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地理 高校生

この国覚えられないのですが、良い語呂合わせありますか。変な質問でごめんなさいm(_ _)m

1.2 人口上位10か国 それぞれ次のような数値で覚えておくと使いやすい。 1位:中国(14.5億人) 人口増加率は世界平均を下回る。 2位;インド(14億人) 多産を奨励するヒンドゥー教徒が多い。 3位:アメリカ合衆国(3.5億人)移民の流入が多く,彼らの出生率も高い。 4位:インドネシア(2.5億人) 世界最大のイスラム教徒人口。 5位:パキスタン(2.2億人) 乾燥した国土。外来河川インダス川を有する。 6位:ブラジル(2.1億人) 混血が進む「人種のるつぽ」。南米大陸の半分を占め る人口と面積。 7位:ナイジェリア(2億人) アフリカ最大の人口。GNI もアフリカで1位。 高1·高2·高3 地理 第1講テキスト 8位;バングラデシュ(1.6億人)面積が狭く人口密度が高い。 9位;ロシア(1.5億人) 人口密度は10人/kiに満たない。 10位:メキシコ(1.3億人) カトリックが主に信仰され,人口増加率は高め。 人口規模を知っておくといい国 主な国についても同様に次のような数値で頭に入れておくといいだろう。 1億人:フィリピンベトナム 1.3 7000万人:タイ 5000万人:韓国 4000万人:カナダ 2500万人:オーストラリア 人口小国:シンガポール·ノルウェー·ニュージーランド(いずれも500万人程 度と覚えておこう)

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地理 中学生

4番と5番がわかりません。 詳しく説明をお願いします。

表 T 図 ビーカー A-B C D E 20.020.20.020.0|20.0 水酸化バリウム水溶液の体積(cm3)|10.0|20.( 30,0|40.0||50.0 硫酸の体積(cm3) 0.8- ろ紙に残った物質の質量(g) 0.2|0.4回 06|0.6|0.6/ 20X 40 4090 10.0 20.0 30.0 40.0 50.0 (g) Ba(OH)2水溶液の体積(cm) 【実験2) 5個のビーカーF,G,H,I,Jを用意し、 それぞれに【実験1】 のものと同じ濃さの硫酸を20.0cm3ずつ入れた。 3位 【実験1】 のものと同じ濃さの水酸化バリウム水溶液150cmを別のピーカーにとり、水を加えて200cm3にした。Li ' ののそれぞれのビーカーに、②の水酸化バリウム水溶液10.0cm320.0cm, 30.0cm3, 40.0cm3, 50.0cm3を、ガラス棒でかき混ぜ ながら少しずつ加えた。 ののそれぞれのビーカー内の溶液をろ過した後、ろ紙に残った物質を乾燥させて、質量を測定した。 AS 10 (2.5 (1) 【実験1】や 【実験2】 でろ紙に残った物質の化学式を答えよ。 B.S04 OHt (2)【実験1】の②でビーカーDに含まれているイオンのうち最も数の多いものをイオン式で答えよ。 (3)【実験1】のものと同じ濃度の硫酸と水酸化バリウム水溶液をつかい、硫酸30.0cm3と水酸化バリウム水溶液 豚性。 佐生 20133-3er 2 900- 201900 10-2.5=15 20- s07 50 40.0cm3を反応させると水溶液は何性になるか。 (4) 【実験2】 の③でそれぞれのビーカーにBTB溶液を加えたら何色になるか答えよ。 H() (録) メ青) 150+ 50 → 200 7く 会にしにさ) 471に20-2 F(言) G(寄) 30L-2 (5) 【実験2】 の④で水酸化バリウム水溶液20.0cm を加えたピーカーGの、 ろ紙に残った物質の質量は何qになる 30 か。 03g 2,44 大30 こ0は) 471に 20cm ^ H2S04 (Or)a 30106- BalOHL 150chf → 200cmi Ba 19 1 Ba13 0。 50-X:15. 043 SD(= 15 411-100 (U-しh (-25 509水 200こ2001s0 20080 111 2レニa3 m 20-5=15 100 S01+ 05 る紙に残った物質の質量9 |C

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世界史 高校生

至急です❗️ この答えはウなのですが、なぜウなのですか? また、なぜア、イ、エ が違うのかも教えていただきたいです💦 よろしくお願いします!!🙇‍♀️

次の文の()に、適する語を答えなさい。また、下線についてそれぞれの問 いに答えなさい。 およそ 0【A】前に最後の氷河期が終わり、 地球上は温暖化して、現在と ほとんど代わらない気候や地形になった。このころ磨製石器がつくりだされて、 穀物の採集と調理方法も改善された。また、 狩猟·採集 漁携から家畜飼育 や農耕への転換がおこり、食糧生産経済の時代をむかえた。各地に農業が広が り、農業生産量が増大すると、 各地域間で物資の交換が行われるようになり、 交 易の拠点として都市が生まれた。特にオリエントのような乾燥地帯では大河の流 域で藩概農業が営まれ、豊かな農業地帯が広がり大規模な都市が発達した。 都市 は周辺の集落を支配下におさめて、都市国家に成長した。 ティグリス·コューフラテス両川流域のメソポタミアでは、 前3000年ごろに (1) により、(2)、ウルク、ラガシュなどの都市国家が建設された。これらの都市 は城壁で囲まれ、②中心に固有の守護神を祭る神殿があり、 神官たちが権力を 握っていた。(1)の都市国家では、 ③暦法や数学、文字が発達し、今日の文 明の基礎をなす考え方や技術が生まれた。一方、メソポタミアは開放的な地形で あったため、外敵の侵入が激しく、前24世紀の中頃にはセム語系の (3) が侵 入し、(1)の都部市国家を征服し、広大な地域に覇権をふるった。また、前19世 紀には(4)が大挙しておしよせ、 メソポタミア全土を支配して (5)を建てた。 この王国の(6) 王は、各地の法慣習を集大成して④ (6)法典を発布した。

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