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数学 高校生

エオカキクケがわかりません。 解答は配布されてないのでわかりません。 エはたぶん0番だと思うのですが、オがよくわかりません。 よろしくお願いします。

太郎さんと花子さんは、次の宿題について考えている。 宿題 全体集合を U, 集合 A, B を Uの部分集合とし、集合Sの要素の個数をn (S), 空集合をで表す。 n(U)=100,n(A)=50,n(B)=30であり, A∩B, AnBΦであるとき,n(AUB)のとり 得る値の最小値と最大値をそれぞれ求めよ。 太郎: A∩B=Φ を表す図は ア で, AnB=Φを表す図は イ だね。 花子: A∩B≠は集合 A∩B に ウ |の要素が属することを, A∩B≠Φは集合 A∩Bに ウ | の要素が属することを表しているね。 ア イ については,最も適当なものを,次の①~③のうちから一つずつ選べ。 ただし、同じ ものを繰り返し選んでもよい。 © ·U. ① -U- -U B B ウ |の解答群 100 ⑩ 少なくとも一つ ① ちょうど一つ ② Bのすべて 太郎: n (AUB) が最小値をとるときは, I ] が最小値をとるね。 n (AUB) が最大値をとるとき オ | が最小値をとるね。 花子:そうだね。宿題について,n (AUB)の最小値はカキで,n (AUB) の最大値はクケだね。 エ オ ] の解答群 (同じものを繰り返し選んでもよい。) ⑩n (A∩B) ① n (A∩B) また, カキ クケに当てはまる数を求めよ。 日本 (配点 10)

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数学 高校生

(2)なのですがなぜ<ではなく≦なのでしょうか? Aの範囲も含んで良いのですか? よろしくお願いいたします。

を 490. 基本 例題 38 (ア) ANB (イ) AUB (1) 次の集合を求めよ。 (2) ACCとなるんの値の範囲を求めよ。 2→3→△ 実数全体を全体集合とし, A={x|-2≦x<6}, B={x|-3≦x<5}, C={x|k-5≦x≦k+5}(kは定数) とする。 不等式で表される集合の歌 00000 は 370 370 470 B479 AUB 68 基本事項 1 CHART & SOLUTION 不等式で表された集合の問題 数直線を利用 集合の要素が不等式で表されているときは、集合の関係を数直線を利用して表すとよい。 その際,端の点を含む(≦, ≧)ときは● 含まない (<, >) ときは○ で表しておくと,等号の有無がわかりやすくなる (p.55 参照)。 例えば,P={x|2≦x<5} は右の図のように表す。 2 5 x 解答 (1) 右の図から (ア) A∩B={x|-2≦x<5} (イ) AUB= {x|-3≦x<6} (ウ) B={x|x<-3,5≦x} (エ) AUB={xlx<-3, -2≦x} (2)ACCとなるための条件は -B- -B- -3-2 56 x 2章 補集合を考えるとき 端の点に注意する。 〇の補集合は ● ●の補集合は○ 5 集 集合 C ・A k-5-2 ① k=1のとき x 6≦k+5 C={x|-4≦x≦6} (2 k-5-2 6 k+5 が同時に成り立つことである。esk=3のとき C={x|-2≦x≦8} UB ①から k≦3 ②から 1≦k であり、ともにACC 共通範囲を求めて 1≦k≦3 を満たしている。 8=0

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数学 高校生

この問題なんですがどうして n🟰1と2両方証明が必要なんですか?

504 重要 例題 60 n=k, k+1の仮定 解答 nは自然数とする。 2数x, yの和と積が整数ならば, x”+y” は整数であること を証明せよ。2月14 指針 自然数nの問題であるから,数学的帰納法で証明する。 +1 x+y+xy で表そうと考えると x*+1+y+1=(x*+y*)(x+y)-xy(x*~1+yk-1) よって、「x*+y^ は整数」に加え、「x-1+y^-1 は整数」という仮定も必要。 そこで,次の [1], [2] を示す数学的帰納法を利用する。 下の検討も参照。 [1] n=1, 2 のとき成り立つ。 初めに示すことが2つ必要。 [2] n=k, k+1のとき成り立つと仮定すると, n=k+2のときも成り立つ。 仮定にn=k, h+1などの場合がある CHART 数学的帰納法 [1] n=1のとき 出発点も それに応じてn=1,2を証明 x'+y'=x+y, 整数である。 n=2のとき x2+y2=(x+y)2-2xy で, 整数である。 1,2のときの証明 整数の和差・ [2] n=k, k+1のとき, x”+y” が整数である, すなわち, n=k, k+1の仮定 x+yx+y+1 はともに整数であると仮定する。 n=k+2のときを考えると x+2+3+2 = (x+1+y+1)(x+y)=xy(x+y) xC x+y, xy は整数であるから, 仮定により, x+2+yk+2 も整数である。 合 よって, n=k+2のときにもx"+y” は整数である。 [1], [2] から, すべての自然数nについて,x "+y” は整数で ある。 n=2のときの証。 整数の和差積は 注意 [2] の仮定でn=k-1, k とすると, k-1≧1の条件から≧2としなければならな 上の解答でn=k, k+1としたのは, それを避けるためである。 n=k, k+1のときを仮定する数学的帰納法 自然数nに関する命題P(n)について指針の [1] [2]が示されたとすると、

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