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化学 高校生

写真中の問題①も問題②も初めて解いた時に間違った過去問の解説をメモしたものです。その問題2つの解説内容について質問です ①の問題について赤い線でもで囲われてる式の解き方でも解けますか?グラフを求めよってだけで考え方根本は②の問題と一緒だということで合ってますか?又、①の問... 続きを読む

① とけやすい! バイオエタノールは、脱炭素社会に向けて, その利用の拡大が期待されて る燃料の一つである。これは、植物に含まれる糖質から得られる (a) 2 CHO.1の反応により発酵させて製造されている。 酸化・環えの問題で、式が1つしかない時はまずもう1つ書き出すとい 考えて眠く グルコー これが問題 (1) あとは、 CH: O 2 CHOH + 200. エタノールの殺菌効果は、エタノール水溶液の濃度(質量パーセント)が 40%程度から現れ、 (b) 70%で効果がきわめて大きいと考えられている。 アルコール飲料には、エタノールが含まれている。 体内に入ったエタノール は、酵素のはたらきにより, アセトアルデヒド CH,CHO, 酢酸 CH COOH へ と酸化される。(c)エタノールが酸化されてアセトアルデヒドになる変化は、 電子を含む次の式のイオン反応式で表される。 C₂ H3OH + CH3CHO+2*+2e-· 「エタノールをしよ croom24141+60→2cr347H2O この2つを一体化させて、 [Ch₂On³+ 8H+ + 3 C2H5OH + 2 C³ +7 4.0+ 3CH,CH になるから 0.10 x (10) 1000×2=0.10×1000 ☆イオンが間のやつ絶対忘れるな!! ・関係式が13である 答えは② C₂H₂OH CHCHO + 2H* + 2e" (2) 下線部(c)に関連して、硫酸で酸性にした 0.10mol/Lのニクロム酸カリウ ム水溶液を用いてエタノールを酸化し、アセトアルデヒドにした。用いた クロム酸カリウム水溶液の体積(mL)と酸化されたエタノールの物 (mol) の関係を表すグラフとして最も適当なものを、下の①~⑤のうちから つ選べ。ただし用いたニクロム酸カリウムはすべて消費され、その酸化 剤としてのはたらきは、電子を含む次のイオン反応式で表される。 11 CO2 + 14H + 66→2CP + 7HO 酸化されたエタノールの物質量 0.010 の時の 10,10x 0.008 1000' 0.006 アセトアルデビトmol エタノール 0.004 ④ 0.002 (mol) 10 20 130 ニクロム酸カリウム水溶液の体積(ml) (2) 0.100mol/Lのシュウ酸ナトリウム水溶液10.0mLに、硫酸酸性の条 濃度不明の過マンガン酸カリウム水溶液を滴下していくと, 16.0mL したところで過マンガン酸カリウム水溶液の赤紫色が消えなくなった。 ンガン酸カリウム水溶液のモル濃度は何mol/L か。 最も適当な数値を の①~⑤のうちから一つ選べ。 ただし, 過マンガン酸カリウムの水溶液 の変化は,次のように表される。 16 mol/L MnO4 + 8 H+ + 5 e¯ → Mn²+ + 4H2O 6204²+2002+2e- 16 0.100 x 1000=xx1000x5

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生物 高校生

この問題で実験2の時はR型菌は非病原性であり、白血球に捕われるため検出されないが、実験5も生きているR型菌で、その一部がSに変わったのにも関わらず、Rも検出されるのは何故でしょうか? 解説お願いします🙏

例題 遺伝子の本体を解明するため, 20世紀前半に肺炎球菌 (肺炎双球菌)を用いた以下の実験が 行われた。 肺炎球菌にはS型菌とR型菌の2系統が知られている。 さやに覆われているS型菌は, ネズミの体内で白血球の食作用から免れて病原性を示すが、このさやをもたないR型菌は白血 球に捕食されて病原性を示さない。また,タンパク質は熱に不安定であるが, DNA は熱に安定 であることがわかっている。 〔実験1] 生きている S型菌をネズミに注射した。 〔実験2〕 生きているR型菌をネズミに注射した。 〔実験3] S型菌を加熱殺菌し, ネズミに注射した。 〔実験4] S型菌を加熱殺菌し、これに生きているR型菌を混合してネズミに注射した。 〔実験5〕 S型菌をすりつぶして抽出物をつくり, タンパク質分解酵素を作用させた。これに生 きているR型菌を懸濁して培地で培養した。 (エ) (物(工) [実験6] S型菌をすりつぶして抽出物をつくり, DNA分解酵素を作用させた。 これに生きて いるR型菌を懸濁して培地で培養した。(ウ)(ト)(笑)

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