古文 高校生 5年以上前 なぜ、なりなむ の なり は 助動詞「なり」ではなく、「ぬ」なのでしょうか?(><) 2 イ ニー帰る子 方巨ならは O 女の盛りになりなば、髪もいみじく長く分りな イ きっとなるだろう 口なっただろう ハおそらくなるほうがよい 「キ 」 こ ニ必ずなるようにしよう 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 5年以上前 『和泉式部日記』「夢よりもはかなき世の中を」の 「何かは、あだあだしくもまだ聞こえたまはぬを、はかなき言をも。」 について、 「ぬ(打ち消しの助動詞連体形)」がありますが、これが連体形なのは「(何)かは」があるからですか? 15 2 3 あはれにもののおぼゆるほどに来たれば、「などか久しく見えざりつる。 遼ざかる昔の名残にも思ふを。」など言はすれば、「そのことと候はでは、 なれなれしきさまにやと、つつましうさぶらふうちに、日ごろは山寺にま あり かり歩きてなむ。いとたよりなく、つれづれに思ひたまうらるれば、御代 2そちのみや t 。 はりにも見たてまつらむとてなむ、 帥宮に参りて候ふ。」と語る。「いとよ M きことにこそあなれ。その宮は、いとあてにけけしうおはしますなるは。 昔のやうにはえしもあらじ。」など言へば、「しかおはしませど、いとけ近 N くおはしまして、「常に参るや。』と問はせおはしまして、『参りはべり。』 と申しさぶらひつれば、『これ持て参りて、いかが見たまふとて奉らせ たちばな よ。」とのたまはせつる。」とて、橘 の花を取り出でたれば、「昔の人 " 3 3 の」と言はれて、「さらば参りなむ。いかが聞こえさすべき。」と言へば、 L5 言葉にて聞こえさせむもかたはらいたくて、「何かは、あだあだしくもま こと だ聞こえたまはぬを、はかなき言をも。」と思ひて、 かを 薫る香によそふるよりはほととぎす聞かばや同じ声やしたると と聞こえさせたり。 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 5年以上前 このプリントの ④寝ざらむ が何形なのか分かりません。 未然か連体かのどちらかということは分かります。 よろしくお願いします! 傍線部の活用の種類と活用形を答えよ。 児のそら寝 これも今は昔、比叡の山に児Oありけり。僧たち、よひの っれづれに、「いざ、かいもちひせむ。」と言ひけるを、この 児、心よせにの聞きけり。さりとて、@しいださむを待ちて ええ 寝ざらむも、Oわろかりなむと思ひて、かたかたに寄りて、 ううう 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 5年以上前 7について教えてほしいです。 答えは、アです。 なぜアなのでしょうか? J発展問題 児のそら寝(宇治拾遺物語) 今は昔、比叡の山に児ありけり。僧たち、宵のつれづれに 「いざ、かいもちひせむ。」 と言ひけるを、この児、心よせに聞きけり。さりとて、しいださむを待ちて寝ざらむも、悪かりなむと 思ひて、片方に寄りて寝たるよしにて、出でくるを待ちけるに、すでにしいだしたるさまにて、ひしめ きあひたり この児、さだめておどろかさむずらむと、待ちるたるに、僧の、もの申しさぶらはむ。おどろかせ たまへ。と言ふを、うれしとは思へども、ただ一度にいらへむも、待ちけるかともぞ思ふとて、いま 声呼ばれていらへむと、念じて寝たるほどに、* や、な起こし奉りそ。幼き人は、寝入りたまひにけり。」 と言ふ声のしければ、あな、わびしと思ひて、いま一度起こせかしと思ひ寝に聞けば、ひしひしと、た だ食ひに食ふ音のしければ、すべなくて、無期ののちに 「えS」 といらへたりければ、僧たち笑ふことかぎりなし 「この児」から「寝たるほどに、*」までの中に会話文が一箇所ある。それを抜き出して、最 初と最後の各五字を書け 解決済み 回答数: 3
古文 高校生 5年以上前 児のそら寝という古文の問題です。答えがないので、本当に分かりません。教えてください。 文法 94 に率を引き、修上形に1て 次の中から動記を抜き出せ。 日比叡の山に児ありけり。[三三六,1} 2 この児、心よせに聞きけり。(三六·2} B寝ざらむも、わろかりなむ (ニ三六3] こゑのしければ、[二三七·3] 5いま一度起こせかし (二三七,4 僧たちわらふことかぎりなし。(二三七,6) 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 5年以上前 現代語訳お願いします ゐし ただあきら 検非違使忠 明のこと [宇治拾遺物語] N 今は昔、忠明といふ検非違使 清水の舞台 ありけり。それが若かりけると 3きよみづ 4きやうわらん き、清水の橋のもとにて、京 童 部どもといさかひをしけり。京一 童部、手ごとに刀を抜きて、忠 明をたち龍めて、殺さむとしけ れば、忠明も太刀を抜きて、御 堂ざまに上るに、御堂の東のつ まにも、あまた立ちて向かひ合 7 しとみ ひたれば、内へ逃げて、部 のも0 とを脇に挟みて、前の谷へ躍り 落つ。部、風にしぶかれて、谷の底に鳥の 落つ。龍、風にしぶかれて、谷の底に鳥のゐるやうに、やをら落ちにけれ ば、それより逃げて往にけり。 京童部ども、谷を見下ろして、あさましがり、立ち並みて見けれども、 すべきやうもなくて、やみにけりとなむ 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 5年以上前 この問題の答えを教えてください 説明もできればお願いします 「さりとて、し出さむを待ちて寝ざらむ も、わろかりなむ」の文中について、助動 詞はいくつ存在していますか。 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 5年以上前 マーカー引いてある2分を5・7・5・7・7に分けて欲しいです (巻三) 有間皇子 つ焼りかつは砕くる山川の岩間にむせぶ暁の声 の皇子。 謀反を企て の和歌山県 有間皇子 有間皇子、自ら傷みて松が枝を結ぶ歌 しひ いる た。 家にあれば筒に盛る飯を草枕旅にしあれば椎の葉に盛る (万葉集 巻二) 松が枯 ぶ」のは命 かねすけ ほえの ちふる8こし 大江千古が越へまかりけるうまのはなむけによめる 藤原兼輔 この歌は、 こし しらやま 君が行く越の白山しらねどもゆきのまにまに跡はたづねむ 筒 食物 大江千古 Ln (古今和歌集 巻八) 越 北陸地 富山·新潟詳 れいぎやうほふ し 西行法師 藤原兼輔 曽祖父 東の京へ改かりけるに、よみはぺりける れ 年たけてまた競態ゆべしと思ひきや命なりけり佐夜の中山 (新古今和歌集 巻十) ロヨ 今の福 阜県の境にあ 西行法師 佐藤義清。家 ある。 れ JnSSきよ の。 補本朝臣人麻呂が歌 がきのもとの あ そみひと まろ 柿本人麻呂 佐夜の中山 のはま ゆ ふ@もも ただ」 み醸野の補の浜木綿百重なす心は思へど直にあはぬかも (万葉集巻四): にある峠。 和歌と俳諾|万葉·古今·新古今 273 解決済み 回答数: 1