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数学 高校生

数ⅠAデータの分析です これどうして6番は◎になるんですか?? 例えば第一四分位数が整数でないとき、それより小さい値を削除したら最小値は第一四分位数より大きくなって範囲が変わりますよね? 画像横ですみません

650 700 (分) 図1 15歳以上の男性の各活動の時間(単位:分) の47都道府県別の平均値の箱ひげ図 I 450 オ 500 550 このデータと箱ひげ図について, 正しいと判断できるものは オ である。 600 I - 39 - と の解答群 (解答の順序は問わない。) ⑩ 1次活動のデータの値が最大である都道府県と, 2次活動のデータの 値が最大である都道府県は同じである。 OVE 081 ① 1次活動のデータの値が最大である都道府県と, 2次活動のデータの 値が最小である都道府県は同じである。 × 1次活動, 2次活動, 3次活動のうちで, データの範囲が最大である のは1次活動である。 ⑩ 1次活動, 2次活動, 3次活動のうちで,データの四分位範囲が最大 であるのは1次活動である。 ④ 1次活動, 2次活動,3次活動のうちで,どの都道府県も1次活動の データの値が最も大きい。 ⑤2次活動のデータにおいて,第1四分位数より小さい値と,第3四分 23 位数より大きい値をすべて削除すると、残りの値の個数は25個である。 ⑤ 次活動のデータにおいて、 第1四分位数より小さい値と、第3四分 位数より大きい値をすべて削除すると, 残りの値からなるデータの範囲 は,もとのデータの四分位範囲に等しい。 (数学Ⅰ・数学A 第2問は次ページに続く。)

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数学 高校生

マーカーを引いた部分が理解出来ません 教えてください🙏

436 数列の和と期待値・分散 重要 例題 55 Nを自然数とする。 大きさが同じ (N+1) 個の球に, 0 からNまでの異なっ た数字をそれぞれ1つずつ書き, 袋に入れておく。 その中から2球同時に り出し、そこに書かれた数字の差を確率変数X とする試行を考える。このと き 次のものを求めよ。 (1) kを1≦k≦N なる自然数とするとき, X = k となる確率 P (X = k) (3) N=4 のとき, Xの分散 V (X) (2) Xの平均E(X) CHART & SOLUTION k, k, k の公式(第1章数列参照) を利用する。 計算の際, N はkに無関係であるから, ZNk=Nk などと変形する。 (1)X=kとなるのは, 2球に書かれた数の組が (0, k), (1,k+1), ……, (N-k,N) の場合である。 よって (2) Xがとりうる値は X=1, 2, 3, ....., N E(X)=Σ{kP(X=k)}=Σ- P(X=k)=N-k+1_2(N-k+1) N+1 C2 よって - k=1 N - Z Ž _N+2 = 3 k=1 P RACTICE 55 y 2{(N+1)k-k2} N (N+1) = N Σk² 2 N(N+1) k 2 2 17/11/N(N+1) - NON+1) 11 -N 2 6 11 ● 26 =15-10=5 N (N+1) k=1 (3) N=4のとき P(X=k)=1/12-10k,E(X)=2 4 ゆえに E(X²¹) = {k²P(X = k)} = (¹/k². 1 -k2. -k3 10 k=1 k=1 N であるから ・4・5・9- |_N(N+1)(2N+1) 10 (12/3・4・5) 2 V(X)=E(X2)-{E(X)}=5-22=1 AS 球の取り出し方は全部 で+1C2 通り。 んに関係しない式を の外に出す。 n k= n(n+1) k=1 Ex 44 A n Σk²³= = n(n+1/2+1) k=1 k=1 +2²=fain+

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数学 高校生

共通テストデータの分析です。 解答解説の4箇所について理解できなかったので教えていただけると幸いです。

100) X 数学Ⅰ・数学A (2) 太郎さんは、図1のS大回転のリタイア率R の最大値が大きすぎることを 不思議に思い, S大回転の14 レースを調べてみた。 すると, AとBの2レー スは天候不良のためレースが途中で打ち切られ, 打ち切られた後の選手の人数 を完走できなかった人数に含めていた。 そこで, 太郎さんは,出走予定の人数 を X, 完走できなかった人数をY, 打ち切られたことで出走できなかった人数 100 (Y-Z) X-Z をZとして,新しいリタイア率R' (%) を, R' = - で定義した。 その結果, A については、R = 51.7だったのがR' =5.2 になり, B について は,R = 53.7 だったのが R' = 34.1 となった。また,AとBを除く 12 レース については,RとR' の値は等しくなった。 R' R= 図 2 は, S 大回転 14 レースのリタイア率Rと新しいリタイア率R'の箱ひげ 図である。なお,R' の第1四分位数はちょうど 10,R'の中央値は 20 より少 し大きい値であり, R' の第3四分位数は25より少し小さい値である。 ただし、 14個の R の値に同じものはなく, 14 個の R' の値にも同じものはない。 100% x 100(Y-2) X-8 2 0 20 30 40 50 (%) 図2 S大回転のリタイア率Rと新しいリタイア率R' の箱ひげ図 (数学Ⅰ・数学A 第2問は次ページに続く。) R' = 10

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数学 高校生

共通テストデータの分析です。 解答解説の4箇所について理解できなかったので教えていただけると幸いです。

100) X 数学Ⅰ・数学A (2) 太郎さんは、図1のS大回転のリタイア率R の最大値が大きすぎることを 不思議に思い, S大回転の14 レースを調べてみた。 すると, AとBの2レー スは天候不良のためレースが途中で打ち切られ, 打ち切られた後の選手の人数 を完走できなかった人数に含めていた。 そこで, 太郎さんは,出走予定の人数 を X, 完走できなかった人数をY, 打ち切られたことで出走できなかった人数 100 (Y-Z) X-Z をZとして,新しいリタイア率R' (%) を, R' = - で定義した。 その結果, A については、R = 51.7だったのがR' =5.2 になり, B について は,R = 53.7 だったのが R' = 34.1 となった。また,AとBを除く 12 レース については,RとR' の値は等しくなった。 R' R= 図 2 は, S 大回転 14 レースのリタイア率Rと新しいリタイア率R'の箱ひげ 図である。なお,R' の第1四分位数はちょうど 10,R'の中央値は 20 より少 し大きい値であり, R' の第3四分位数は25より少し小さい値である。 ただし、 14個の R の値に同じものはなく, 14 個の R' の値にも同じものはない。 100% x 100(Y-2) X-8 2 0 20 30 40 50 (%) 図2 S大回転のリタイア率Rと新しいリタイア率R' の箱ひげ図 (数学Ⅰ・数学A 第2問は次ページに続く。) R' = 10

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数学 高校生

共通テストデータの分析です。 解答解説の4箇所について理解できなかったので教えていただけると幸いです。

100) X 数学Ⅰ・数学A (2) 太郎さんは、図1のS大回転のリタイア率R の最大値が大きすぎることを 不思議に思い, S大回転の14 レースを調べてみた。 すると, AとBの2レー スは天候不良のためレースが途中で打ち切られ, 打ち切られた後の選手の人数 を完走できなかった人数に含めていた。 そこで, 太郎さんは,出走予定の人数 を X, 完走できなかった人数をY, 打ち切られたことで出走できなかった人数 100 (Y-Z) X-Z をZとして,新しいリタイア率R' (%) を, R' = - で定義した。 その結果, A については、R = 51.7だったのがR' =5.2 になり, B について は,R = 53.7 だったのが R' = 34.1 となった。また,AとBを除く 12 レース については,RとR' の値は等しくなった。 R' R= 図 2 は, S 大回転 14 レースのリタイア率Rと新しいリタイア率R'の箱ひげ 図である。なお,R' の第1四分位数はちょうど 10,R'の中央値は 20 より少 し大きい値であり, R' の第3四分位数は25より少し小さい値である。 ただし、 14個の R の値に同じものはなく, 14 個の R' の値にも同じものはない。 100% x 100(Y-2) X-8 2 0 20 30 40 50 (%) 図2 S大回転のリタイア率Rと新しいリタイア率R' の箱ひげ図 (数学Ⅰ・数学A 第2問は次ページに続く。) R' = 10

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化学 高校生

化学基礎の問題です。 Q温泉水(すべて塩酸とする)がpH=0だと仮定すると、 1分あたり8400L湧き出る温泉水を完全に反応させるのに必要な石灰石(すべて炭酸カルシウムとする)は理論上、1分当たり何kgか。 この問題の解説をしていただきたいです。 ちなみに答えは42kgです。

秋田県にある玉川温泉は、97℃の温泉が毎分8400L も噴出しており、1ヶ所からの湧出量では日本一で ある。この温泉は pH1.2 と強酸性のため、温泉が流れ込む玉川を酸性に変えてしまい、飲み水や農業用水な どには使用できず、 河川工作物が酸化されるなどの被害も生じ、流れ着く田沢湖では幻の魚「クニマス」も 姿を消してしまったため、 「玉川毒水」ともいわれていた。 このため 1972年、野積みの石灰石に酸性水を散水する簡易石灰石中和法を開始、 そして1989年10月、 粒状の石灰石が大量に詰まった中和反応槽に温泉水を流入させて中和する中和処理施設の運転を開始した。 これによって pH1.3 だった水を3.5以上にして川へ放流できるようになった。 この施設の効果は大きく、 田沢湖は処理前の pH4.7 に対して2008年度には 5.2まで改善された。 目標値 6.0には到達していないもの の、水面から魚影が確認できるまでになった。しかし、 田沢湖は湖が深く貯水量も多いため、 湖水全体に 効果を波及させるにはこれからも相当な時間がかかるといわれている。 以下の各問いに答えよ。

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