学年

質問の種類

地理 中学生

資料から読み取れることとして適切なものを答える問題です。答えはイとウです。 イの計算の仕方を教えていただきたいです。

【資料】 【略地図4】 ドイツに居住する外国人の出身国 総数:921万人 イタリアに居住する外国人の出身国 総数: 504万人 アフリカ州 ポーランド 5他 その他 その他5 南アメリカ州 その他1 イタリア 8do % 6 ギリシャ 6 その他 5 ルーマニア 23% ルーマニア 15 14 3 ポーランド ウクライナ ーマニア アジア州 シリア 6 アジア州 34 ヨーロッパ州 中国 6 21 ヨーロッパ州 アルバニア 56 アフリカ州 21 51 9 トルコ トルコ 14 その他 34 その他 13 5 モロッコ アルバー アルバニア ギリシャ クリア その他 モロッコ 14 8 ウクライナ (2017年) (EU資料から作成) アドイツに居住する外国人の総数は、イタリアに居住する外国人の総数の2倍以上である。 イ イタリアに居住するルーマニア人の数は、ドイツに居住するポーランド人の数より多い。 X ウ イタリアに居住する外国人のうち、 東ヨーロッパの国出身の人は、北ヨーロッパや西ヨーロッパに 0 の国出身の人より多い。 I ドイツに居住するアジア州出身の外国人のうち、 特に多いのは東アジアの国出身の人である。 A ドについて 次の問いに答えなさい。 9210000 7368000

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

(3)解説の青線がよく分かりません。図1の横軸は地震が発生してからの時間だから初期微動継続時間ではないと思うのですが…教えてください💦

直し ナン 3 過去に起こったある地震の記録や,関連する事柄を調べて、次の資料にまとめた。 (1)~(4) の問いに答えなさい。 資料 I この地震は活断層がずれたことで起こった。 II この地震ではマグニチュードや各地の震度が記録された。 マグニチュードは地震そ 4 図のA~ で い。 (1) 図 のものの規模を表すもので,地震のエ 図 1 150 ネルギーが約2倍になると,マグ ニチュードの値が1大きくなる。 また, 震度は各地のゆれの程度を表すもので, 0~7の段階があり,このうち③ には弱・強の区別がある。 伝わった距離 120 P波 90 距 60 S波 30 〔km〕 0 05 10 15 20 地震が発生してからの時間 〔秒] 25 図2 III この地震では, P波とS波がそれぞ れ一定の速さで伝わり, P波の速さは 6.0km/s, S波の速さは 4.0km/sで あった。地震が発生してからの時間を 横軸にとり, P波, S波が伝わった距 離を縦軸にとってグラフに表すと,図 1のようになった。 また, 震源からの 距離を横軸にとり, 初期微動継続時間 を縦軸にとってグラフに表すと, 図2 のようにな 初 15 期 微 動 続 時 10 5 〔秒〕 0 震源からの距離 [km] ⅣV この地震では,気象庁から緊急地震速報が発表され,各地で同時に受信された。 あ る地点Xでは,地震が発生してからちょうど10秒後に緊急地震速報が受信された。 また,緊急地震速報が受信されてから地点Xで主要動が始まるまでの時間は,ちょ うど6秒だった。

解決済み 回答数: 1