学年

質問の種類

物理 大学生・専門学校生・社会人

全然わからないです 教えてください。

ます。 1.質量2.0kgの物体が4.0m/s の速度で右向きに運動している。 (1)右向きを正として、この物体の持つ運動量はどれだけか。 (2)この物体が左向きに 2.0N の力を5.0sec 間受けたとき,この物体が受けた力積を求め よ。 (3) 5.0 秒後の物体の速度を求めよ。 2.平面上を質量 0.10kg の台車 A と質量0.20kg の台車Bが,吸盤でくっつきながら,0.50m/s の等速で右方向に運動している。あるとき,AとBが分裂し,台車Aが左方向に,0.30m/s で進み 始めた。分裂後のBの速度を求めよ。連結して一体となっていた2台の台車がある時切り離さ れた場合を考える。 (1)分離される前の台車の運動量を求めよ。 (2)分離した後のそれぞれの台車の運動量はどうなるか。 (3)台車Bの速度を求めよ。 3.質量 1000kg の自動車が時速72km/h で壁に正面衝突した。大破して速さv'=3.0m/s で跳 ね返された。衝突時間を 0.1秒として次の問いに答えよ。右向きを+として計算する。 (1)時速 72km/h は秒速ではどれだけか。 (2)衝突前の自動車の運動量はどれだけか。 (3)自動車に 0.1秒間働いた外力(壁が自動車に与えた力)の時間平均<F>はどれだけか。 力積の大きさから求める。

回答募集中 回答数: 0
工学 大学生・専門学校生・社会人

こちらの問題なのですが、答えがなくて困っています。小問ひとつだけでも教えていただけると嬉しいです。

問1 図1に示すように、 長さ 2L の二本の真直はり ABC と CDEを、 点C で回 転自由となるピン継手 (滑節) で結合し、 左端 Aを単純支持し、二本の真直は りそれぞれの中央点である点 B と D でローラー支持する。 真直はり CDE の 右端 E に時計回りの曲げモーメント M が作用している。 このはりに用いられ ている材料のヤング率は E であり、はりの断面二次モーメントは、I である。 はりの自重は無視でき、 せん断力によるはりの変形は無視できるほどはりは細い ものとする。 (1) 図1に示すはりの点 A 、B および Dに発生する反力を求めよ。 (2) 図1に示すはりの点 E におけるたわみを求めよ。 (3) 図1に示した長さ 2L の二本の真直はり ABC と CDE を、 図2に示すよう な長さ 4L の一本の真直はり ABCDE.に変更することを考える。 はりのヤン グ率や断面二次モーメント、また、外力と境界条件は図1と同様であり、 図2 に示すとおりである。 図2に示すはりの点 A、Bおよび Dに発生する反力 を求めよ。 (4) 設問(3) のはり ABCDE の中央点 C におけるたわみを求めよ。 L L L L A B D E 「M 図1 L L L L A B C D E 「M 図2

回答募集中 回答数: 0
物理 高校生

この問題のエネルギー保存で磁場による力F=IBLの仕事と誘導起電力の仕事を考えなくていいのは何故ですか?

実戦 /0 4 基礎問 /18 [注 86 磁場中を運動する導体棒II 図のように,水平と角度0の傾角をもつ導体の 平行レールが間隔/で固定されており,上端には 起電力Eの電池Eと可変抵抗器がつないである。 長さ1,質量mの細い導体棒 abをレールに直角 にのせ,レールに沿って滑って移動できるように 解 a B」 ょり 0 なっている。また,磁東密度Bの一様な磁場が鉛直上向きに加えられており、 I. (1 重力加速度の大きさはgとする。導体の電気抵抗や導体棒 ab とレールとの ンジ 間の摩擦力は無視できるものとして, 次の問いに答えよ。 no ○○OI. 可変抵抗器の抵抗がある値のとき, 導体棒 ab はレール上で静止した。 ab を流れている電流の大きさはいくらか。 I.可変抵抗器の抵抗をある値にすると導体棒 abはレールに沿って上昇し、 しばらくすると一定の速さ uになった。この等速運動について考える。 boの 導体棒 abに発生する誘導起電力はどの向きにいくらか。 ODO このときの可変抵抗器の抵抗値Rを求めよ。 (3)次の物理量を求めよ。また, これらの間に成り立つ関係式をかけ 電池が供給する電力 PE 抵抗で発生する単位時間あたりのジュール熱P bO人 導体棒abを上昇させるための仕事率び る。 場。 (3 (高知大) ●電磁誘導とエネルギー保存の法則 金属棒の運動による電礎 誘導では,力学的なエネルギーと電気的エネルギーが相互に変 精講 換される。 力学的エネルギーの変化、 電池の仕事 外力の仕事- 抵抗で消費される エネルギー コンデンサー·コイルに 蓄えられるエネルギー 着眼点)力学的なエネルギー→金属棒やおもりの運動,外力でチェック 電気的エネルギー中閉回路に含まれる素子(電池など)でチェック。 発展 エネルギー保存の法則は電磁気系または力学系に分けて考えること もできる。 電磁気系:電池および誘導起電力の仕事の和で考える 力学系 2路

解決済み 回答数: 1