100. 電池の反応 電極AとBを用意し, 電極AからBに電流が流れたとき
のみ点灯する電球をつないで溶液Cの中に浸したところ, 電球が点灯した。これ
は,2つの電極電位差が生じたためで, この電位差を電池の( )という。
(1) 鉄の電極と銀の電極がある。 電球を点灯させるには,どちらを電極Aとする
べきか。
〔
〕
(2) 溶液Cの溶質として適当でないのは,次のどちらか。
(ア) 砂糖 (イ)酢酸
A
GD
B
( ) CALE 201
]
溶液C
( 3 )( )に当てはまる語句を記せ。
(4) (1) の電極と溶液 C を用いたときに流れる電流を測定すると, 0.965 A であった。 この電池を10分間放電
させると,鉄電極の質量は何g 変化するか。 増, 減を付して答えよ。
8.0
g
例題20