な
小さ
ると,
ない
(4)
0=
水酸化カリウム, 水酸化カルシウム,
水酸化銅(Ⅱ), アンモニア
重要 132 水素イオンの授受と酸塩基 次の各反応で下線を引いた物質は,プレンステ
ド・ローリーの定義によると,酸または塩基のどちらとして作用しているか。
(1)HSO4 + H2O SO2 + H3O +
( 2 ) CH3COOH + H2O CH3COO + H3O +
(3)H2O + NH3 OH + NH4+
重要 137 pH
か)を入れ。
(4) HPO42 + H2O
H2PO4 + OH¯_
重要 133 酸塩基の濃度 次の各文の
に,それぞれ適切な数値(有効数字2桁)を
れよ。
原子量 H=1.0,C=12,0=16,Na=23,Cl=35
(1) 1.0mol/Lの硫酸20mL中に,硫酸は[
] mol含まれている。
[H+][
[OH-]
(1) 水素イ
(2
(2)pH8
(3) pH 1
(2) 2.0mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液を500mLつくるには,水酸化ナトリウム
lgが必要である。
-HOM
DEN [HO]
(3) 6.3gのシュウ酸の結晶 (COOH)2・2H2O を水に溶かし200mLとした。 この水溶液
のモル濃度は[ mol/Lである。
(4) 水酸
mol/L
(5)pH
(4) 質量パーセント濃度が37% で, 密度が1.2g/mLの濃塩酸 HCI のモル濃度は、
| mol/Lである。
138
01x
(1) あ
重要 134 酸塩基の強さとpH 次の水溶液について,pHの小さいものから順に記号を
並べよ。
0.1
0.10
(2)0.
(3)0.
(ア) 0.20mol/L アンモニア水
(イ) 0.20mol/L 塩酸
(ウ) 0.15mol/L硫酸
(オ) 0.20mol/L 酢酸水溶液
(エ) 0.15mol/L 水酸化ナトリウム水溶液
(4) 0.
と
(5) 0
は
96
96
第Ⅱ部 物質の変化