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理科 中学生

③教えていただきたいです汗

の結果をもとに、 それぞれの地点の地層の様子を柱状図で表したものである。 ただし, この地域 凝灰岩の層は1つしかなく, 断層やしゅう曲,地層の上下の逆転はないことがわかっている。 の地層は連続して堆積しているが, 東西南北のいずれかの方位に一定の角度で傾いている。 また, (2) 図12は,ある地域の地形図を表したものである。図13は, 図12の地点A~( 図12 C 図13 0 A B れき岩の層 oo0 80 90 000 O000 o000 砂岩の層 「70 10 A 泥岩の層 B 5000 凝灰岩の層 60 20 P C D 石灰岩の層 30 ※値は標高(m)を表す。 0 次の の中の文が, 図13の地層の重なりPについて適切に述べたものとなるように, 文 中の(あ )に言葉を補いなさい。また, 文中の( 0 )を海岸,堆積という言葉を用いて, 適切に補いなさい。 図13の地層の重なりPでは, 下の層より上の層のほうが, 粒の大きさが( あ )。粒の )ので,地層 大きさが異なる土砂が海に流れこむと, 粒の小さいものほど( の の重なりPができた当時, この地域の海岸からの距離はしだいに大きくなったと考えられ る。 3 図14は,地点Dの地下の地層の様子を柱状図で表そうとしたもので ある。地点Dでは, 凝灰岩の層はどこに見られると考えられるか。凝 灰岩の層が見られる位置を, 図14に黒くぬって表しなさい。 booo 000 ooot 地表からの深さ m

未解決 回答数: 1
数学 中学生

2番分かりません。教えてください

2 Tさんは,ある日右の写真に示したようなハチの巣を見つけた。Tさん はそのハチの巣の構造に興味をもった。 「ハニカム構造」と呼ばれるハチの 巣のつくりは,となり合う「正六角形」の辺が重なり、 「正六角形」がすき間 なく接する構造になっていることが分かった。下の図は,合同な正六角形 の板をたくさん用意し, ハニカム構造に似せて正六角形を並べた様子を模 式的に表した図である。 Artush/PIXTA はじめ 1番目の図形 2番目の図形 最初の1つを「はじめ」として, その周りに正六角形の板を敷き詰めたものを「1番目の図形」. 「1番目 の図形」の周りに正六角形の板を敷き詰めたものを「2番目の図形」, 「2番目の図形」の周りに正六角形の 板を敷き詰めたものを「3番目の図形」, というように, 順に[n番目の図形」 (nは自然数)と呼ぶ ことにする。また, このとき, 一番外側の周に使った正六角形の板の枚数を z 一番外側の周にある辺 の本数をyとする。 次の問いに答えなさい。 (1) 次の表は, nの値と z, yの値の変化を示した表の一部である。 nの値 1 2 3 6 霊の値 6 12 (ア) (ウ) 9の値 18 30 (イ) (エ) 0 表中の(ア)~(エ)にあてはまる数をそれぞれ答えなさい。 の yをェの式で表しなさい。

解決済み 回答数: 1
数学 中学生

2番分かりません。誰か教えてくれませんか?

2 Tさんは,ある日右の写真に示したようなハチの巣を見つけた。Tさん はそのハチの巣の構造に興味をもった。 「ハニカム構造」と呼ばれるハチの 巣のつくりは,となり合う「正六角形」の辺が重なり、 「正六角形」がすき間 なく接する構造になっていることが分かった。下の図は,合同な正六角形 の板をたくさん用意し, ハニカム構造に似せて正六角形を並べた様子を模 式的に表した図である。 Artush/PIXTA はじめ 1番目の図形 2番目の図形 最初の1つを「はじめ」として, その周りに正六角形の板を敷き詰めたものを「1番目の図形」. 「1番目 の図形」の周りに正六角形の板を敷き詰めたものを「2番目の図形」, 「2番目の図形」の周りに正六角形の 板を敷き詰めたものを「3番目の図形」, というように, 順に[n番目の図形」 (nは自然数)と呼ぶ ことにする。また, このとき, 一番外側の周に使った正六角形の板の枚数を z 一番外側の周にある辺 の本数をyとする。 次の問いに答えなさい。 (1) 次の表は, nの値と z, yの値の変化を示した表の一部である。 nの値 1 2 3 6 霊の値 6 12 (ア) (ウ) 9の値 18 30 (イ) (エ) 0 表中の(ア)~(エ)にあてはまる数をそれぞれ答えなさい。 の yをェの式で表しなさい。

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数学 中学生

2番分かりません。誰か教えてくれませんか?

2 Tさんは,ある日右の写真に示したようなハチの巣を見つけた。 Tさん はそのハチの巣の構造に興味をもった。 「ハニカム構造」と呼ばれるハチの 巣のつくりは,となり合う「正六角形」の辺が重なり, 「正六角形」 がすき間 なく接する構造になっていることが分かった。 下の図は, 合同な正六角形 の板をたくさん用意し, ハニカム構造に似せて正六角形を並べた様子を模 式的に表した図である。 Artush/PIXTA はじめ 1番目の図形 2番目の図形 最初の1つを「はじめ」として, その周りに正六角形の板を敷き詰めたものを「1番目の図形」.「1番目 の図形」の周りに正六角形の板を敷き詰めたものを「2番目の図形」, 「2番目の図形」の周りに正六角形の 板を敷き詰めたものを「3番目の図形」, というように, 順に[n番目の図形」 (は自然数)と呼ぶ ことにする。また, このとき, 一番外側の周に使った正六角形の板の枚数をz 一番外側の周にある辺 の本数をyとする。 次の問いに答えなさい。 (1) 次の表は,nの値とz, yの値の変化を示した表の一部である。 nの値 1 2 3 6 2の値 6 12 (ア) (ウ) の値 18 30 (イ) (エ) 0 表中の(ア)~ (H)にあてはまる数をそれぞれ答えなさい。 の yをェの式で表しなさい。 2

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理科 中学生

まず1枚目が問4を解くのに必要な情報たち(?)です笑 3枚目が解答用紙でこんな感じに答えるよ!!っていう目安になると思います‥😫 途中までやったのですが分かりませんでした😿

3 地層と化石について、 次の各間に答えよ。 地層のでき方について調べるために、 日本のある地域の地形と地層を調べた。凶1は, この地域の地形 の様子を表したもので, 実線は等高線を、 数値は標高を示している。 図1に示された3地点A~Cは、過過去に、図2のように地表から 30mの深さまでのボーリング調査が 行われた地点であり、地点Aの真成に地占B. 地点Aの真東に地点Cが位置している。このときの調査結 果について地域の博物館で調べ, <資料>を得た。ただし、この地域では地層の逆転などはなく, 地層は 平行で、広い範囲にわたってつながっていることが分かっている。 図1 図2 地点A 100 北 90 100 西十東 地点A) *地点 C 地点B 90 地点C 80 南 高 70 [m) 80 [m] 70 60 地点B 50 100m 90m 80m 70m <資料> (1) 図3は,地点A~Cにおける地層の重なり方を, 柱状図に示したものである。 これらの地層は全て、 海底にできた地層が大地の変動によって地上に現れたものであり, 東へ向かって一定の角度で低くなる ぎょうかいがん ように傾いている。火山灰が堆積してできた岩石である凝灰岩の層が見られることから, この地域では, かつて火山の噴火があったことが分かった。 図3 地点A 地点B 地点C OO Y 泥岩 砂岩 20 れき岩 石灰岩 Z 凝灰岩 30 日 地表からの深さ m

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