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理科 中学生

この(3)の問題の解き方を教えて欲しいです!!

3 ● 金属板などを使って電池をつくり, 電流をとり出す実験を行った。 これについて,あとの問いに答えなさい。 <富山改 > 実験① 図1のように,銅板と亜鉛板をうすい塩酸の入ったビーカーに入れた。 図1 銅板 電圧計の+端子に銅板,-端子に亜鉛板をそれぞれつないだところ,電圧計 の針は0(ゼロ)から右に振れた。このときの金属板の組み合わせをAとした。 ②図1の装置で,表のB~Fのように金属板2枚の組み合わせを変え,電圧 計の針が振れる向きを調べた。 表のE,Fについて, X, Yにあてはまる電圧計の針の振れた向きとして 最も適当なものを,次のア~ウから1つずつ選び, 記号で答えなさい。 ア左右ウ 振れない A B C D □X[ ] □Y[ ] □ (2) 表の結果をもとに,銅, マグネシウム,鉄を, E イオンになりやすい順に, 左から並べかえなさい。 F + 端子 銅板 銅板 銅板 鉄板 亜鉛板 銅板 -端子 亜鉛板 マグネシウム板 [ 図2 鉄板 マグネシウム板 マグネシウム板 銅板 亜鉛板 マグネ シウム板 鉄板 うすい 塩酸 うすい 塩酸 電圧計 電圧計の針の振れた向き 右 X 右 冬・理科 [ 平垢をつないだ装置はボルタ電池とよば図3 右 鋼板 □(3) 表のA~Dの組み合わせで測定した電圧を,それぞれa, b,c,d〔V〕とすると,これらの値を用いることによって, 図1の金属板の組み合わせを変えたときの電圧を計算で求め ることができる。 例えば,電圧計の+端子を鉄板に, 端子 をマグネシウム板につないだときの電圧は,銅板とマグネシ ウム板の組み合わせのときの電圧計の値から銅板と鉄板の組 電圧計 み合わせのときの電圧計の値を引くことで求められる。 図2のようにつないだときの電圧計の値は a〜dを 用いた式でどのように表すことができるか。ただし、図2のうすい塩酸は,実験のときと同じ濃度であるも のとする。 Y 亜鉛板 P LALALLMALL 写 モーター ] STEP3 理科

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理科 中学生

(5)の(ii)を教えて下さい 答えはM:N=1:2です

【3】 Sさんは理科室で,金属でできた形や大きさの異なる物体を見つけた。 それぞれの金属 の種類を調べるために実験をおこなった。その実験についてSさんがまとめたし、 下に示す。 以下の各問いに答えよ。 [目的] 理科室で見つけた5つの物体の金属の種類を調べる。 [操作] 1.5つの物体をA~Eとし、それぞれの質量を電子てんびんではかった。 3. 図2のように、 メスシリンダーの中に物体Aを静かに入れ、水面の目盛りを読み 2.図1のように、メスシリンダーに水を入れ、水面の目盛りを読み取った。 取った。 4. 操作2と操作3から、物体Aの体積を求めた。 5.測定した質量と体積から密度を求めた。 6. 操作 2~5をB~Eでもおこなった。 A B [結果] 測定の結果を表1に示す。 表 1 A 30.4 ( 2 ) (g/cm³) (a) 質量 〔g〕 *** (cm³) C B 30.8 4.4 (b) 2.70 7.13 7.87 8.96 (g/cm³) D C 44.0 5.0 (c) E D 13.0 5.0 (d) ERGESSEARE 図1 E 52.8 6.0 (e) ******** [考察] 資料集で調べた密度を表2に示す。 この値と測定値から求めた密度 (a)~(e) を比較して, それぞれの物体がどの金属でできているかがわかった。 表2 金属の密度 金属 アルミニウム 亜鉛 鉄 銅 図2 (1) どの金属の密度も, 資料集で調べた値よりも小さかった。 これは, メスシリンダー内| の水に入れた物体に小さい空気の泡がついていたことで かと考えた。 が主な原因ではない

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化学 高校生

なぜ青線のように分かるのか教えて欲しいです!!!

問4 次の文章を読み、 後の問い (ab) に答えよ。 次の図1のように、ふたまた試験管に希硫酸と亜鉛を入れて反応させ, 発生 した気体Xを, 中を水で満たして倒立させたメスシリンダー内に捕集した。 希硫酸 ふたまた試験管 亜鉛 誘導管 水槽 0 0 0 10 メスシリンダー 図1 気体を発生および捕集する装置 十分に時間が経過した後, メスシリンダーの外側と内側の液面をそろえてか ら, メスシリンダーの目盛りを読んで捕集した気体の体積を測定した。 また, 大気圧および水温も測定し, その水温における飽和蒸気圧を調べた。 その結果 は以下のようになった。 メスシリンダー内の気体の体積 : 249mL 水温: 27℃ 大気圧: 1.016×105 Pa 飽和蒸気圧: 3.6×103 Pa a この実験で気体Xを発生させるために, 亜鉛のかわりに用いることができ る金属を、次の①~⑤のうちから一つ選べ。 A4 (1) f ④ 鉛 ① 1 6 6 6 x10- ② 銀 b この実験で発生した気体Xの物質量は何mol か。 その数値を, 有効数字 2 '桁で次の形式で表すとき, それぞれに当てはまる数字を、次の①~ ⑩のうち から一つずつ選べ。 ただし, 同じものを繰り返し選んでもよい。 また,気体 定数は 8.3×103Pa・L/ (K・mol) とする。 22 ⑦ 7 マグネシウム [mol 11016x 105 x 3 3 88 249 1000 1,016×40×299. (4) 4 99 = n 第1回 5 ③銅 1,01610-3 =m×8.3×103×(273+27) 5 5 00

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地理 高校生

地理総合です。 この問題を解いて欲しいです。お願いします。 今日中がいいです。

答えはすべて解答欄に書きなさい。 [1] 世界の大地形について、 次の問いに答えなさい。 (P74~75 参照) 地球表面の, 陸の最高点は (A) 山頂であり, 海の最も深い 地点は(B) 海溝の最深部である。 地球表面の大地形の特徴 は、地球表層のプレートの特徴によって説明できる。 海洋プレートは 厚さが約7kmと薄く、大陸プレートは厚さが20~70kmとなり、 (C) プレートの方が重い。 これらの10数枚のプレートが、 流動 性のある (D)に浮いている状態が地球表面の大地形を決める 基本である。 (1) 上の文の空欄(A)(B)にあてはまる語を補いなさい。 [知・技] (2) 上の空欄 (C) (D)にあてはまる語を以下のア~エから 選び それぞれ記号で答えなさい。 [知・技] ア大陸 イ 海洋 ウ マグマ エマントル ユーラシアプレート アフリカプレート B プレートの境界 フィリピン海 プレー インド・オーストラリアプレート 1 南極プレート 太平洋プレート 北アメリカ プレート ココス プレートー [1] (1) (3) 下の地図はプレートの境界を示している。 凡例 E~Gには,「ずれる境界」、「せばまる境界」 「広がる境界」の いずれかが入る。このうち,Fにあてはまるものを答えなさい。 [思・判・表] ナスカプレ (2) (3) (4) (5) カリブプレート アメリカ A ブレード B C D プレートの動き 10cm以上 5~10cm 5cm未満 (4点x7) F G ・・・・・・ 不確かな境界 (4) プレートの境界から離れた安定陸塊に多くみられる地形を以下のオークより一つ選び, 記号で答えなさい。 [知・技] オ島弧 動力楯状地 キ堆積平野 ク 巨大な山脈 (5) 安定陸塊に多くみられる資源を以下のケ~シより一つ選び, 記号で答えなさい。 [思・判・表] ケ 銀 コ サ鉄 シ 亜鉛

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物理 高校生

(3)以降の問題が分からないです。 計算式も含め教えていただきたいです!

[4] 次の問いに答えなさい。 (P100~101 参照) 金属球の正体を知るために、比熱容量を測定することにした。 はじめに, 金属球 (試料) の質量と銅製容器の質量を 測ると,それぞれ 10.0g と 40.0g であった。 図のように, 銅製容器を断熱材で囲み、 中に 75.0gの水を入れ温度を 測定すると, 25.0°C であった。 この中に, 沸騰した水 100℃の中に入れて十分時間がたった金属球を入れると,やが て全体の温度が27.0°C となった。 主な金属の比熱容量は J/(g・K)の単位で下表のようにわかっており, 水の比熱容 量は 4.2 J/(g・K)である。 (1) 水が得た熱量はいくらか。 次のア~エの中から選び答えなさい。 ア: 3.1 x 102 イ : 6.3 x 102 ウ : 8.6 × 102 工: 11.3×102 (2) 銅製容器の熱容量はいくらか。 (3) 銅製容器が得た熱量はいくらか。 (4) 金属球の比熱容量をxJ/(g・K)とするとき, 金属球の失った熱量はいくらか。 (5) 金属球の比熱容量をx J/(g・K)とするとき, 熱量の保存の式を立てなさい。 ※比熱の数値ではなく、式を立てるようにすること。 (6) この金属球は表中の金属のうち何であったか。 名称を答えなさい。 金属試料 銅製容器 金属名 銀 銅 亜鉛 鉄 アルミニウム 27.0 °C 断熱材 比熱容量 0.24 0.38 0.39 0.45 0.90

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物理 高校生

(3)以降の問題が分からないです。 計算式も含め教えていただきたいです!

[4] 次の問いに答えなさい。 (P100~101 参照) 金属球の正体を知るために、比熱容量を測定することにした。 はじめに, 金属球 (試料) の質量と銅製容器の質量を 測ると,それぞれ 10.0g と 40.0g であった。 図のように, 銅製容器を断熱材で囲み、 中に 75.0gの水を入れ温度を 測定すると, 25.0°C であった。 この中に, 沸騰した水 100℃の中に入れて十分時間がたった金属球を入れると,やが て全体の温度が27.0°C となった。 主な金属の比熱容量は J/(g・K)の単位で下表のようにわかっており, 水の比熱容 量は 4.2 J/(g・K)である。 (1) 水が得た熱量はいくらか。 次のア~エの中から選び答えなさい。 ア: 3.1 x 102 イ : 6.3 x 102 ウ : 8.6 × 102 工: 11.3×102 (2) 銅製容器の熱容量はいくらか。 (3) 銅製容器が得た熱量はいくらか。 (4) 金属球の比熱容量をxJ/(g・K)とするとき, 金属球の失った熱量はいくらか。 (5) 金属球の比熱容量をx J/(g・K)とするとき, 熱量の保存の式を立てなさい。 ※比熱の数値ではなく、式を立てるようにすること。 (6) この金属球は表中の金属のうち何であったか。 名称を答えなさい。 金属試料 銅製容器 金属名 銀 銅 亜鉛 鉄 アルミニウム 27.0 °C 断熱材 比熱容量 0.24 0.38 0.39 0.45 0.90

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