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英語 高校生

115番で2番のtreating だと他動詞 3番のbeing treatedは他動詞で後ろが前置詞なのにいいのでしょうか 回答お願いします🤲

動名詞の意味上の主語を表す必要がある場合には, 名詞·代名詞の所有格また は目的格を動名詞の前に置く。(口語では目的格になることも多い) 本間 = The gentleman insisted that I (should) receive the money. ( '571) (句) insist-en[upon]~「~を強く主張する/~~と言い張る」 (③ 954) 114 完了形の動名詞 (having done) 定了形の動名詞は述語動詞よりも前の時を表す。 その男を殺したのは逮捕より 前のことだから完了形(having killed)になる。 (話句) on (the) suspicion of ~ 「~の容疑で」 betdone 15 受動態の動名詞(単純形 一being done / 完了形- having been done) 受動態の動名詞は being done 「~されること」 という形になる。 be used to ~のto は前置詞なので後ろには動名詞が来る。treat 「~を扱う」 は他動詞だが目的語がないので, 3 being treated が正解。 語句 be used to doing 「~することに慣れている」 ( 65) 16 動名詞の否定形(単純形 not doing) >動名詞の否定形は, not や never を動名詞の直前に置く。本間のように動名詞 の意味上の主語を表す必要がある場合は, 名詞 代名詞の所有格または目的格 を否定語の前に置くので,正解はO Jim not coming。 (語句) in the event of ~ 「~の場合には」 7 動名詞の否定形(完了形一 not having done) (過去)」のは「恥じている(現在)」より前のことなので,

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英語 高校生

able タイプとeasy タイプと分けて紹介してますが なぜ分けているんですか? 解く上で何か使う点があるのでしょうか?

181 〈形容詞+ to V〉- able タイプと easy タイプ Uponaoe 1 意味が違う。 ほ。タイプ→ 文の主語Aが to V の意味上の主語でもある。 He is able to walk. 「彼は歩ける」 S) タイプ→ 文の主語Aが to V の意味上の目的語になる。 He walks. の関係 PART 2 同The book is easy to read. 「その本は読みやすい」 read the book の関係 (It is easy to read the book. を変形したものと考えればわかりやすい) 678. 3: be likely to V 「Vする可能性が高い」 >likely は able タイプ。John が make a mistake の意味上の主語であることに 注意。 679. 0:be inclined to V「Vする傾向がある」 >able タイプ。2tend は動詞だから前に are は不要。③④は able タイプではな い。 boan 680. @:be bound to V「必ずVする, Vするにちがいない」 >able タイプ。 681. 2:be willing to V「Vする気がある, Vするのがいやではない」 >able タイプ。反対語は unwilling, reluctant 「気が進まない」。 682. 2:A be easy to V 「AをVするのはやさしい」 >This problem が solve の意味上の目的語であることに注意。easy タイプの構 文では to Vが他動詞なのに後ろに目的語が欠けているのが特徴。したがって目的 語(it)があるO は誤り。この文は It is easy to solve this problem. と書き換 えることができる。 『Check 64) ableタイプの形容詞 D be able to V 「Vできる」 L be certain to V 「必ずVする」 be likely to V 「Vする可能性が高い」 4 be inclined to V「Vする傾向がある」 コbeliable to V 「Vする傾向がある」 Z be due to V 「Vする予定だ」 be eager to V 「とてもVしたい」 2 be supposed toV「Vすることになっている」 be free to V 「自由にVしてよい」 be sure to V 「必ずVする」 O be bound to V 「必ずVする」 O be apt to V 「Vする傾向がある」 |be about to V 「今にもVしそうだ」 | be anxious to V 「とてもVしたい」 きる(3D can)」, 「必ず…する(= must)」のように助動詞的な意味のものが多い。

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