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歴史 中学生

振り返りシートが分からないので教えて欲しいです。

単元課題 二度の世界大戦によって、 日本の政治・経済・人々の生活はどのように変わったのか。 教科書 P248-249 2 アジア太平洋での戦争 めあて なぜ、“負ける可能性が高い” と思われるのに、 アメリカと戦争を始めたのか考えよう。 課題① 日本がアメリカとの戦争にふみきった理由を、 様々な視点から考えよう。 日米交渉がうまくいかな しかった 日本がアメリカとの戦争に アメリカとの交渉で ふみきった理由 日本に対し厳しい要件を 求めた 日本が、 日本が) 東南アジアへの 重要物資の多 進出をした から したから。 アメリカが外交交渉に 外交交渉に 日本を警戒し、期限を設け、 輸出を禁止 それまでにまとま らなかったから アメリカが中国 の援助するルート を断ち切ろうと をアメリカから 輸入していたから。 石油 したから。 アメリカの資源を 獲得するため <日本とアメリカの戦力比較> <日本の資源の輸入元 (1940年) > 年 日本 アメリカ 鉄類 石油 1941 兵員 兵員 8.8- 7.5 14.5 そ 242万人 188万人 の の 他 他 オランダ領 航空機 航空機 中国 「総額 4800機 12200 機 15.6 3億8500 万円 軍艦 軍艦 148万トン 131万トン アメリカ 69.9% 東インド/総額 3億5200) 万円 アメリカ 76.7% (「昭和史」) 1943兵員 兵員 358万人 920 万人 航空機 航空機 アメリカからの石油が なくなると、どうなるのかな? 9100 機 65900 機 軍艦 軍艦 140万トン 280万トン (「現代史資料」 みすず書房) ・

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化学 高校生

(1)のYって分留じゃないんですか?߹-߹なんで蒸留なのでしょうか?

実験 15 物質の分離 次の文章を読み, 各問いに答えなさい。 ① 物質の性質を調べるためには, 混合物から目的の物質を取り出す必要がある。この操 作を分離という。物質の分離は,物理的な性質の違いを利用して行うことが多い。 例え ば,溶媒への溶けやすさは物質によって異なる。 この性質を利用して, 混合物から目 的の物質を溶媒に溶かして分離する操作を(X)という。 また, 固体が溶けた溶液 や、液体どうしの混合物を加熱し沸騰させ、その蒸気を冷却して沸点の低い成分を分離 する操作を(Y)という。 (文中の(x),(Y)に,適切な語句を入れなさい。 ② ボ (2) 下線部 ① の操作を行い、 図1の器具を用いて,ヨウ素とヨウ化カリウムの混合水溶 液(ヨウ素溶液) から, 有機溶媒のヘキサンを使って, ヨウ素を取り出したい。ヨウ素 を取り出す手順を, 分液ろうとの使い方に留意して 「分液ろうと」 「蒸発皿」 の語句を 用いて100字程度で答えよ。 (3) 次の(ア)~(エ)のうち, 下線部 ①と最も関係のあるものを選び, 記号で答えなさい。 (ア) けずったかつお節をお湯に入れ出汁を取った。 (イ)ソースにとろみをつけるために, 水で溶いたかたくり粉を加えた。 (ウ) 牛乳を温めると, 表面にうすい膜が張った。 (エ) 野菜の水分を取るために塩をふった。 (4)下線部②の操作を行い、 図2のような装置を用いて, 有機化合物の混合物の分離 試みたい。 図3に示した温度計の球部はどの位置に合わせるのが適切か。 a~e か 1つ選べ。 また, その理由を答えよ。 香川大 -ガラス栓 枝付きフラスコ 温度計 リービッヒ冷却器 溝 空気孔 アダプター シリカゲル管 ヨウ素 溶液 リング ゴム管 活栓 三つまた 主留分 アダプター FL マントルヒーター abcde またはウォーターバス (加熱器具) 受け器 図1 図2 沸騰石 初留分 図3

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