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数学 高校生

〜数学A倍数であることの証明〜 なぜn=2・3の2乗・5の2乗          または2・3の2乗・5の2乗・7 になるのかがわかりません🙇‍♂️

63 αは自然 とき, a +8は15の倍数であることを証明せよ。 解答a+2,+3は,自然数m,nを用いてa+2=3m, a+3=5n と表される。 a+8=(a+2)+6=3m+6=3(m+2) また a+8=(a+3)+5=5n+5=5(n+1) ② よって,①よりα+8は3の倍数であり,②よりa +8は5の倍数でもある。 したがって, a +8は35の最小公倍数 15の倍数である。 終 B □ 255 n は正の整数とする。 次のようなnをすべて求めよ。 *(1) n36の最小公倍数が360 258 256 3つの自然数 45, 63, n の最大公約数が 9, 最小公倍数が 3150 であるとき, n を求めよ。 □ 257 みかんが 435個 りんごが 268個ある。 何人かの子どもに, みかんもりん ごも平等に、できるだけ多く配ったところ, みかんは 45個 りんごは34 個余った。 子どもの人数を求めよ。 (2)と40の最小公倍数が1400 15 20 22'33 のを求めよ。 のいずれに掛けても積が自然数となる分数のうち,最も小さいも 259aは自然数とする。 次のことを証明せよ。 例題63 (1)a+2は7の倍数であり, α+7は9の倍数であるとき, a + 16 は 63 の 倍数である。 * (2) a +3は6の倍数であり, a +1は8の倍数であるとき, a +9 は 24 の 倍数である。 260 次のような自然数の個数を求めよ。 (1) 135 以下の自然数で, 135 と互いに素である自然数 * (2) 441 以下の自然数で, 441 と互いに素である自然数

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数学 高校生

画像真ん中あたりの波線のところ、4k³<2200<5k³から440<k³<550の変形の仕方がわかりません 教えてください🙇

進数, cba (8) は 8進数であるから ① 1≦a≦6,0≦b6c6...... 条件から よって 49a+7b+c=64c+8b+a すなわち アイ 48a-bーウエ63c = 0 48=24・3 と 63=327 の最大公約数は3であるから、この等式を変形すると b=3(カキ16a-クケ21c) ...... ② bは3の倍数であるから ① より N=a・72+6・7+c, N = c·82+6・8+α [1] 6=0 のとき ② から 16a=21c 16と21は互いに素であるから, αは21の倍数であるが, 1≦a≦6 の範囲に 21の倍数は存在しない。 [2] b=3のとき ② から 16a=21c+1 16α は偶数であるから, 21c+1も偶数であり,cは奇数である。 よって, ① から c=1, 3,5 c=1のとき, 16α=22 であるが,これを満たす自然数αは存在しない。 c=3 のとき, 16α=64 から b=0, 3, 6 a=4 c=5 のとき, 16α=106 であるが,これを満たす自然数αは存在しない。 [3] b=6のとき, ② から 16a=21c+2 すなわち 21c=2(8a-1) 2 (8a-1) は偶数であるから 21cも偶数であり, cは偶数である。 よって, ① から c=2, 4, 6 c=2のとき, 8a-1=21 であるが,これを満たす自然数 α は存在しない。 c=4 のとき, 8a-1=42 であるが,これを満たす自然数 α は存在しない。 c=6のとき, 8α-1=63から a=8 これは ①を満たさない。 以上から a=4, b=3, c=3 したがって N=49・4+7・3+3=スセソ 220 の位に着目すると (2) 右の割り算から N = タチツテ 1340 (5) (3) 10N=2200 をん進法で表すと 4230(k) となるから 2200=4・k+2・k2+3・k+0 4k³<2200<5k³ 5) 220 5) 44... 0 5) 8…. 4 5) 1…3 10・・・1 よって 440 k³<550 7°= 343,8°=512, 9729 であるから, 440 <<550 を満たす自然数は k=8 2200 を8進法で表すと,確かに4230 (8) となるから k=¹8 (4) 10N=2200=23・52・11 であるから 10N の正の約数は全部で (3+1)(2+1)(1+1)=4・3・2=24(個) これらのうち、2の倍数は素因数2を1個以上含むものであり,その個数は 22・52・11の正の約数の個数と等しいから (2+1)(2+1)(1+1)=3・3・2=ス*18(個) 4の倍数は素因数2を2個以上含むものであり,その個数は2・52・11の正の約 (1+1)(2+1)(1+1)=2・3・2=ノハ12 (個) 数の個数と等しいから 8の倍数は素因数2を3個含むものであり,その個数は 52・11の正の約数の個 (2+1)(1+1)=3・2=6 (個) 数と等しいから また、10N のすべての正の約数の積M を2進法で表したとき,末尾に連続し て並ぶの個数は, M を素因数分解したときの素因数2の個数と等しい。 10N の正の約数のうち, 2の倍数は18個 4の倍数は12個,8の倍数は 6個, 18+12+6= 7 ^ 36 (個) 16の倍数はないから, 求める個数は (参考) 10N のすべての正の約数の積M を求めると M=28・3・2+2・3・2+1・3・2・54・2・2+4・1・2・114・3・1=236.524.1112 ▶Point 5k以上になると, k進法で表し たときのの位が4にならない。 ◄8) 2200 8275…..0 8) 34... 3 8) 4….2 0….. 4

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