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化学 高校生

化学の問題です。 (1)の答え0.30はなぜ最後の0をつけないといけないのですか?

例題 35 物質量と粒子数・体積 次の問いに答えよ。ただし, アボガドロ定数は 6.0×102 / mol とする。 (1) 酸素 O2 9.6g は何mol か。 (2) 水H2O0.20molは何gか。 (3) 水素 H2 2.0mol には, 水素分子が何個含まれるか。 また, 水素原子が何個含まれるか。 (4) 窒素 N2 0.50mol は標準状態で何Lか。 (1) 0.30mol (2) 3.6g (3) 水素分子 1.2×1024個, 水素原子 2.4×1024個 (4) 11L ベストフィット mol への変換は割り算, mol からの変換はかけ算。 解答 解説 (1) 酸素 O2=32g/molより 酸素 O2 の物質量[mol] = 質量〔g〕 9.6g モル質量 [g/mol] 32g/mol = 20.30mol 水素分子 H2の数=物質量 〔mol] × アボガドロ定数[/mol] example problen (2) 水H2O = 18g/mol より 水H2Oの質量 [g] = 物質量 〔mol] × モル質量 [g/mol] = 0.20mol×18g/mol = 3.6g (3) アボガドロ定数 6.0 × 1023/mol より = 2.0mol×6.0 × 102/mol = 12×1023 = 1.2 × 1024 2016 水素分子 H2 1個につき, 水素原子Hは2個含まれているので 水素原子Hの数=水素分子 H2の数×2 = 1.2×102 × 2 = 2.4 × 1024 ① 水素分子はH2 ② 水素原子はH 水素原子Hの数 =水素分子H2の 30 °C, 1.0×105 P 1mol = 22.4L (4) 1molの気体の体積=22.4L より 窒素 N2 の体積 [L] =物質量[mol]×1molの気体の体積[L/mol]=0.50mol×22.4L/mol=11

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英語 中学生

英語で物語系がテスト範囲で出るのですが、どうやって勉強するのがいいのでしょう?勉強の仕方を教えてください🙏

Read て内容 読んだ 内容を思 の名〕 liə] Sukh's White Horse Once upon a time, a poor boy lived in Mongolia. His name was Sukh. One day, Sukh found a baby white horse. He took great care of the horse. The white horse grew up. One year, spring, the ruler was having a horse race. He said, "The winner of the race will marry my daughter." Sukh wanted to take part in the race with his white horse.。 He got on his horse and went to the town. On the day of the race, a lot of people came together. The race began. The horses ran fast. And in the lead ... was the white horse. "The white horse came in first! Who is the winner?" the ruler cried. Q. What did Sukh take part in? 2 TIPS for Reading 出来事のつながり 出来事のつながりや、 原因と結果に気をつけ て読むと、物語を理解 する助けになる。 5 5 But the winner was just a poor boy. When the ruler saw Sukh, he said, "Here is some silver. Leave that white horse here and go home!" But Sukh said, "I won't sell my horse!" Q. New Words "What! Stupid boy! Men, beat him up!" The men beat and kicked Sukh. The ruler took the white horse away from him. The ruler was happy. He wanted to show the white horse to many people. One day, he had a party. He tried to ride on the horse. Then it happened. The white horse leaped up and the ruler fell off him. The white horse ran away. The ruler said, "Quick. Catch him. If you can't catch him, shoot him!" silver (silvər] leave [li:v] stupid [stjú:pid] man (mæn] → men [mén] beat [bi:t] kick(ed) (kik(t)] happen(ed) [hæpan(d)] What happened when the ruler tried to ride on the horse? His men shot arrows at the white horse, but the white horse kept on running. That night, when Sukh was in bed, there came a sound from outside. He leaped up and ran out. He found his white horse there. The horse was injured. "White horse, my dear white horse, please don't die!" Sukh tried to help his horse, but the horse was too tired. The next day, he died. leap(ed) [li:p(t)] fall [f5:1)→ fell quick [kwik] shoot [fú:t] →shot [fát] arrow(s) la outside injured die [dáil go hom ▪take ~ ride on fall of run a keep

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国語 中学生

どうゆうふうに解けばいいですか?

次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 「わたし」(高梨桃)は、中学生になってから、ほかのみん なより子どもっぽいことを気にしていて、早く大人にならな きゃいけないと思っていた。 小学生のころいっしょに図書館に 来ていたみっくんが、 大人向けの文庫本を借りていたのに感心 して、 「わたし」も大人向けの小説を借りるなどしていた。 放課後 わたしは読むのをあきらめた恋愛小説を、図書館に 返しにいった。 返却カウンターで、図書館のお姉さんに本をわたしながら、 わたしは後ろめたい気分でいた。ほんとうに返してしまってい 1.0 いんだろうか。 この本を返しちゃったら、わたしはこれからも ずっと、大人っぽくはなれないんじゃないかな。 そんな不安も 感じていた。 返却が終わったあとも、まっすぐ童話を借りにいく気にはな れなくて、わたしは大人向けの小説の欄のあいだをうろうろし ていた。またべつの小説を借りてみようかな、とも考えたけど、 おもしろそうな本はなかなか見つからなかった。 しばらく迷ったあとで、わたしはためらいがちに、大人の小 説のコーナーを離れた。 そしていつもの童話の棚に向かうと、 そこでわたしは思いがけない相手の姿を見つけた。 そこにいたのは、大人びた顔の背の高い男子。 みっくんだった。 みっくんは棚の前で童話の本を開いて、熱心に立ち読みをして いた。 本の表紙は見えないけど、挿絵でわかる。 この前わたしが返 した、「こだぬきレストランのポックル」の最新刊だ。 F 2 それを読むみっくんの顔には、すごくわくわくした表情が浮 かんでいた。いつもの不機嫌で怖そうな顔とは違う、昔となん にも変わっていない、おもしろい童話を読んでいるときのみっ くんの顔だ。 驚きすぎて声をかけることもできないでいると、みっくんが わたしに気がついた。 みっくんはぎょっとした顔になってから、 すぐにその表情を引っこめて、 「なんだ、 高梨か」とぶっきらぼ うに言った。 そして読んでいた本を棚にもどすと、なにごとも なかったかのように、すたすたとその場を立ち去ってしまう。 呆気に取られてしまってから、わたしはとっさにボックルの 最新刊を棚からぬきだして、みっくんのあとを追いかけた。 「道橋くん、待って!」 わたしが呼びかけても、 みっくんは立ち止まってくれなかっ た。わたしは駆け足でみっくんに追いつくと、服の裾をつかん で言った。 「待ってよ、みっくん!」 13 昔のあだ名をつい使ってしまったら、みっくんが怒った顔で 振りかえった。 鋭い目でにらまれて、わたしはびくっとうつむ いた。 けれどそれからすぐに、大きなため息の音が聞こえた。 わた しがおそるおそる顔を上げると、みっくんは怖い顔をやめて、 あきれたようにわたしのことを見ていた。 「もうその呼びかたはするなよ。 恥ずかしいだろ」 「ごめんなさい。 その、これ、借りようとしてたんじゃないの?」 わたしはおずおずとポックルの本をみっくんに差しだした。 するとみっくんはその本を見もしないでこたえる。 「そういうわけじゃない。 この前高梨が話してたのを思いだし て、ちょっと見てただけだ」 20 13 40 45

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