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理科 中学生

(1)の解説お願いしますm(_ _)m

45 5 4次の実験について,あとの問いに答えなさい。 [北海道一改〕 実験1 同じ素材のストロー A,Bを糸でつるしたところ図1のようになった。 次にAとBを同 時にやわらかい紙でこすって静かにはなしたところ、AとBの位置が図1と比べて変化した。 実験2 実験1のあと、AはそのままにしてBをはずした。はじめにAに毛皮で 図 1 こすったポリ塩化ビニル 塩化ビニル) の棒を近づけたところ、図2のように, Aはポリ塩化ビニルの棒から離れた。 次に, Aに綿の布でこすったガラス棒を 思考力 近づけたところ、図3のようにAはガラス棒に引きつけられた。 けいこうとう 実験3 図4のように綿の布でこすったガラス棒に蛍光灯をふれさせたところ, 図2 いっしゅん 蛍光灯が一瞬光った。 (1) 実験2において, 実験1のAとBをこすったやわらかい紙と同じ種類の電気を 帯びているものの組み合わせを, ア~エから選びなさい。 [ 図3 ] ア 「毛皮でこすったポリ塩化ビニルの棒」と「ガラス棒をこすった綿の布」 イ 「毛皮でこすったポリ塩化ビニルの棒」 と 「綿の布でこすったガラス棒」 ウ 「ポリ塩化ビニルの棒をこすった毛皮」と 「ガラス棒をこすった綿の布」 図4 エ 「ポリ塩化ビニルの棒をこすった毛皮」 と 「綿の布でこすったガラス棒」 (2) 実験3について,次の文の ① ② にあてはまるものをア, イからそれぞれ選びなさ 毛皮で こすった ポリ塩化 A ビニルの棒 B A 人間 科学技術と 理解度 綿の布で こすった ガラス棒 診断テスト② 綿の布で こすった ガラス棒

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生物 高校生

❗️至急❗️ 二枚目の問題の解説をしてほしいです 答えはTTAA,エ,エ,ウになるそうです

生 1.次の文を読み、(1)~(6) の間に答えよ。 細胞内にある遺伝子はすべてが常に発現しているわけではなく、細胞が置かれた 環境に応じて、発現が変化する遺伝子もある。 遺伝子発現の調節はおもにmRNA の転孝時に起こる。大腸菌では, β-ガラクトシダーゼなどラクトースの分解には たらく酵素の遺伝子は,調節領域であるオペレーターに調節タンパク質であるリブ レッサーが結合することで転写が抑制され, 結合しなくなることで転写が起こる。 大腸菌にはプラスミドと呼ばれる小型の環状DNA がある。 このブラスミドに緑 色蛍光タンパク質 (GFP) の遺伝子を組み込み, 大腸菌に取り込ませる実験を行っ た。 実験に用いたプラスミドは、図1に示すようにamp" 遺伝子, lacZ 遺伝子が 含まれている。 amp" 遺伝子は抗生物質であるアンピシリンを分解する酵素の遺伝 子で,常に転写され発現している。 lacZ 遺伝子はβ-ガラクトシダーゼを合成す る遺伝子であり、 その発現はプロモーターとオペレーターによって調節されてい る。 プロモーター・ (-) ampr lacZ酵素A 切断部位 オペレーター プロモーター 図1 オワンクラゲのDNA に 特定の塩基配列を認識して切断する酵素である (2 a 酵素 酵素A) を作用させて, GFP 遺伝子を含む DNA 断片を切り出す。 同じ酵素 A を用いて図1のプラスミドを1ヶ所切断する。 なお、酵素 Aの切断部 位はlacZ 遺伝子の中にあり, GFP遺伝子が組み込まれると lacZ 遺伝子は分断さ - 生 1 - ◇M33(933) れて機能を失う。 両者を混合して, 切断点をつなぐ b という酵素を作用さ せこの混合液と大腸菌を混ぜる。 この混合液を表1に示す添加物が含まれる培地 にそれぞれ塗布して、 大腸菌を培養したところ, 表1の結果に示すような大腸菌の コロニーが形成された。 なお, X-gal はβ-ガラクトシダーゼが作用すると青く なる物質である。 IPTG は lacZ 遺伝子のリプレッサーに結合して、リプレッサー がオペレーターに結合することを阻害する物質である。 PLUS#1 培地 P Q R アンビシリン + + + 添加した物質 IPTG + あり + なし X-gal + + 結果 白色コロニー (P-白) のみ 白色コロニー (Q-白)のみ 白色コロニー (R-白) と 青色コロニー (R-青) (1) 下線部①について, 遺伝子発現の調節は,転写後のmRNA に対して翻訳の調 節が行われることがある。 その例として, 短い RNAがタンパク質と結合して. mRNA を分解したり, 翻訳を阻害したりするものがある。 このような現象を何 というか、適切な語を記せ。 (2) 文中の a と b に適切な語を記せ。 一生2 - OM33 (934)

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理科 中学生

この問題の3の①を解説してるれませんか 答えは多いです

5 次の実験について, あとの問いに答えなさい。 〔実験1] 同じ素材のストロー A, B を糸でつるしたところ, 図1のようになった。 次に, AとBを同時に やわらかい紙でこすって静かにはなしたところ、 AとBの位置が図1と比べて変化した。 【実験2〕実験1の後、Aはそのままにして、目をはずした。 はじめに。 Aに毛皮でこすったポリ塩化ビニ ルの棒を近づけたところ、図2のようにAはポリ塩化ビニルの棒から離れた。次に、Aに綿の布で こすったガラス棒を近づけたところ、図3のようにAはガラス棒に引き付けられた。 〔実験3] 図4のように、綿の布でこすったガラス棒に蛍光灯をふれさせたところ,蛍光灯が一瞬光った。 図 1 図4 図2 図3 A ・B 糸 + A 毛皮でこすった ポリ塩化ビニル の棒 糸 + 綿の布で こすった ガラス棒 蛍光灯 綿の布で こすった ガラス棒 (1) 実験1について説明した。 次の文中の空欄にあてはまる言葉を答えなさい。 下線部のようになったのは、ストローとやわらかい紙のように,種類の異なる物質どうしをこす り合わせることにより電気が発生したためである。 この電気を ( ① )という。また,AとBに 発生した電気の種類は ( ② )。 (2)実験2において, 実験1のA,Bをこすったやわらかい紙と同じ種類の電気を帯びているものの組み合 わせを,次から1つ選び, 記号で答えなさい。 ア 「毛皮でこすったポリ塩化ビニルの棒」と「ガラス棒をこすった綿の布」 イ「毛皮でこすったポリ塩化ビニルの棒」と「綿の布でこすったガラス棒」 ウ 「ポリ塩化ビニルの棒をこすった毛皮」と「ガラス棒をこすった綿の布」 エ「ポリ塩化ビニルの棒をこすった毛皮」と「綿の布でこすったガラス棒」 (3) 実験3について説明した、 次の文中の空欄① にあてはまる言葉を答えなさい。 また,空欄②には,+ と のどちらがあてはまるか答えなさい。 なお、綿の布でこすったガラス棒は+の電気を帯びている。 蛍光灯が光ったのは、綿の布でこすったガラス棒がもっている-の電気の数が+の電気の数よ りも(①)ため、蛍光灯からガラス棒に(②)の電気が移動して、蛍光灯を電流が流れたから である。 (これで問題は終わりです

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理科 中学生

2の(3)です aがマイナス極 bがプラス極なら 電流の流れる向きはbからaの〇アですよね しかし答えは〇イ ( °-°)ドユコト?

(3) 図1のプラスチックのストローを、図2のように、自由に動くように固定して,これ ⇒の向きに近づけた。プラスチックのストローはa,b のどちらに動くか。 2 たん し ゆうどう ふ 2 電流と電子 右の図の装置で, 真空放電管の端子 a, b に誘導コイル をつないで電圧を加えると, 明るく輝く線が観察され, 電流計の針が振 れて電流が流れていることが確かめられた。 次の問いに答えなさい。 りゅうし (1) 明るく輝く線は,電極Kから飛び出した粒子の流れによるものである。 この粒子の流れを何というか。 電極Kから飛び出した粒子を何というか。 3 電極Kは, +極, 一極のどちらか。 誘導コイルー A (2) 真空放電管の端子c,dを直流電源につないで電圧を加えると,明るい線は上向きに曲がった。電源の 一極につないだ端子はc, dのどちらか。 (3) 導線のP点における電流の向きと電子の流れの向きは,それぞれア,イのどちらか。 電流 ① 3 導線のまわりの磁界 図のように, 水平に置いた厚紙のP点, Q点に導線 をさしこみ, 電流を 次の問いに答えなさい。 の向きに流した。 厚紙 明るい線 電流 大 電子の流れ ア -けいこうばん 蛍光板」

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