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化学 高校生

問題42の解き方を教えてください 学校でやりました。 問題42の下は友達が教えてくれた解き方です。

教良151 参考 炭酸ナトリウムの二段階中和 炭酸ナトリウム Na2CO』 は弱酸の塩で,その水溶液は塩基性を示し, 塩酸 HCIを加 えると, 炭酸水素ナトリウム NaHCO」 を経る次の2段階の中和反応が起こる。 Na2CO3 + HCI NaCl + NaHCO3 (a) NaHCO3 + HCI → NaCl + H2O + CO2 (b) 式(a) の中和点 (第1中和点) は, フェノールフタレ インの変色(赤色→無色) で、 また,式 (b)の中和点(第 2 中和点)はメチルオレンジの変色 (黄色→赤色) で判 定できる。 物質量に注目すると, Na2CO3 が α [mol] のとき, 式 (a)で反応した HCI はα [mol], 生成した NaHCO3 も[mol] となり, 式 (b) で反応する HCI もα [mol] となる。 例えば, 0.1 mol/L炭酸ナトリウム水溶液10mL を0.1mol/L塩酸で中和滴定した場合, 式 (a) と式 (b) での塩酸の滴下量はともに10mL で等しくなる。 a mal. Na Na Co amel amdl Na2CO3+HCl→NaCl + NaHCO3 ↓ cl HiCOS 中性 ができるけど Amal 水の中でしかできないし 不安定だから すぐに水と二酸化炭素になった Naz CO」 は NaHCO」 より塩基性が強い ため, 式(a)の反応後 式(b)が始まる Na2CO3水溶液のpHは11.3 OH amol amol and Aniol NaHCO3 + HCl→NaCl +CO2+H20 ✓ し cl 中程 Nà HCO 酸性 cs CamScanner でスキャン NaHCO、水溶液のpHは8.5 [第1中和点 NaHCO, メチルオレンジ 変色 図炭酸ナトリウム水溶液 の滴定曲線 0.1 mol/L 炭酸ナト リウム水溶液10mL を 0.1mol/L 塩酸で中和滴定した場合。 NaHCO, Đ Nâ4 CO H20 H ・第2中和点 - -H2O+CO2 塩基性 ? 塩基性がまだある Na2CO」は2価だけど 1価しか使わない。 AS Nacl 強塩基 弱酸 H2CO3 → H2O+CO2.. 中性弱酸

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数学 高校生

ここの単元での証明苦手なんですが、ポイントとかってありますか、??🙇‍♀️

AB=8,BC=6,CA=4である△ABCにおいて,∠Aの二等分線と辺 ーマ 38 角の二等分線と比(1) 標 準 する。 このとき, BD, BE の長さを求めよ。 BCとの交点をD, ∠Aの外角の二等分線と辺BCの延長との交点をEと え方 BD: DC=AB: AC, BE: EC=AB: AC となることを利用。 ADは∠Aの二等分線であるから BD: DC=AB: AC=8:4=2:1 2 2+1 -BC= -×6=4 答 よって BD= 3 AEは∠Aの外角の二等分線であるからB BE: EC=AB:AC=2:1 よって, BE: BC=2:1 となるから 12 三角形の辺の比 159 よって 8 6 D 分線と辺BCとの交点をD, ∠Aの外角の二等分線と辺BC の延長との交 練習 112 AB=6,BC=5, CA=4である△ABCにおいて,∠Aの二等 点をEとする。このとき, BD, BE の長さを求めよ。 ...... 4 BE=2BC=2×6=12 答 テーマ 39 角の二等分線と比(2) △ABCの辺BCの中点をMとし, ∠AMB と ∠AMCの二等分線が辺 応用 AB, AC と交わる点をそれぞれD, E とする。 このとき, DE // BCである ことを証明せよ。 考え方 DE // BC を証明するには, AD: DB=AE: EC を示せばよい。 解答 △AMB において, MD は∠AMB の二等分線で MA: MB=AD: DB あるから △AMCにおいて, ME は ∠AMCの二等分線で MA: MC=AE: EC あるから MBMC であるから、①,②より AD: DB=AE: EC DE // BC終 B M E 第2章 図形の性質 113 △ABC の ∠B, ∠Cの二等分線が辺AC, AB と交わる点をそ これぞれE, D とする。 DE // BC のとき, △ABCは二等辺三角形であるこ ETAA++ +

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物理 高校生

高校物理、光の範囲です🙇‍♀️ 何故だか分からず困っているので助けて欲しいです( ; ; ) (2)でスリットSを移動させても、スリットA Bを出てからPまでの光路差がなくなるわけではないと考えたのですが…何故こうなっているか解説お願いします!!

423. ヤングの実験 図は, ヤングの実験装 置を示したものである。 2つのスリットA, Bの間隔はdであり, A, BはスリットSか ら等しい距離にある。 スクリーン XX' は直 線AB に平行であり, XX' と AB は距離L はなれている。 点Oは, Sから XX' におろ した垂線の足である。 単色光源Qから出た波長の光は, スリットSを通過した後, ス リットA, Bに同位相で達する。 次の各問に答えよ。 (1) Pはスクリーン XX' 上の点であり, OP=xとしたとき, AP-BP を, L, d, x を 用いて表せ。 ただし, d, xはLに比べて十分に小さいとする。 また, αが1に比べ 光源 Q "X ----d 土 =2mx =md... ① A IB ヒント 423 (2) AP-BP を求めたときと同じ方法で, ISA-SB を求める。 答 (2) スクリーン XX' 上の明暗が反転したとき, スリットSを通過した 光はA,Bに逆位相で達している。すなわち, スリットSからA, B までの経路差 SA-SB | が, 半波長入/2の奇数倍となる。 SA, SB の それぞれを斜辺とする直角三角形において, 三平方の定理から(図2) SA=√r+(y+z^2)=1/1+(y+d/2)*=1{1+1/2(2+1/2)"} SB= √r²+(2 −y)² =1√1+(d^2=Y)² = 1{1+2 (ª/2=Y)²} これから, SA-SB|=d1 経路差 | SA-SB が入/2の奇数倍となるので, 4=(N+1)/1/23y= y=(N+1) (3) スクリーン XX' を移動させる前, 点Pが次の明線となる条件は, (1)の結果から, d = 2m×21/23 =m て十分に小さいとき、Ha≒1+ =1+1/24と近似できるものとする。 (2) スリットS を 直線ABと平行な方向に距離yだけ移動したところ, スクリーン XX' 上の干渉縞の明暗が反転した。 スリットSから直線AB までの距離を1とした とき,yを,l,d, 入, N を用いて表せ。 ただし, はdy に比べて十分に大きいと し, N=0, 1, 2, ...とする。 次に,スリットSをもとの位置にもどす。 このとき, 点Pはm次 (m>1) の明線とな っていた。 スクリーン XX' を図の右向きに移動させ, AB から遠ざけていくと, 点Pは 徐々に暗くなり, やがて再び明るくなり始めて, XX' と AB の距離がL+4L のときに 最も明るくなった。 (3) 4Lを, m, Lを用いて表せ。 図2 X'I IB 0 x P 例題34 ⓒd, yに比べて十 分に小さいので (1)と 同様の近似を用いている。 図2は, SをB側に移動 させたとして描いている が, A側に移動させたと しても、 同じ結果が得ら れる。 また, y > d/2 と しても、 同じ結果が得ら れる。 ・何故 AP 一部の分の のを含めて 考えないのか

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