学年

質問の種類

漢文 高校生

印をつけている「単独の『何』」とはどういう事ですか?ゾなどの送り仮名がないとかですか??

いがよ 6 『疑問』の公式 疑問の語尾は連体形 「疑問」形の中心はなんといっても「何」という漢字であるが、生徒がよくこんなふうに質問して くる。「「何」には五つの用法があって「なんぞ・なにをかいづれかいづれのいづくにか』と 読むと習いましたが、 実際の文章ではどうやって区別すればよいのでしょうか?」 こんなバカバカしい「疑問」に対してはズバリ答えよう。入試レベルの「何」に五用法などない。 なに 「何」が単独で出ていたら「何をか」だけなのだ。本当に一つしかない。なぜか? それは、そもそも受験に使われるような名文では「何ぞ」を使った単純な「疑問」というのはあ まりなく、ほとんどがその裏に「反語』の意味を含んだ文章だからだ。したがって「何ぞ」と訓読 する場合は、必ず「何」の下に「不」がついた「何不 (読み)なんぞ~ざる(現代語訳)どうし て~しないのか。~すればよいのに」という用例になっている。だからこそ「何」だけで「なんぞ」 と読む場合はあまり見かけない。世。 ほとんどの参考書が「疑問」として「何ぞ」を筆頭にあげているが、これはその筆者が試験に出 頼出漢文をきちんと分類・分析したことがないと思ってよい。 「なんぞ」という言い方もないこと こんど存在せず、 入試には絶対に出題されないし、 出題されても解答の障害 える こと

解決済み 回答数: 1
生物 高校生

問題文から何を言っているのか全くわからないです。問題を解く時の考え方など教えて欲しいです🙇‍♀️🙇‍♀️

30 30 発展 25 次の文章を読み、 以下の問いに答えよ。 細胞分画法は,細胞小器官の大きさや重さ の違いを利用し、細胞小器官やそれ以外の成 分を分離する方法である。 ある動物細胞から, 次のような細胞分画法(図1)で, 細胞小器官 を分離した。 細胞破砕液 遠心分離 1000g 上澄みal 遠心分離 20000g 上澄み可 沈殿A 遠心分離 150000g 上澄みc 沈殿B まず 4℃の環境のもと, 適切な濃度の スクロース溶液中で細胞をすりつぶし, 細胞 破砕液をつくった。 次に,細胞破砕液を試験 管に入れて, 1000g(gは重力を基準とした遠 心力の大きさを表す) で10分間遠心分離し、 沈殿 A と上澄みa を得た。 これらを光学顕 微鏡で観察したところ, 沈殿Aには核と未 破砕の細胞が含まれていたが,上澄みa 表1 各沈殿・上澄み中の酵素Eの活性(U) 沈殿C 図1 細胞分画法 沈殿 A 134 U 上澄み a XU 沈殿 B 沈殿 C 463 U 6U 上澄み b 上澄み YU 25 U には,これらは含まれていなかった。 上 澄みをすべて新しい試験管に移し、 20000g 20分間遠心分離し, 沈殿B と上澄み bに分けた。 さらに, 上澄み b をすべて新しい試験管に移し, 150000g で180分間遠心分離し、 沈殿Cと上澄み に分けた。次に,各沈殿と各上澄みについて 呼吸に関する細胞小器官に存在する 酵素の活性を測定し,表1に示す結果を得た。 なお表中のU(ユニット)は酵素 E

回答募集中 回答数: 0