9.8m/s?, sinの9一全とする。
(1) Aは斜面を上昇するか, 下降するか。
腸
(2) A の加速度の大きさ g[m/sZ] と,。 ひもがA を引く力の大きさ 7(N]を求めよ。
静止摩擦
水平であらい床画
のような角
ところ, 大きき 15N のときに
た。重加速)
ト上にある質量 5.0kg の物体に対し,
で力を加える。力を徐々に大きくしていった
物体は静かにすべり始め
ント