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理科 中学生

(4)①の解説をお願いします!答えはウです

[実験3] 図Vのように,実験2で用いた斜面Aの前方に, 斜面Aと同じ角度の斜面を持つ斜面Bを逆向き に置いた。P点に小球を置き, 静かに手を離したところ, 斜面A上のQ点, 床上のR点 斜面B上のS点を通って, P点と同じ高さのT点まで上った。 なお, Q点とS点の高さは床から P点までの高さの半分であるものとする 図 V 小球 -P点 図VI 小球 斜面A -P点 Q点 床 R点 (3) 実験3において, ① 小球がP点からT点まで移動する間で、 小球が持つ位置エネルギーの大きさが最大となって いる点を,図V中のP点, Q点, R点, S点, T点の中から, 全て選びなさい。 小球がP点からT点まで移動する間で, 小球が持つ運動エネルギーの大きさが最大となって いる点を,図V中のP点, Q点, R点, S点, T点の中から, 全て選びなさい。 斜面A [実験4] 図VIのように,実験3の斜面BをS点の位置で切断し, 斜面Cを作った。 P点に小球を置き, 静かに手を離したところ、小球は斜面Aを下って床を進み, 斜面Cから斜め上方に飛び出した。 S点 床 斜面B T点 S点 斜面Cl (4) 実験4において, ① 小球が斜面Cから斜め上方に飛び出した後, 最も高く上がったときの高さとして正しいものを 次のア~ウから選びなさい。 ア P点より高く上がった。 イ P点と同じ高さまで上がった。 ウ P点より低い高さまでしか上がらなかった。

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理科 中学生

問題の言いたいことが分かりません、、、( ˘•ω•˘ ).。oஇ 何が聞きたくてどうやって解くのですか 教えてくださいm(_ _)m

6 14 RA テーマ別実戦編 物理分野総合 試にチャレンジ! 「凸レンズ] 図のように. 白い紙に平行な2本の直線mと直線を引き, 直線の上に2本の針a, bを数cm離して立てた。 焦点距離が15cmの凸レンズをレンズの中心を通る面で半分に切り、切ったレンズの LE- 考え方 光軸と平行に置いた針a, bが凸レンズ を通して重なって見えることから, 針c. dを結ぶ直線が焦点を通ることがわかる。 解答イ 片方を, 凸レンズの軸 (光軸)が直線mと一致するように白い紙に対して垂直にして針a, bの近くに置いた。 次にレンズに対して、針a, bがちょうど重なるように見ながら,さらにこ れに重なるようにして針c,dをレンズの手前に数cm離して立てた。 針c,dを取り除き、針を立てた後の二つの穴を直線で結ぶと、その延長線は 直線mと交わった。 この交点から凸レンズの中心までの距離は何cmか。最も適 当なものを、次のアからオまでの中から選んで、そのかな符号を書きなさい。 オ 45cm I 30cm ウ 22.5cm ア 7.5cm イ 15cm 半酒 入試出題傾向 電流に関する問題がよく出題され る。 あとは光音 体の運動エネルギーからか よりなく出題される。 類題演習 物体 焦点距離12cmの凸レ m a b nu 白い紙 C d 「「F」の字型に 例題2][電流と電圧] 図1は, 抵抗の異なる4本 愛知県入試にチャレンジ! 熱線について,それぞれの両端に加わる電圧と、そ 流れる電流との関係を示したものであと 半分に切った 凸レンズ テクニック 光の進み方では「①光軸に平行に進む光は焦点を通る。 ② 凸レンズの中心を通 る光は直進する。③焦点を通る光は光軸と平行に進む。」こと、焦点距離の問題で は「④焦点距離の2倍の位置に物体を置くと同じ大きさの実像ができる。 ⑤ 焦点 に物体を置くと像はできない。」ことをおさえよう! 16 21 の電熱線から2本を選んで図2の回路をつくりー ②本で図3の回路をつくった。図2と回300 圧を2.0Vにしてスイッチを入れると、図 は0.7A を示した。 このとき、図3の電流計 のアからカまでの中から選んで、そのか ウ 0.3A 0.15 A イ ア 0.1A 20 電熱線の抵抗は上から順に 1/22.50. 3 50と翌日のものを用い。 図3は 102と100 したがって 2.0[V] (12120 +10) [Ω] = 0.15[ イ 3 電熱線X, Yを使って図1 回路をつくり、電源装置で電 線に加える電圧を変え、回 流れる電流の大きさを測定 表はその結果をまとめたも

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物理 高校生

これの(3)を教えて頂けませんか🙏 2枚目の写真が答えなのですが、解説を読んでもよくわかりません、、、

6 [2014 東京大] 【35分】 図1に示すように、水平から角度を なすなめらかな斜面の下端に, ばね定数 んのばねの一端が固定されている。斜面 は点Aで水平面と交わっており, ばねの 他端は自然の長さのとき点Aの位置にあ るものとする。 図2に示すように,質量 mの小球をばねに押しつけ, 斜面にそっ て距離xだけばねを縮めてから静かに手 をはなす。 その後の小球の運動について, 次の問いに答えよ。 ただし, 重力加速度 の大きさをgとする。 また, 小球の大き さとばねの質量は無視してよい。 (1) x=x のとき, 手をはなしても小球 は静止したままであった。 このときの x を求めよ。 (2) 手をはなしたのち, 小球が斜面から 飛び出し水平面に投げ出されるための の条件を, k, m, g, 0 を用いて表せ。 「ひゃん。 (3) x=3x) のとき, 小球が動きだしてから点Aに達するまでの時間を求めよ。 次に,(2) の条件が成立し小球が投げ出された後の運動を考える。 小球は点Aから速さ で投げ出されたのち, 水平距離s だけ離れたところに落下する。 点Aでの速さが一定 の場合は,0=45°のとき落下までの水平距離が最大になることが知られているが,今回 の場合は,0によって”が変わるため, s が最大となる条件は異なる可能性がある。 次の 問いに答えよ。 なお,必要であれば、表1の三角関数表を計算に利用してよい。 S 表 1 (4) vをx,k, m, g, 0 を用いて表し、 xが一定 のとき, sが最大となる 0は45°より大きいか小 さいか答えよ。 (5) s をx,k, m, g, 0 を用いて表せ。 0 sin 0 cos o 0 sin 0 cos o x m A 図1 A 図2 35° 10° 15° 20° 25° 30° 40° 0.17 0.26 0.34 0.42 0.50 0.57 0.64 0.71 0.98 0.97 0.94 0.91 0.87 0.82 0.77 0.71 45° 50° 0.77 0.64 20.57 20.50 0.42 0.34 55° 60° 65° 70° 75° 80° 0.82 20.87 0.91 20.94 20.97 0.98 0.26 0.17 2mg のとき,表 (6) x=- k に示した角度の中から, sが最も大きくなる 0 を選んで答えよ。 (7) x を大きくしていくと, s が最大となる 0 は何度に近づくか。 表に示した角度の中 から選んで答えよ。

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物理 高校生

熱力学の問題です。最後の問題の言ってることは分かるのですが、圧力一定と考えるならシャルルの法則でも良くないですか?そうするとべつのこたえがてできます

容器内に閉じ込められた理想気体の膨張収縮について,以下の問に答えよ。ただ し、気体定数はRとし、単原子分子気体の定積モル比熱はCv=2R で与えられる。 理想気体の断熱膨張を気体分子の運動の観点から考察してみよう。図1のように、 理想気体が断面積Sの円筒状のピストン付き容器に封入されている。 気体が封入さ れている部分の長さは、ピストンをx軸方向に速度 uで動かすことで,変えること ができる。気体は単原子分子 N 個からなり,各気体分子は質量mの質点とみなすこ とができる。ただし、重力の影響は無視する。また,容器の壁面やピストンは断熱材 でできており、表面はなめらかである。 このとき, 以下の問に答えよ。 ピストン 断面積 S V y m V u X 長さ l 図 1 (a) ピストンが静止している状況 (u = 0) を考える。そのときに, 容器内部の気体 と壁面やピストンとの間に熱のやりとりのない状態のことを,以下では断熱状態と 呼ぶ。 このような断熱状態にあるためには, 気体分子とピストンとの衝突は弾性衝 突である必要がある。 なぜ非弾性衝突では断熱状態とみなすことができないかを説 明する以下の文の空欄(ア)~(キ)に当てはまる数式または語句を答えよ。 ただし,空欄 (ア)~(エ)に対しては数式を解答し,空欄(オ)〜(キ)に対しては選択肢の中から最も適切な 語句を選択のうえ,選択肢の番号で解答すること。 解答欄には答のみを記入せよ。 空欄(オ)に対する解答の選択肢: ① 物質量 ② 内部エネルギー 空欄(カ)(キ)に対する解答の選択肢: 3 熱量 ① 与えられた熱量 ② された仕事 ③ 与えられた物質量 質量 m,速度(by) の分子がピストンと非弾性衝突をする際のはねかえ

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理科 中学生

(1)の(b)教えていただきたいです 💦 答えは16㎝ です ‼︎

次の各問いに答えよ。 さ測定器を用いて、次の①,②の実験を行った。 ただし、 小球の運動にかかわる摩擦や空気 物体の運動と物体のもっているエネルギーについて調べるため, レール, 小球, 木片 の抵抗はないものとし、小球のもっているエネルギーはすべて木片に伝わるものとする。 ('15 三重県) 図1のような装置を用いて,いろいろな高さから質量10g, 20g 30gの小球をそれぞれ転がし、レールを またぐように板の上に置かれた木片に当て, 小球の高さと木片の移動距離との関係を調べた。図2は、その ① 結果をグラフに表したものである。図2 図1 小球・ 表 高さ(cm) 速さ (m/s) 10 木片 1.40 速さ測定器 ても挑戦しよう! 質量10gの小球 20 30 40 1.98 2.42 2.80 1.40 10 木片の移動距離 C (cm) 10 20 30 小球の高さ(cm) ②図3のような装置を用いて,いろいろな高さから質量 10g, 20g,30gの小球をそれぞれ転がし、速さ測定 器を用いて, 小球の高さと小球の速さの関係を調べた。 表は, その結果をまとめたものである。 図3 30 20 10 質量 30g 20 質量20g 質量10g 40 質量20gの小球 質量 30gの小球 20 30 40 10 20 30 40 1.98 2.42 2.80 1.40 1.98 2.42 2.80 (1) ①について,次の(a), (b) の各問いに答えなさい。 (a) 小球が木片に当たり,木片が移動を始めたときにもっていた運動エネルギーは、木片が 移動を始めてから静止するまでの間, 何エネルギーに変換されたか,最も適当なものを次 〔土〕 のア〜エから1つ選び、 その記号を書きなさい。 ア. 位置エネルギー イ. 化学エネルギー ウ. 電気エネルギー エ.熱エネルギー → b) 質量 25gの小球を転がし、木片に当てたとき、木片の移動距離を10cm にするには、 何cmの高さから小球を転がせばよいか,求めなさい。 [ cm〕 速さで木片に当たったときの木片の移動距

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