学年

質問の種類

数学 高校生

⑵のⅱはどのようにして解くのでしょうか?

5 【選択問題】 数学A 確率 (期待値を除く) ( 配点 50点) 次のような1から4までの数字が一つずつ書かれた4枚のカードがあり,これらの カードを箱に入れる. 1,2,3,④4 (1) この箱から無作為に1枚のカードを取り出し, カードに書かれた数字を記録して に戻す試行を続けて3回行う. 26 8 ( (i) 3回とも1が書かれたカード 1 を取り出す確率を求めよ. (ii) 3回の試行のうち, 1が書かれたカード 1 をちょうど2回取り出す確率を求め よ. また, 同じ数字が書かれたカードをちょうど2回取り出す確率を求めよ. (ii) 3回の試行のうち、 同じ数字が書かれたカードをちょうど2回取り出したとき, 取り出されたカードに書かれた3つの数字の積が奇数である条件付き確率を求め よ. (2) この箱から無作為に1枚のカードを取り出し, カードに書かれた数字を記録して箱 に戻す試行を続けて6回行う. (i) 1が書かれたカード1を1回, 2が書かれたカード2を2回, 3が書かれた カード3を3回取り出す確率を求めよ. (i) 6回の試行のうち, 取り出されたカードに書かれた数字が3種類である確率を求 めよ. ( 6回の試行のうち, 取り出されたカードに書かれた数字が3種類であったとき, 取り出されたカードに書かれた6つの数字の積が4の倍数でない条件付き確率を求 めよ. 412 UCI 5)225 5/452/512 31921206 3 103 4 21 -6- 21 8 3 24

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

この問題の問3の答えが400回なんですけど なんでその答えになるかわかりません解説お願いします

5 音の性質について調べるため、次の実験を行った。 これをもとに,以下の各問に答えなさい。 ただ し、図2.図3の縦軸は音の振動のふれはばを。 横軸は時間を表しており、1目盛りの表すふれはばの 大きさと時間の長さは、それぞれ等しいものとする。 〔実験〕 図1のように、音さAを1回たたいて、音の波形をコンピュータの画面に表示させたところ、 図2のような波形が得られた。 次に,音さBを1回たたいて、音の波形をコンピュータの画面に表 示させたところ、図3のような波形が得られた。 図 コンピュータ、 音さA 図2 MA WWW 図3 問1 実験で出た音さAと音さBの音について述べた文として最も適切なものを、次のア~エから1つ 選び, その符号を書きなさい。 ア音さAのほうが より音が小さいが,音の高さは同じである。 音さAのほうがさBより音が大きいが,音の高さは同じである。 ウ音さAのほうが音さBより音が低いが,音の大きさは同じである。 エ音さAのほうが音さBより音が高いが,音の大きさは同じである。 問2 実験より, 音さAを強くたたくと,音さAの振動数と振幅はどうなるか。 それぞれ簡単に書きな さい。 問3 図2に記録された音の振動数が1秒間に300回であったとき, 図3に記録された音の振動数は1 秒間に何回か, 求めなさい。 問4 1秒間に音源が振動する回数を表す, 振動数の単位をアルファベットで書きなさい。 問5 ある花火大会で, 打ち上げた花火が上空で広がり始めるときの光が見えてから, その音が聞こえ るまでの時間は4.0秒であった。 (1) 光が見えてから音が聞こえるまでに時間がかかった理由として, 最も適切なものを、次のア~ エから1つ選び, その符号を書きなさい。 ア 光と音は同時に発生するが, 光の速さより音が伝わる速さのほうが速いから。 イ 光と音は同時に発生するが, 光の速さより音が伝わる速さのほうが遅いから。 ウ 光の速さと音が伝わる速さはほとんど同じだが, 光より音が遅れて発生するから。 エ 光の速さと音が伝わる速さはほとんど同じだが, 音より光が遅れて発生するから。 (2) 花火を見た地点から、 上空の花火までの距離は何mか。 ただし, 空気中を伝わる音の速さは340 m/sとする。

未解決 回答数: 1
地学 高校生

全て教えてください。

3 図1は兵庫県南部地震の発生から各地のゆれはじめるまでにかかった時間を表したものです。 また、図2はこの地震のときの滋賀県の彦根市と福井県の 福井市での地震計の記録をもとに、 グラフにしたものです。 図1と2について、 各問いに答えなさい。 図 1 図2 [km] 4 大田36 西城28 倉橋 35 松43 507 27 A 隠岐35 倉吉 23 岡山 17 和知14. 英語 15 加西8 RMES 丹原31 長浜39 土佐清水41 134 相生18 物部23 16 神戸4 400 淡路島6 輪島51 福井31 笑顔B 33 29 BB/15 青山45 O 高山39 bu 野 11 20 1223 21 30 飯田40 浜松 37 震源からの距離 200 100 0 A (m) B I 20 40 60 80 P波・S波が届くまでの時間 www 100 〔秒〕 問1.図1から 震央からの距離と地震が発生してからゆれはじめるまでの時間の関係を「震央からの距離が遠くなると」 を書き出し文として答えなさい。 問2.図2のうち、 彦根市の記録と考えられるのは、 AとBのどちらの地震の記録か。 問3. P波といわれる波およびS波といわれる波が彦根市に届いたのは、図2のア〜エのいずれのときか。 問4. P波が届いた後、 S波が届くまでどのようなゆれが続くか。 次のア~エから正しいものを選び、 記号で答えよ。 ウ揺れが全くない。 イ. 大きな揺れが続く。 ア. 小さな揺れ続く。 問5. 図2の記録から、 P波が届いた後S波が届くまでの時間は、震源からの距離が遠くなるとどうなるか。 問6. 図2の記録から考え、彦根市と福井市のどちらのゆれが大きかったか。 エ.大きな揺れと小さな揺れが不規則に続く。 【裏面へ続く】

回答募集中 回答数: 0
数学 中学生

1.9は何時間何分ですか? 答えの求め方を教えてほしいです ちなみに問題は(6)の問題です お願いします🤲

図1 1 日本のある地点で、 太陽の1日の動きを調べるため,次の観察を行 った。これについて, あとの問いに答えなさい。 観察 Ⅰ 図1のように, 透明半球を, 透明半球と同じ大きさの円と, 円の中心を通り垂直に交わる2本の直線1, mが引かれた紙の上 に固定し、日当たりのよい に置いた。 ⅡI サインペンの が図1の点③と重なるように して、太陽の1時間ごとと真南にきたときの位置を記録した。 ⅡI 記録した点を滑らかな曲線で結び, さらにその線を透明半球の ふちまでのばした。 図2は、 透明半球のふちまでのばした線と, 記録した点の一部を示したもので,点Eはのばした線の端点F は9時, 点は10時, 点Hは真南にきたときの太陽の位置の記録 で, A~Dは直線1, mの端を示したものである。 Ⅳ 図2のEF 間 FG 間, GH間の長さをはかった。 右の表は, その結果をまとめたものである。 □(1) 観察のIで, 透明半球を固定する紙に直線Imを引いたのはなぜか。 その目的としてもっとも適当なも のを、次のア~エから選び, 記号で答えよ。 技能 ア円の中心を決定するため。 イ方位(東西南北) を決定するため。 ウ観察のⅢで, 曲線をかきやすくするため。 エ 透明半球が変形していないかを確認するため。 [イ] 紙 図2 A A H G F m C O m E C D 1 D 01 EF 間 FG間 GH間 4.0cm 2.0cm 3.8cm B B (2) ①,②にあてはまる内容と, ③ にあてはまる記号を書け。 知識 ☐O[ 水平なところ ] ②[ 先端の影 ]□③[ o] □ (3) 実際の観察で、観測者の位置を示していることになるのは,図2のどの点か。 記号で答えよ。 入口論 [○] 口 (4) 観察で,太陽が1時間ごとに動く距離はどのようになるか。 次のア~エから選び,記号で答えよ。 ア 日の出から1時間は短く、その後は一定である。 イ 日の出から真南の位置にくるまではしだいに長くなり, その後は短くなる。 ウ日の出から真南の位置にくるまでは一定で, その後は短くなる。 エ日の出から日の入りまで一定である。 [エ] ***2 7時00分] □ (5) 観察を行った日の日の出の時刻は、何時何分だったか。 技術 日の出の位置はE, FG間が1時間の移動距離 4÷2=2 9時の2時間前。 [ □(6) 観察を行った日, 太陽が真南の位置にきた時刻は、何時何分だったか。 技能 →3.8÷2=1.9 Hは10時の1.9時間(1時間54分) 後。 [ 11時54分 ]

未解決 回答数: 3
数学 中学生

1.9は何時間何分ですか? 答えの求め方を教えてほしいです ちなみに問題は(6)の問題です お願いします🤲

図1 1 日本のある地点で、 太陽の1日の動きを調べるため,次の観察を行 った。これについて, あとの問いに答えなさい。 観察 Ⅰ 図1のように, 透明半球を, 透明半球と同じ大きさの円と, 円の中心を通り垂直に交わる2本の直線1, mが引かれた紙の上 に固定し、日当たりのよい に置いた。 ⅡI サインペンの が図1の点③と重なるように して、太陽の1時間ごとと真南にきたときの位置を記録した。 ⅡI 記録した点を滑らかな曲線で結び, さらにその線を透明半球の ふちまでのばした。 図2は、 透明半球のふちまでのばした線と, 記録した点の一部を示したもので,点Eはのばした線の端点F は9時, 点は10時, 点Hは真南にきたときの太陽の位置の記録 で, A~Dは直線1, mの端を示したものである。 Ⅳ 図2のEF 間 FG 間, GH間の長さをはかった。 右の表は, その結果をまとめたものである。 □(1) 観察のIで, 透明半球を固定する紙に直線Imを引いたのはなぜか。 その目的としてもっとも適当なも のを、次のア~エから選び, 記号で答えよ。 技能 ア円の中心を決定するため。 イ方位(東西南北) を決定するため。 ウ観察のⅢで, 曲線をかきやすくするため。 エ 透明半球が変形していないかを確認するため。 [イ] 紙 図2 A A H G F m C O m E C D 1 D 01 EF 間 FG間 GH間 4.0cm 2.0cm 3.8cm B B (2) ①,②にあてはまる内容と, ③ にあてはまる記号を書け。 知識 ☐O[ 水平なところ ] ②[ 先端の影 ]□③[ o] □ (3) 実際の観察で、観測者の位置を示していることになるのは,図2のどの点か。 記号で答えよ。 入口論 [○] 口 (4) 観察で,太陽が1時間ごとに動く距離はどのようになるか。 次のア~エから選び,記号で答えよ。 ア 日の出から1時間は短く、その後は一定である。 イ 日の出から真南の位置にくるまではしだいに長くなり, その後は短くなる。 ウ日の出から真南の位置にくるまでは一定で, その後は短くなる。 エ日の出から日の入りまで一定である。 [エ] ***2 7時00分] □ (5) 観察を行った日の日の出の時刻は、何時何分だったか。 技術 日の出の位置はE, FG間が1時間の移動距離 4÷2=2 9時の2時間前。 [ □(6) 観察を行った日, 太陽が真南の位置にきた時刻は、何時何分だったか。 技能 →3.8÷2=1.9 Hは10時の1.9時間(1時間54分) 後。 [ 11時54分 ]

未解決 回答数: 1
数学 高校生

(1)についてです。 いちばん小さい気温が7.4℃なので7以上9未満から2℃ずつにしてはいけないですか??

292 基本例題 175 度数分布表, ヒストグラム 次のデータは、ある月のA市の毎日の最高気温の記録である。 20.7 20.1 14.5 10.9 12.1 19.1 16.3 13.1 14.6 20.2 7.4 11.5 16.5 19.9 18.1 23.2 14.3 20.1 17.4 11.2 /25.5 14.2 10.1 16.7 16.7 19.9 15.7 15.4 23.4 20.1 (単位は°C) | (1)階級の幅を2℃として, 度数分布表を作れ。 ただし,階級は6℃ から区切 り始めるものとする。 (2)(1) で作った度数分布表をもとにして,ヒストグラムをかけ。 解答 (1) 階級 (°C) 度数 (2) (日) 7 6以上8未満 1 8 10 0 10 12 4 12 14 2 14 16 6 16 18 18 20 20 22 22 24 24 26 (1)階級の区切り始めと階級の幅から,各階級に入るデータの数を数え,表にする。 (2)(1) 度数分布表をもとに,柱状のグラフにして表す。ヒストグラムの各長方形 の高さは,各階級の度数を表す。 ~ ~ 計 54 5 1 30 6 01 5 4 3 2 00000 1 p.20 基本事項 1,p.291 基本事項 0 6 8 10 12 14 16 18 20 22 24 26 (°C) 6℃以上8℃未満 からスタートし、 最高気温 25.5℃ が入る 24℃以上 26℃未満まで10 個の階級に分ける。 階級の分け方 検討 度数分布表の階級の幅は,データ全体の傾向がよく表されるように適切な大きさを選ぶこ とが大切である。 30~500程度の大きさのデータに対して,自分で階級を分ける場合は,階級の数を6~10程 度にすると、資料の特徴をつかみやすい。

未解決 回答数: 1
理科 中学生

(2)と(3)が分かりません。 教えてください! 答え (2)3.60 (3)0.8です!よろしくお願いします!

16 情報① 銅を加熱したときの質量の変化を調べる実験を行った。一定時間ごとに加熱と質量を測 ることを繰り返す実験を3人の生徒にしてもらった。 生徒に聞き取った情報を読んで次 の問いに答えなさい。 情報② 名前 太川 太川さんは、1.00gの銅を加熱した後,物質をよくほぐしてからまた加熱した。こ れを繰り返して行い表に記録した。表の5回目の結果だけ記入し忘れた。 情報③ 熊下さんは、2.40gの銅を加熱し始めた。 しかし、途中でやる気がなくなり加熱 をやめてしまった。そのときの質量は2.80gであった。 丸岡 丸岡さんは、最初何gの銅を加熱し始めたのかを記録し忘れた。用意した銅を加熱 した後,物質をよくほぐしてからまた加熱した。これを繰り返して行い、6回目の 結果(すべての銅を完全に加熱し終わっている) のみを表に記録した。 加熱回数 1回目 1.11 2回目 1.16 3回目 1.21 4回目 1.25 5回目 6回目 1.25 4.50 (1) 太川さんの結果の表①にあてはまる数値を書きなさい。 (2) 丸岡さんは、最初何gの銅を用意して実験を始めたと考えられるか、数字で答えな さい。 SAHN (3) 熊下さんが途中で加熱をやめたとき、 まだ酸化されていない銅は何gだと考えられ るか、数字で答えなさい。

未解決 回答数: 0