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英語 中学生

この問題で何故1、2は名詞の前がaで3はtheになるのでしょうか? 特定の物や周知しているもの、既知しているものにはtheを付けその他の数えられる名詞にはa anを付けることは理解しているのですがそれでもわからないので教えて頂きたいです。

次は、 Alex に紹介するものの候補です。 ①〜③の写真から2つを選んで番号を()に書き, 例を参考にして、それを Alex に紹介する英文を書こう。 books ① print festival M ③ movie. 「ノルウェイの森」 著:村上春樹 提供: 講談社 村上春樹が1987年に書いた 葛飾北斎が作っ 「神奈川沖浪裏』 ©浅草神社 多くの人が毎年楽し 例 This is a book that Murakami Haruki wrote in 1987. 多くの人が2019年に見た! 「天気の子 これは村上春樹が1987年 に書いた本です。 ( ① )(例) This is a print that Katsushika Hokusai made. (②) (例) This is a festival that many people enjoy every year. CAN-DO 自己表現のマルつけコーナー 別解1 ② についてほかの表現で紹介している。 別解 3 that を使わ This is a print Ke This is a festival that [which] a lot of (これは葛飾北斎が作っ people go to see. (これは多くの人が見に行く祭りです。) 別解2 ③について紹介している。 This is the movie that [which] many [a lot ofl people saw [watched] in 2019. (これは2019年に多くの人が見た映画です。) This is a festival year. (これは多くの人が毎年 This is the movic saw [watched] in (これは2019年に多くの

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国語 中学生

この問題の穴埋めが全て分かりません💦😭

得点 新 入試評論文読解のキーワード 300 確認テスト NO.1 現代を深く読むための基本知識 [ p18~40] 組 年 氏名 / 30 次の文章の空欄部に入るべき適語を下の語群より選び、 記号で答えなさい。 2的なものなので 1 とのかかわりの中で絶えず変化し続けている ① 《自分》 というものは、 す。 それを、私たちは 《自分》 という一つの概念でとらえてしまうので、 《自分》という一つのもの 3 が存在すると思い込んでしまいます。 4 の危機)、《自分探し》 に精を出します。 し 現代人は、 しばしば自分を実感できないと嘆き かし、変わらない 《 自分》 などどこにも存在しません。 私たちは、 空しい努力をしているのかもしれ ません。 5 として存在し、自分が生きていくために自覚的に 近代以降、 人間は、まず していると考えられるようになりました。 6 と深く長くかかわって暮らすのではなく、いくつもの しかし、現代人は、特定の 6 の一員としての自覚が稀薄になり、個人という意 浅くかかわって暮らしています。 そのため、 の側面だけが 識だけが肥大化してしまいました。 それはもはや、かつての個人ではなく、《 7 6 を作り出 6 と広く 露出した存在だといえます。 私たちは、現代生活の便利さや豊かさに安住し 8する中で、 社会的な束縛から解放されて軽や 9 かに生きているように見えますが、 実は、人間としての中身を失っているようです 危機は、まさにこのような現代人の状況を象徴するものでしょう。 0 の 私たちは、自分が一人の人間として生きているという実感 10性を取り戻す必要があります。 《語群》 他者 イ 個人 主体 エ客体 * 可塑 カ疎外 キ同一性 ク 有名化 ケ無名化 私 サ シ 社会 X アイデンティティ

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数学 高校生

この問題の答えを教えてください🙇‍♀️

問7 下線部(B)の「各国のその世代の若者の意識調査結果」について、下の図 は日本財団が2019年9月下旬から10月上旬にかけて、インド、インドネシ ア、韓国、ベトナム、 中国、イギリス、アメリカ、ドイツと日本の17~19歳 各1,000人を対象に国や社会に対する意識を調査した結果の一部である。この 図を見て、 後の問いに答えなさい。 自分を大人だと思う 自分は責任がある 社会の一員だと思う | 将来の夢を持っている 自分で国や社会を 変えられると思う 自分の国に解決したい 社会議題がある 社会議題について、 家族や友人など周りの人と 積極的に議論している 日本 29.1% -44.8% 60.1% - 18.3% 46.4% 27.2% インド 84.1% 92.0% 95.8% 83.4% 89.1% 83.8% インドネシア 79.4% 88.0% 97.0% 68.2% 74.6% 79.1% 韓国 49.1% 74.6% 82.2% -39.6% 71.6% 55.0% ベトナム 65.3% 84.8% 92.4% 47.6% 75.5% 75.3% 中国 89.9% 96.5% 96.0% 65.6% 73.4% 87.7% イギリス 82.2% 89.8% 91.1% 50.7% 78.0% 74.5% アメリカ ドイツ 78.1% 82.6% 88.6% 93.7% 65.7% 79.4% 68.4% 83.4% 92.4% -45.9% 66.2% 73.1% 図 各国の 18歳意識調査の結果 (数値は、各設問で「はい」と回答した者の割合を示す) (日本財団 「18歳意識調査」 第20回 社会や国に対する意識調査 2019年11月30日 )

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