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CVP分析です。 ②までは解けたのですが、例題15の貢献利益率はどうやって出すのですが? 貢献利益率は66.666…%です。

【資料】 販売単価 (1) 今年度の製品1個当たりの資料 製品 A 製品 B 10,000円 20,000 円 製品 C 25,000円 変動費 : 変動材料費 1,000円 1,500円 3,000円 変動加工費 1,000円 1,500円 3,000円 変動販売費 2,000円 2,000円 4,000円 1個当たりの貢献利益 6,000円 15,000円 15,000円 (2) 次年度の予算編成の際、 下記が予想された。 なお修正の記述がない事柄については、 今年度からの変更がないものとする。 製品 Aの需要は減少し、 製品 B と製品 C の需要は増加する見込みで、 製品1個当たり の販売価格を、 製品 Aは20%値下げし、 製品 Bは15%、 製品 Cは10%値上げする。 製品 A と製品 C の材料が値上がりしたため、 製品 A と製品Cともに変動材料費がそれ ぞれ50%増加すると見込まれる。 ◎和泉工場内で生産ノウハウが蓄積されたことから、 製品 B の変動加工費が10%、 製品 Cの変動加工費が10% 減少すると見込まれる。 包装材の値上がりにより、 製品Aの変動販売費が5%、 製品 Bの変動販売費が 27.5%、 製品 Cの変動販売費が10%増加すると見込まれる。 製品 A、 製品 B、 製品 C の販売量の割合は、 1:32 になると予想される。 和泉工場の年間固定費予算は、 製造間接費 (すべて固定費) 292,400,000円、 固定販売 費 178,800,000円、 一般管理費 (すべて固定費) 276,800,000円となる見込みである。 ◎和泉工場の目標税引き後営業利益は300,000,000円である。 実効税率は40%である。 【問題】 ①予想を考慮すると、 次年度の製品 A~Cの販売価格はそれぞれいくらか。 製品 A 製品 A 製品 B 円 製品 C ②予想を考慮すると、 次年度の製品 A~Cの損益分岐点の販売量はそれぞれいくつか。 個 製品 B 個 製品 C 個 ③予想を考慮すると、次年度の目標税引き後営業利益 300,000,000円を実現させるため に必要な売上高はいくらか。 ④予想を考慮した上で、 次年度の目標税引き後営業利益 300,000,000円を実現させた場 合の経営レバレッジ係数はいくらか。

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化学 高校生

(4)の反応式についてなのですが、答えには付箋の上段の式が書いてあったのですが、私は下の式だと書いてしまいました。これは間違いになりますか?教えて欲しいですm(_ _)m

120.〈弱酸の電離平衡〉 XX の化合物とのあいだでが成り立つ。 酢酸を水に溶解したときゥは, 水に酸や塩基, 塩などの電解質を溶解するとしてを生じ, 電解質のまま CH3COOH CH3COO + I ......(1) と表すことができる。 また、CH3COOH と CH3COO との割合をオといい, αで表 0 す。 酢酸は弱酸でありαはカよりも非常に小さい。 式 (1) 中の物質の濃度から Ka は, 羊 [CH3COO~] [[エ] Ka=- [CH3COOH] と表される。Kaはクが一定であれば一定の値をとる。 酢酸のK。 は, 2.0×10mol/Lである。 一方,酢酸の塩である酢酸ナトリウムを水に溶解するとほぼ完全に Na+と CH3COO に分かれる。 生じた CH3COO¯ が ヶ を起こし, 水溶液は塩基性を示す。 ア~ケにあてはまる適切な語句や化学式, 数値を答えよ。 溶解した酢酸の初濃度をcmol/L として, αと K』 の関係を示す近似式を導け。 0.20mol/Lの酢酸水溶液のpH を計算せよ (答は有効数字2桁)。 10g102=0.30, log103=0.48 下線部について,酢酸ナトリウム水溶液が塩基性を示すことを, 化学反応式を用い [21 佐賀大] て説明せよ。

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数学 高校生

この問題のAかつBを27/38×22/38で求められないのは何故ですか?

■18 第7章 確 率 例題 212 条件付き確率 (1) 東京 ある観光バスの乗客の居住地と年齢を調 べたところ、右の表のようになった。 **** 東京以外 20代以下 15 7 30代以上 12 4 (1) 乗客の中から1人を選ぶとき, 居住 地が東京である事象を A, 20代以下である事象をBとして,P(B) を求めよ. (2) 乗客の30代以上の中から1人を選ぶとき, その人の居住地が東京 以外である確率を求めよ. 考え方 (1) P(B) は, Aが起こったときにBが起こる確率である。 この場合は、 「乗客から1人選び、その人の居住 A 東京 地が東京」 (A) 東京以外 のときに,「その人が20代以下」 (B) である確率である. 20代以下 15 7 B ANB Aが起こる確率 P(A), AとBが起こる確率 P(A∩B) 30代以上 12 4 P(A∩B) より, PA (B)= 計 27 11 P(A) 東京 である. 東京以外 (2) (1) では 「乗客の中から1人」 であっ たのに対し、ここでは, 「30代以上 の中から1人」 となっていることに 注意する. 20代以下 15 7 30代以上 12 4 計 27 11 27 15 解答 (1) P(A)= P(A∩B)= 38' 38 15 よって,P(B)= P(A∩B) 38 P(A) 27 5-9 乗客は全部で38 ある. P(A∩B)_n P(A) 38 15 (2) 30代以上の乗客は全部で16人である. 15+12 このうち東京以外に居住しているのは4人である. 計算することも よって、求める確率は, 4 16 4 Focus 練習 2つの事象ABについて, Aが起こったときにBが起こる確率 P(B)= P(A∩B) P(A) 2つの箱A,Bがあり, Aには赤玉1個, 白玉3個 B には赤玉3個, 212 個が入っている. 無作為にどちらか1つの箱を選び, 玉を1個取り出す。 ** (1) 取り出した玉が白玉である確率を求めよ。 (2) 取り出した玉が白玉であるとき, それがAの箱から取り出した玉で 率を求めよ.

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