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数学 中学生

この問題の考察2の面積の出し方が、解説を読んでもわかりません💦教えていただきたいです。

4 次の(1) (2) に答えなさい。 H (1)右の図で, 四角形EFGHは1辺の長さが (a+ bcmの正方形であり, EA=EB=GC =GD=a cmです。 美希さんは, 焦A, B, C, Dを結んでできる長方形ABCDの面積に E& a ca B ついて, どのような関係が成り立つか調べる C ことにしました。 b cm 例えば, a=4 cm, b = 6 cmのとき, 以下 F のように計算ができます。 AAEBはEB=4cmの直角二等辺三角形であり, ABFCはBF=6cmの直角二等辺三角形だから。 AB=/2EB=/Zx4=442 kcm) BC=/ZBF=VZx6-6/4 (cm) よって,長方形ABCDの面積は, AB×BC=4/2×6VZ=48 (cm°) 美希さんは, このことから, 次のような関係があることに気が付きました。 長方形ABCDの面積は, 2× EB×BFと等しい。 48 = 2×4×6 さらに,美希さんは, 他のa, bの値について, いくつかの場合を調べると, いずれの場合 においても「長方形ABCDの面積は, 2×EB×BFと等しい。」 ことが成り立ちました。そ こで,美希さんは, この関係がいつでも成り立つと考え, 下のように説明しました。 【美希さんの説明 LAEBはEB=a cmの直角二等辺三角形であり, △BFCはBF=bcmの直角二 等辺三角形だから, したがって, 長方形ABCDの面積は, 2×EB×BFと等しい。 【美希さんの説明】の に説明の続きを書き, 説明を完成させなさい。

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数学 中学生

黒丸がツイてある問題がわかりません。教えて下さい。

9 電流の性質について調べるために、次の実験 (2), 141をに った。ただし、電 熱線以外の抵抗は考えないものとし、電熱線から生した熱は、水の 度上昇のみ れたものとする。 (1) 2つの電熱線PとQを用意し、 それぞれの電熱報に電圧を加えて、そのとき た電流の大きさを測定した。得られた結果から電熱線PとQの抵抗の人をさを求 たところ、とちらも 600であった。 2) 電熱線PとQ, くみ置きの水を入れたポリエチレンの料揚などを用いて、 同1 ような装置を組み立てたあと、電源装置のスイッチを入人れた。ただし、 電装置で 加える電圧の大きさは, 6ovで固定した。 ) スイッチXだけを入れ、ガラス種で水をゆっくりかき混ぜながら,水温をし とに7分後まで測定した。 図2は、このとき電流を流した時間と水温との関係を表 したグラフである。 (4)スイッチXだけを入れて電流を流し始めてから7分後に、スイッチ×を切ったあ と、すばやくスイッチYを入れて、 合計 14分間(スイッチYだけを入れて直を再 した時間が7分になるように)電流を流した。 40」 ロ 35 30 度計 25 温 20 15 スインチY ガラス伸 くみ置きの水を入れた ポリエチレンの る電熱線P e電熱線Q LO 5 0 2 4 6 18 10 12 14 電流を流した時間 (分) 図1 図2 このことについて, 次の1,2,3の問いに答えなさい。 図3は、図1のくみ置きの水を入れたポリエチレンの容器を拡大 して表したものである。 電熱線から発生した熱によって、 点bで示 した位置(容器の底の中心付近)から水があたためられるとした場合、 水の中における熱の伝わり方は, どのようであったと考えられるか。 最も適切なものを, 次のア, イ, ウ、 エのうちから一つ選び、 記号 で答えなさい。また, そのように熱が伝わる理由を、「温度が高い部分は、低い部分に 比べて,」という書き出しに続けて,その動きにふれながら簡潔に書きなさい。 図3 00 00 ア イ ウ エ ( 実験4において, スイッチXを切ってスイッチYを入れたとき、 図1の専aにれ る電流の大きさは, 何Aであったと考えられるか。 ト 実験4において,図2のグラフの続き(電流を流した時間が7分後から 14分後までの 水温の変化を表すグラフ)を解答用紙の図にかきなさい。

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理科 中学生

なぜアではダメなのでしょうか?

bexのA~Fのように,氷をとかして水にし,それを沸とうさせる実験を行った。あとの問 いに答えなさい。 ふっ C F A B 湯気 /フラスコ E の 水 氷46g 50cm3 ガス バーナー A 丸底フラスコの中に, 0℃で質量が46g)体積が50cmの氷を入れた。 しばらく放置しておくと, 氷はすべてとけ, 0℃の水になった。ここで, 丸底フラス コの口にゴム風船をとりつけた。 C ガスバーナーで加熱し続けると,沸とうが始まり,風船が大きくふくらんだ。 D ここで風船をはずして,加熱を続けた。沸とうは続き,フラスコの口からはさかんに 湯気が出て、水の量はどんどん減少していった。 E 水の量が非常に少なくなったところで,もう一度風船をとりつけた。 B 100℃ F 加熱を続けると再び風船はふくらみ, フラスコ内の水がなくなったところで加熱をや めた。 692 46 (1) Aの氷の密度は何g/cm*か。 (2) Bの水の体積は何cmか。ただし,0℃の水の密度は1g/cm'とする。 (3) 100℃の水蒸気の密度は0.0006g/cppである。Aの氷がCですべて100℃の水蒸気になる と,体積は何倍になるか。四捨五入して,整数で答えなさい。 (4) Fで加熱をやめたのち, 0℃まで冷却すると,風船はどうなると考えられるか。次のア ~オから選び,記号で答えなさい。ただし,風船は割れないものとする。 0.8006 S0 x(000。 6 ーX- 46 (0000 6x-460000 999143 50 2。 ア Fよりも 大きい。 Fと同じ 大きさ。 しぼんで いる。 0(922/。 (46c) 1533像 平オ Apイ 風船がフラスコの 中に入りこんで, ふくらんでいる。周お買料 通 オ 風船がフラスコの中 に入りこんでいる。 000 -O S°DA

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