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化学 高校生

下線部が分かりません。硫酸も水も0.2molじゃないの?、

審電池を用いて一定の直流電流を流して水酸化ナトリウム水溶液の電気分解を行う ニ電解槽の両極から気体が発生しました。発生した気体の合計体積は、標準状態にし (3.36Lでした。次の各間いに答えなさい。H2SO4-98.0, H2O=18.0 電解槽の陽極,陰極で起こる反応をそれぞれイオン反応式で示しなさい。 (2金x2) [陽極) 40H → 2H2O + Og + 4e (陰極) 2H:0 + 2e- 20H + Hz 2)鉛蓄電池の正極·負極で起ころ反応をそれぞれイオン反応式で示しなさい。(2点x2) [正極) 【負極) (3)流れた電気量は何Cですか。有効数字3桁で答えなさい。 『計算】(1)の反応式より、陽極と陰極で発生する気体の体積比は1:2なので。 陽極で発生する気体の休積は 3.36×1+(1+2)=1.12 よって流れた電気量は, 0.0500×4=0.200 PbO2 SO + 4H 2e PBSO』 2H20 Pb SO2- PBSO』 2e 1.12-22.4=0.0500 0.200×9.65×104=1.93×104 (4点)答 1.93×104 C (4)放電前の銘鉛蓄電池の電解液が,密度1.22g/cm3, 濃度30.0%の希硫酸500mLであっ たとすると,放電後の希硫酸の濃度は何%になりますか。有効数字3桁で答えなさい。 【計算1(3)より、 流れた電子の物質量は0.200mol。 鈴蓄電池の全体の反応は次の式 PBO2+Pb+2H:SO』→2P6SO:+2H2Oで表され、2molの電子で、 硫酸2molが反応し水 2molが生成する。よって、この場合反応する硫酸は0.100mol.生成する水も0.100mol 教電後の溶液の質量は, 1.22×500-0.100×98.0+0.100×18.0=602 教電後の溶質の質量は, 1.22×500×30.0+100-0.100×98.0=173.2 173.2-602×100=28.77…=28.8 (4点)答 28.8 % コウ化とあが仕命」ます

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理科 中学生

(2)解説の赤線の、なんでこの質量たち?を引いたらいいのかがわかりません…… 引かないといけないのはなんとなく分かるんですけど明確な理由が分からなくて、 語彙力なくてごめんなさい、🙏🏻🙏🏻

第1位まで書け。ただし,陽極で発生した塩素は,塩 5塩化銅の電気分解 図1のように, 塩化銅水 図1 直流電源 溶液80gが入ったビーカーに, 陽極と陰極を入れて電 流を流した。このとき,陽極の表面からは塩素が発生 し,陰極には赤色の銅が付着した。塩化銅水溶液の質 量パーセント濃度を10%,)流す電流を2Aにして電気 分解を行い,5分ごとに陰極を取り出して,陰極に付 着した銅の質量を記録したところ, 表のような結果に なった。塩化銅を電気分解したときに生じた,銅と塩 O 陰極 スイ 塩化銅水溶液 図2 素の質量比を0:11として, あとの各問いに答えなさ (6点×2) 1.4 い。[静岡県] 1.2 電流を流した時間[分) 陰極に付着した銅の質量[g] 5 10 15 0.2 0.4 0.6 1.0 (1) 表をもとにして, 陰極に付着した銅の質量と, 電 気分解で使われた塩化銅の質量との関係を表すグラ 0.8 0.6 を,図2にかけ。 )塩化銅水溶容液の電気分解において, 陰極に1gの が付着したときの, 塩化銅水溶液の質量パーセン 下濃度は何%か。小数第2位を四捨五入して,小数 0.4 E 0.2 0 0 0.2 0.4 0.6 陰極に付着した 銅の質量(g] 化銅水溶液にはとけないものとする。 48 電気分解で使われた塩化銅の質量[g]

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物理 高校生

⑸の計算がよく分からないのですが、途中過程を細かく教えて頂きたいです🙇🏼‍♀️

右の図は,起電力E, 内部抵抗rの直流電源に, 可変抵抗器(抵抗値Rは自由に変 396,397,398,390 基本例題 81 電池から供給される電力 EA えられる)をつないだ回路を示している。 (1)可変抵抗器を流れる電流Iを求めよ。 (2) 可変抵抗器に加わる電圧Vを求めよ。 (3)全回路で消費される電力 P。 を E, r, Rで表せ。 (4) 可変抵抗器で消費される電力 P、を E, r, Rで表せ。 (5) P, の最大値を求めよ。また, そのときのRを求めよ。 (6) Po-Pは何を意味するか, 15字以内で説明せよ。 RS 念 解営 E Y 指針 キルヒホッフの法則I E=RI+rl, 電圧降下 V=RI, 電力 P=IV=I°R などの式を用いる。 解答(1)キルヒホッフの法則Iより P=1°R とき,Pは最大と なり,最大値は E E=RI+rI I'r E よって I=- R+r 4r E (2) オームの法則「V=RI」より R -E R+r' Po=IE 別解(4)の式をRに関する2次方程式に V=RI= 変形して PR°+(2P.r-E")R+P.f=0 Rは実数であるから, 判別式Dは D=(2P.r-E°)-4P,×P.r =E'(E°-4P.r)20 D= (3) 電力の式「P=IV」より E? Po= IE=- R+r (4) 電力の式「P=I°R」より 3 2 E P=l'R= R R+r, ゆえに P.s P,の最大値 E E 4r' 4r マー() EJR \? R+r E? 2 のとき(4)より R=r (6) E=RI+rI より IE=I°R+I'r よって Po=P,+I'r すなわち Po-P、=I'r Po-Piは 内部抵抗rで消費される電力。 E (5)(4)より P== Rtr! E? 三 (VR+r/NR)(/R-r/\R) +4r r よって,VR=,すなわち, R=rの VR

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