古文 高校生 2年弱前 古典の文法についてです。 写真一枚目の問題が分かりません。答えはアですが、 写真二枚目の解説のマーカーの部分がどういうことか分かりません。 分かりやすく解説お願いします🙏🙇♀️ 傍線部abの文法的意味の組み合わせとして最も適 切なものを、次の中から選べ。 やがて面影は推しはからるる心地するを、... この殿のわたらせ給へれば、 H エウイア a a a 自発 b 完了 自発 b 尊敬 a尊敬 0 完了 尊敬 b 尊敬 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 2年弱前 古文助動詞の問題です。写真のような「き・けり」を 当てはめる問題でどういう時に「き」と「けり」を 使い分けるのかわからないので教えてください🙇🏻 ことに恐れなければならなかったのは 係り結びに注意して、次の空欄に「き」または「けり」を適当な活用形に改めて入れよ。 なる ・恐れの中に恐るべかりけるは、ただ地震なり〈1〉とこそおぼえり〈2〉 ② 方丈記・元暦の大地震) 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 2年弱前 高校の古文助動詞の問題です。 答えは、①れ ②れ ③られ ④られ です。 なぜこうなるのかわからないので教えてください🙇 高貴な人が つらゆき ■ 次の空欄に、 助動詞「る」 または 「らる」を、適当な形に活用させて入れよ。 やむごとなき人の、よろづの人にかしこまらへ >かしづか ② >給ふ見 るも、いとうらやまし。 (枕草子・うらやましげなるもの) 2貫之が歌思ひ出で〈3〉て、つくづくと久しうこそ(車ヲ)立て ④ 〉しか。 もの思いにふけって長い間 (枕草子・神は) 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 2年弱前 古文の問題です。 接続詞の「また」と副詞の「また」の違いがわかりません。後、どういう時に副詞の「また」を使うんでしょう。 剛 名格名 格助サ四命(己)完了・終 接 名格助 名 格助名 かつは高慢の思ひをなせ り。 また、わが四つ足の影水底に 一方では(そのような) 高慢な気持ちをもった。 また一方では、自分の四本足の姿が 水底に映っ 2から ラ下二・ 接助 接 名名格助 八四体名 名係助 ク して、しかも蹄二つに割れたり。 また鹿心に思ふやう、 「角はめで そのうえ ひづめが二つに割れている。(そこで)また鹿が心に思うことには、 「角は 立派 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 2年弱前 古文の問題です。 映つての「映つ」はどうしてラ行四段活用になるんでしょう。元が「映る」と考えるのでしょうか。その場合「映す」かもしれないとは考え無いのでしょうか、、 古文が苦手なので教えてください。 名 格助名 名 格助 ラ四・用促接助 四つ足の影水底に映って、いと の四本足の姿が 水底に映って、(その姿形がたいそう 2から 解決済み 回答数: 2
古文 高校生 2年弱前 古文に形容詞「よし」があると思うのですが、 をさなくより絵をよく書き侍りけり。 という文の「よく」は副詞です。 なぜ、これは形容詞「よし」の連用形でないのですか? また、これを見分ける方法はありますか? どなたか教えてくださいm(_ _)m 解決済み 回答数: 2