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生物 高校生

生物基礎セミナーの質問です。 58番の問5で、濃縮率が水に近い=濃縮率が1に近いといえるのはなんでですか? 詳しく教えてほしいです!

計算 258.腎臓の構造と働きの●次の文章を読み,下の各問いに答えよ。 腎臓は,尿を生成し老廃物を排出するとともに体液の量やイオンの濃度を調節している 腎臓では,まず,毛細血管が密集した(1)で血液がろ過され、原尿として(2 こし出される。( 1 )と( 2 )は合わせて( 3 )と呼ばれる。その後,原水は, ( 4 ),さらにそれに続く集合管へと流れる。この過程で原尿は、必要な成分が再吸 されるとともに,老廃物が濃縮されて尿がつくられる。( 3 )と( 4 )は合わせ ( 5 )と呼ばれる。表は, 健康なヒトの血しょう,原尿,尿における各種成分の質量 ーセント濃度(%)を示したものである。また, 腎臓蔵でまったく再吸収も分泌もされない 質であるイヌリンを用いて濃縮率を調べたところ120であった。 問1.文中の空欄に当てはまる最も適切な語を答えよ。 飯 中 問2.下線部について, 血液中の成分のうち,健建康なヒトの原尿にはみられない成分の名 称を2つ答えよ。また, その理由について, 10字以内で述べよ。 問3.表中の成分Eの名称を答えよ。 問4.表中の成分のうち, 濃縮率の最も高い成 分の記号と,その濃縮率を答えよ。 し間5.表中の成分のうち, 再吸収される割合が 水に最も近いものの記号を答えよ。 問6.1日の尿量が1.5Lであったとき,1日 に何Lの血しょうがろ過されたと考えられる デさ表 成分血しょう(%) 原尿 (%) 尿(%) A 0.03 0.03 2 B 7.2 0 0 C 0.3 0.3 0.34 D 0.001 0.001 0.075 E 0.1 0.1 0 か。イヌリンの濃縮率をもとに計算せよ。 問7.成分Cの1日の再吸収量は何gか。

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生物 高校生

生物基礎の教科書の問題を解いてみたのですが、考察2と3について、この解き方と答えで合っていますか? 考察2・3はそれぞれ⑵⑶です。計算については電卓でも確認したので合っていると思います。 教科書に解答が載っていなかったので、質問させていただきました。

思考学習 有用成分の再吸収と老廃物の濃縮 健康な人の血しょう原尿· 尿の成分を調べると右の表のよ 質量パーセント濃度 (%) 血しょう 成 分 原尿 尿 うであった。測定に使ったイヌ タンパク質 7.2 0 0 グルコース 0.1 0.1 0 リンは,植物がつくる多糖類の 一種で,ヒトの体内では利用さ れない物質である。イヌリンを 静脈に注射すると,糸球体から ボーマンのうへすべてろ過され 5 ナトリウムイオン 0.3 0.3 0.34 カルシウムイオン 0.008 0.008 0.014 クレアチニン 0.001 0.001 0.075 尿素 0.03 0.03 2 尿酸 0.004 0.004 0.054 るが,その後再吸収されずにた イヌリン 10 0.01 0.01 1.2 だちに尿中に排出される。そのため,その濃縮率 尿中の濃度 血しょう中の濃度。 から原 尿の量を調べる目的に用いられる。なお,尿は1分間に1㎡L生成されるも のとする。 考察1.1分間当たり何 ㎡Lの原尿が生成されたか。 考察2.原尿中のグルコース,水,ナトリウムイオンはそれぞれ何%再吸収 されたか。ただし,血しょう, 原尿,尿の密度は1g/mL とする。 考察3.水の再吸収率が1%減少すると,尿量は何倍になるか。 考察4.イヌリン以外で, 濃縮率の高い成分を高いものから3つあげよ。 考察5.濃縮率の高い物質はヒトにとってどのような物質と考えられるか。 15

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保健体育 中学生

中1の保体です。 全くわからなく、答えもないので困っています! 上から順に答えてくれたら嬉しいです。 わかる人がいたら教えください。 お願いします。

学習の整理と確認 )に適切な語句を入れてまとめましょう。 1健康の成り立ち じゅるょう しゅうじつ (1) 私たち日本人の平均寿命は, ®( )生活の充実や, 衛生 かんきょう 的な環境の整備,®( )水準の向上,乳幼児死亡率の )などによって延びてきました。一方で,°( ),ストレスなどの®( へ たよ 不足や偏った®( )を 要因とする新たな健康問題も生じています。 (2) 健康は, °( を良好な状態に保つことによって成り立ちます。 (3)心身の状態が°( 送れる状態を, (4) 寝たきりなどで日常生活が制限されることなく生活できる期間 )(人)と,それを取り巻く® へ じゅうじつ )に保たれ,楽しく充実した生活を )といいます。 ね じゅうょう を,O( )寿命といいます。 ② 疾病の発生要因 (1) 疾病は, °( (2) ふだん元気にしている人でも°( すことがあります。 反対に, どんなに恵まれた環境でも本人の しっぺい )が阻害された状態の一つです。 )の変化で体調を崩 めぐ かんきょう くず )によって体調を崩すことがあります。 )の要因と( しっぺい )の要因とが,相 (3) 疾病は, O( 互に関わり合って発生します。 めんえき (4) 主体の要因には, ®( ),性,免疫,遺伝などの素因と, かくとく 生後に獲得される®( ),休養や®( へ きつえん などの状況や,喫煙, 飲酒などの習慣, 衛生に関する知識など, )などがあります。 生活行動や( かんきょう しつ ど しがいせん そうおん (5) 環境の要因には, °( )や湿度,紫外線や騒音などの かんきょう )的環境,薬品や化学物質, 空気や水に含まれる有 かんきょう さいきん 害化学物質などの®( )的環境,ウイルスや細菌などの かんきょう いりょう )学的環境,人間関係や保健 医療機関, 労働条件, )的環境などがあります。 かんさょう 社会情勢などの(

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