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地理 高校生

地理得意な方この問題の答えを教えてください

問4 乾燥帯について説明した①~④のうち、正しいものを1つ選び、 マークせよ。 【34】 (1点) ① 砂漠気候は突然の豪雨になることがあり、 雨水は水無川へと流れ込む。 (2) 外来河川とは乾燥地域を流れる河川であり、 海から流れ込んでくる河川のことである。 3 ステップ気候は雨が少ないことが原因で樹木が生えていないため、土壌の肥沃度は低い。 4 乾燥帯ではかんがいのため地下水路を作っている地域もあり、 イランではカナートと呼ばれる。 問5 乾燥気候では生活のために水路を作るなどのかんがいを行って農業をしている。 (ただし、湿潤 気候でもかんがいは行っている。 ) かんがいを漢字で解答用紙解答欄に書きなさい。 ( 3点) 問6 温帯について説明した ① ~ ⑤ のうち、誤りを含むものをすべて選び、 マークせよ。 【35】 (3点) ① 西岸海洋性気候は、 同緯度の大陸東岸よりも特に冬の気温が温暖である。 2 地中海性気候は冬が温暖なため、コートダジュールなどの避暑地が発達している。 3 温暖湿潤気候は季節風 (モンスーン) の影響を強く受けるが、 偏西風の影響も受ける。 ④ 温暖冬季少雨気候は夏と冬の降水量の差が非常に大きく、冬は夏の10倍以上の降水量がある。 (5) 西岸海洋性気候と温暖湿潤気候は大陸東西の違いはあるが、 同じような土壌が分布している。 問 地中海性 乾季が生じる理由を、 明らかにした上で 帯の 称を用いて簡潔 しなさい。 (4点) 問8 冷帯気候と寒帯気候について説明した ①~④のうち、誤りを含むものを1つ選び、 マークせよ。 なお、誤りを含むものがない場合は⑤をマークせよ。 【36】 (1点) ① 冷帯湿潤気候の分布する緯度帯は大陸の東岸西岸で異なるが、 東岸の方が低緯度から分布して いる。 ② 冷帯冬季少雨気候は年較差が非常に大きく、 寒極と呼ばれている。 3 ツンドラ気候は夏季に氷点下を超え、 永久凍土が溶けることで植生を生じる気候である。 ④ 氷雪気候は学術研究などのための居住以外は人が住んでいない地域である。 問9 右の気温図は、 高山気候であるキト (エクアドル) のものである。 高山気候がこのような月別平均 気温になる理由を、 解答用紙解答欄に簡潔に書きなさい。 (4点) (°C) 30 1 25.8 2 3.5 3 4 5 25 120 15 10 5 0 1 問10 下の表は大陸別気候区割合を示したものであり、①~⑤はそれぞれ熱帯雨林気候, 砂漠気候、 地 中海性気候、 冷帯湿潤気候、 冷帯冬季少雨気候のいずれかで ある。 それぞれに該当するものを1つずつ選び、 マークせ よ。 熱帯雨林気候が 【37】 砂漠気候が 【38】 地中海性気候 が 【39】 冷帯湿潤気候が 【40】 冷帯冬季少雨気候が 【41】 (各1点 計5点) % ユーラシア アフリカ 北アメリカ 南アメリカ 43.4 19.8 2.8 26.9 T 12 A 2.2 10.2 25.2 3.7 13.4 オーストラリ 7.9 1.3 0.8 0.3 7.9 7.3 31.4

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化学 高校生

高校化学 混合気体(質問は有効数字についてです) 下の写真の(4)についてです。 21. 5=22となっているのですが、これはイコールで良いのでしょうか? 私は 『≒』にする か 「21.5 有効数字より22」などと書く かをするべきだと思いました この解答でなぜ良いの... 続きを読む

図のように, 3.0Lの容器Aに2.0×105Paの窒素を, 2.0Lの容器Bに1.0×10 Paの水 素を入れ, コックを開いて両気体を混合した。 温度は常に一定に保っておいた。 混合後 の気体について,次の各問いに答えよ。 (1) 窒素の分圧は何Paか。 (2) 全圧は何Paか。 (3) 各気体のモル分率はそれぞれいくらか。 (4) 混合気体の平均分子量はいくらか。 解説を見る 考え方 (1) 混合後の気体の体積は, 3.0L+2.0L=5.0L である。 (2) ドルトンの分圧の法則から, P=PN2+PH2 (3) 分圧=全圧×モル分率から, 成分気体の分圧 混合気体の全圧 モル分率= (4) 平均分子量 M は各成分気 体の分子量×モル分率の和で求 められる。 N2 の分子量は28, H2 の分子量は2.0である。 A 3.0L コック (原子量) H=1.0 N=140=16 (3) N2…... (4) B 2.0L 解答 (1) ボイルの法則から, 窒素の分圧 PN, は, P₁V₁ 2.0×105 Pa×3.0L PN2= V2 5.0L (2) 同様に, 水素の分圧 PH, は, P₁V₁ 1.0×105 Pa×2.0L PH2= V2 したがって, 全圧は, P=PN2+PH2=1.2×10Pa +4.0×10'Pa=1.6×10 Pa 1.2×105Pa 1.6×105 Pa = 5.0L =1.2×105Pa •=4.0×104 Pa H2…... 4.0×10' Pa 1.6×105 Pa -=0.75 M=28×0.75+2.0×0.25=21.5=22 = 0.25

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化学 高校生

高校化学 混合気体 下の写真についてです (1)の解説についてです。 ボイルの法則を使うとあるのですが、この法則のイコール関係は、この問題のように異なる気体同士でも成り立つのでしょうか? 成り立つとしたらその理由を教えていただきたいです よろしくお願いします

図のように, 3.0Lの容器Aに2.0×105Paの窒素を, 2.0Lの容器Bに1.0×10 Paの水 素を入れ, コックを開いて両気体を混合した。 温度は常に一定に保っておいた。 混合後 の気体について,次の各問いに答えよ。 (1) 窒素の分圧は何Paか。 (2) 全圧は何Paか。 (3) 各気体のモル分率はそれぞれいくらか。 (4) 混合気体の平均分子量はいくらか。 解説を見る 考え方 (1) 混合後の気体の体積は, 3.0L+2.0L=5.0L である。 (2) ドルトンの分圧の法則から, P=PN2+PH2 (3) 分圧=全圧×モル分率から, モル分率= 成分気体の分圧 混合気体の全圧 (4) 平均分子量 M は各成分気 体の分子量×モル分率の和で求 められる。 N2 の分子量は28, H2 の分子量は2.0である。 A 3.0L コック (原子量) H=1.0 N=140=16 B 2.0L (1) ボイルの法則から, 窒素の分圧 PN2 は, P₁V₁ 2.0×105 Pa×3.0L V2 = PN2= 5.0L (2)同様に,水素の分圧 PH2 は, PIV1 1.0×105 Pa×2.0L PH2= V2 5.0L したがって, 全圧は, P=PN2+PH=1.2×10 Pa+4.0×10'Pa=1.6×105 Pa = -=1.2×105 Pa -=0.75 •=4.0×104 Pa 1.2×105Pa (3) N2.... 1.6×105 Pa (4) M=28×0.75 +2.0×0.25=21.5=22 H2…... 4.0×10' Pa 1.6×105 Pa =0.25

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