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理科 中学生

この問題のやり方が全く分かりません。 明日提出なので至急お願いしますm(_ _)m

「ロ4リ U 目的日本付近の低気圧と高気圧の中心が移動するようすを記録し, |24時間ごとの連続した天気図と雲画像、グラフ用紙 の 高 (1016 準備物 5月13日9時 方法ステップ 1低気圧の動き を調べる 高 1014 図32 の5月14日 に 東経 125°, 北緯 30°付近にある低 気圧の中心の 24時間ごとの位 置を,右の白地図上に×印で記 低。 1002 入し,×印の間を線で結ぶ。 1906 ら高。 食の 1018 5月14日9時 ステップ2高気圧の動き を調べる 1006 130 高 1018 150 25月13日に東経140°, 北緯 きょり (北緯 30°付近の距離) 25°付近にある高気圧の中心の 0 1000 (km) 24時間ごとの位置を,右の白 地図上に○印で記入し, ○印の 間を線で結ぶ。 低 1000 の ○低 1004 高 1018 ラップ3 福岡の気圧と天気の 変化を調べる 5月15日9時 1004 日 5月13~16日の福岡のおよその気圧を 天気図から読みとってグラフに表し, その ときの福岡の天気も記号でかきこむ。 天気図中の このような線(前線)については, p.102で学習するよ。 低 996 96 E や高気圧は, およそどちらからどちらの方向へ移動していたか。 や高気圧は, 1日におよそ何km動いていたか。 高 1010 一高気圧の移動による気圧の変化と天気の変化との間には, どのような関係があるか。 高気圧の動きから, 日本付近の天気の変化には, どのような規則性があると考えられるか。 5月16日9時 1400 130° ぶんせき かいしゃく 図32 日本付近における低気圧や高気圧の動き

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理科 中学生

中一 理科 地層についての問題です! 1 一つ目の写真で、どうやって標高を考えて層を対応させるのかが分かりません! 2 二つ目の写真で、地点A~Cと地点Pの対応のさせ方が分かりません! つまり、どちらも地点と地点の対応のさせ方が分からないと言うことです。 どちらかでも良い... 続きを読む

月 日 学習日 正答数 12 地層をマスターしよう! 特集 る。なお、この地域の地層は連続して水平に重なり, 地層の逆転は見られなかった。 図2 0 例題 図1はある地域の地形図を, 図2は図1のA, C地点の柱状図を示したものでお A 砂岩の層 図1 w 「 れき岩の層 泥岩の層 図 凝灰岩の層 10 B O000 15 90m 20 Ww 80m- 70m 60m 30 C地点の柱状図に見られる泥岩の上面は、 A地点の地表から何mの深さの地点か。 標高80mの地点には,何の層があるか。 図2のA地点の柱状図の目盛りを 標高に変えてみよう! 図2のA,C地点の柱状図を,標高をそろえて並べよう! A 0 90 85 10 80 C地点の泥岩の上面 Dm 15 75 C 70 は,標高 なので,A地点の地 Om から WW 高 65 (m]60 表( Dmの深さの 地点である。 30 標高80mの地点にあるのは[ )の層。 55- 50- 45 40- B地点の地下のようすはどうなっているか。柱状図をかいてみよう。 A (90m) 90 B地点も標高を 85 B(80m) B そろえて考えよう! 75 C(70m) 70 W 65 Im」 60 55 50 45 40 +H 地装からS深さm 地表からの深さm

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理科 中学生

(5)は答えが2と6なのですが、そうなる理由がわかりません。わかりやすく説明していただけると嬉しいです。お願いします。

解答→別冊 p.2 (立命館宇治高) 1鏡による光の反射について, あとの問いに答えなさい。 水平な面に方眼紙を置き,x軸とy軸を書いた。 (0. 0)の位置に2 図1 実験装画を上から見た図 枚の鏡が接するようにして, r軸上に鏡A, y軸上に鏡Bを, 互いに 直角になるように垂直に立てた。図1はこの装置を上から見たようす 鏡B-物体 を示したものである。(1, -1)の位置に物体を置いたところ,鏡A, Bに3つ像ができた。 じく y たが 10鏡A! 5 y=-3 5| (1)鏡A,鏡Bのみによってできる像のそれぞれの位置を座標で答えな さい。 鏡A[ ] 鏡B[ (2)鏡Aと鏡Bの両方によってできる像の位置を座標で答えなさい。 す (3) y= -3の直線上を観測者が移動したとき,物体の像が3つとも必ず見えるxの範囲を不等式 で答えなさい。 ただし, 観測者から見て実物と像が重なる場合も,「像は見える」、とする。 はん い 美難 問 図2のように,自分が立っている場所の座標を0とし、2枚の鏡を向かい合わせて座標1と-1 の2か所に置いた。これを合わせ鏡といい,図2 鏡の中には無限にくりかえされる自分の 像の列が見える。 (4) + 方向に無限にくりかえされる像の間 隔はどのようになっているか。次のア~ウから選び,記号で答えなさい。 アそれぞれの像は同じ間隔で並んでいる。 イ遠くになるにつれて,それぞれの間隔は広くなっていく。 ウ遠くになるにつれて, それぞれの間隔はせまくなっていく。 (5) + 方向に見える,「自分の正面がうつっている像」の座標を, 0に近い場所から2つ答えなさい。 自分 →+方向 -方向一 鏡 鏡 かん T -8-7-6-5-4-3-2-1 0 1 2 3 4 5 67 8 かく コ ○思考力

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理科 中学生

赤い線のところ教えて欲しいです

右図は、いずれも水平な地面上にある花火の打ち上げ地点A, Bおよび観測場所C~Fを表している。AとBの距離, A とC の距離はともに400m で, AB は東西方向, AC は南北方向であ る。花火は A, Bから同時にそれぞれ真上に打ち上げられ,地 上 300m の高さで球状に開き,その中心X, Yで爆発音が同時 に生じる(以下「Xの音」,「Yの音」と呼ぶ)。音速は340m/秒 で一定とし,以下の問いに答えよ。数値は小数第三位を四捨五 入して小数第二位まで求めること。 問2 Cより南方向の直線上にいる観測者を考える。Dは ACの延長上で, Cから距離800m の場 X A E E C. *B 北 D。 (雑高 100V41 340 問1 Yの音がCに届くまでの時間は 秒) く時間差は何秒か。( 所である。Xの音がDに届くまでの時間は 3.64秒であった。 (1) Xの音とYの音がDに届く時間差は何秒か。( 秒) (2)次の文中 |1のうち, あてはまるものを選びそれぞれ記号で答えよ。 の( Dからさらに南にいる観測者を考える。Xの音と Yの音が観測者に届く時間差は,観測者の ィ小さくなって}いき, そ Cからの距離が大きくなると,だんだん。ア 大きくなって 500] の値はのア 300 イ 340 400 ウ 340 秒に近づいていく。 340 0 エ 問3 次にCより西方向の直線上にいる観測者を考える。EはCから距離 400m の場所で, CE は 東西方向と一致している。Yの音がEに届くまでの時間は 2.77 秒であった。 (1) Fは CE の延長上で, Cから距離 800mの場所である。Xの音とYの音がFに届く時間差は 何秒か。( 秒) (2) 次の文中 |のうち, あてはまるものを選びそれぞれ記号で答えよ。 の( ) 2 Fからさらに西にいる観測者を考える。Xの音とYの音が観測者に届く時間差は, 観測者の Cからの距離が大きくなると, だんだんのア 大きくなって イ 小さくなって} いき, そ の値はの 300 イ 340 400 500] エ ア 0 秒に近づいていく。 340」 340

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生物 高校生

至急です‼️ 問1の答えがなぜ、①になるのかがわかりません💦 教えていただけると助かります🙇‍♀️ よろしくお願いします!🙏

第7問 次の文章を読み、下の各問いに答えよ。 堆積物中の花粉の種類と量を分析することで、当時のバイオームに関する情報 を得ることができる。 問 1. 図1は、中部地方の標高 1000m 付近にある湿地の堆積物から産出した、 常緑針葉樹であるコメツガ·オオシラビソと、夏緑樹(落葉広葉樹)であるブナ ミズナラの花粉の量の相対的な変化を示している。約1万年前は地球が寒冷な 時期から温暖な時期に変化する過渡期で、 温暖化は最初の約 1000 年で進んだ。 それにも関わらず、その後、図1のように、常緑針葉樹の花粉がほとんど検出 できなくなるまでに約 5000 年、夏緑樹の花粉が出現するまでに約 2000 年か かり、両方の花粉がともに見られる期間は約 3000 年間も続いた。このような データが得られた原因として、合理的でない推論はどれか。次の0~③のなか 年前 から、すべて選べ。ただし、この期間では、植物の性質に変化はなかったもの とする。 O 湿地付近のバイオームが変化した後も、 コメツガ·オオシラビソの花粉が 標高の低い、暖かい場所から飛散してきたため。 2 コメツガ オオシラビソとの競争が激しかったので、ブナ·ミズナラが湿地付近でなかなか優 占できなかったため。 3 種子の散布距離の制約により、 バイオームがゆっくりと入れ替わったため。 現在 5000 年前 10000 花粉量(相対値) 図1 KAIN コメツガ·

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生物 高校生

至急です‼️ 問1と問2が分かりません💦 教えていただけると助かります🙏 よろしくお願いします!

第7問 次の文章を読み、下の各問いに答えよ。 堆積物中の花粉の種類と量を分析することで、当時のバイオームに関する情報 を得ることができる。 問 1.図1は、中部地方の標高 1000m 付近にある湿地の堆積物から産出した、 常緑針葉樹であるコメツガ·オオシラビソと、夏緑樹(落葉広葉樹)であるブナ ミズナラの花粉の量の相対的な変化を示している。約1万年前は地球が寒冷な 時期から温暖な時期に変化する過渡期で、温暖化は最初の約 1000年で進んだ。 それにも関わらず、その後、図1のように、常緑針葉樹の花粉がほとんど検出 できなくなるまでに約 5000 年、夏緑樹の花粉が出現するまでに約 2000 年か かり、両方の花粉がともに見られる期間は約 3000 年間も続いた。このような データが得られた原因として、合理的でない推論はどれか。次の①~③のなか 年前 から、すべて選べ。 ただし、この期間では、 植物の性質に変化はなかったもの とする。 0 湿地付近のバイオームが変化した後も、 コメツガ·オオシラビソの花粉が 標高の低い、暖かい場所から飛散してきたため。 2 コメツガ·オオシラビソとの競争が激しかったので、ブナ·ミズナラが湿地付近でなかなか優 占できなかったため。 3 種子の散布距離の制約により、バイオームがゆっくりと入れ替わったため。 現在 5000 年前 10000 花粉量(相対値) 図1 Iスナラ コメツガー オオシラビソ

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