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地学 高校生

問2おしえてください

重要例題 2 ホットスポット 5分 太平洋などの海洋底には, 右の図に示すように, 火山島とそ れから直線状に延びる海山の列が見られることがある。 これは, マントル中にほぼ固定されたマグマの供給源が海洋プレートA 上に火山をつくり, プレートAがマグマの供給源の上を動くた こんせき めに,その痕跡が海山の列として残ったものである。 問1 上の文中の下線部のようなマグマの供給源の場所を何と よぶか。 最も適当なものを,次の①~④のうちから一つ選べ。 ① チムニー ② 溶岩ドーム 溶岩ドーム 産 火 ③カルデラ④ホットスポット 山梨 問2 図に示す海山の配列は, マグマの供給源に対するプレート I 1000km 。 c5000万年前 b 4000万年前 -2000km プレート a 現在 (◎印)と海山(○印 ・プレートA上の火山島 火山島 a, 海山 bcの生成年代と.a-b間. b-c間の距離を図に示してある。 Aの運動が, 4000万年前を境に変化したことを示している。このとき生じた運動 (向きと速さ) 変化として最も適当なものを,次の①~④のうちから一つ選べ。 ① 北西向き 5cm/年から北向き 10cm/年 ③ 南東向き5cm/年から南向き 10cm/年 ② 北向き 10cm/年から北西向き 5cm/年 ④ 南向き 10cm/年から南東向き 5cm/年 [2005 本試

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理科 中学生

この問題の考え方が良く分かりません教えてください

すいようえき 6 [電池] 電解質の水溶液に2 種類の金属をひたし、導線でつな ぐと電流が流れる。 このとき物質 [図1] 発泡ポリス チレン 8+ のもつ化学エネルギーが電気エネ 銅板ー へんかん -マグネ シウム板 ルギーに変換される。このような 装置を電池という。銅板とマグネ 水溶液 電圧計 6 (1) (2) p.73 3 電池 (化学電池) シウム板を水溶液にひたした図1のような装置で、電池のしくみと生じる電 圧の大きさについて調べた。これについて,次の問いに答えなさい。 と (1) 水溶液に、うすい塩酸や食塩水を用いたとき, マグネシウム板が溶けてマ グネシウムイオンと電子が生じる。 このときの化学変化をモデル図で示すと, 〔図2] +極 銅 0.70V ・亜鉛 1.55V Mg → Mg+ +.. 2+ (・は電子を表す) となる。 一方, 銅板は変化せず銅板の表面に水素が発生する。 このときの化学変化を, ・(電子)を用いたモデル図で表せ。 えん (2)金属板に亜鉛も用いて別の実験を行うと、 「銅, 亜鉛, マグネシウムのうちでは, 鋼が最も+極になりやすく, マグネシウムが最も極になりやすい」ことが あたい わかった。 また、3種類の金属を用いたときの電圧計の値は 〔実験結果〕 右の図2のような結果になった。 「鉄板を+極, 亜鉛板を極に用いた場合, 生じる電圧は何 Vになるか。 右の表の実験結果をもとにして求めよ。 [ 岩手一改] 0.85V マグネシウ 一極 + 極 -極 電圧計の値 銅板 鉄板 0.15 V 鉄板 マグネシウム板 1.40 V

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理科 中学生

理科の地層の質問です。 (5)の問題がなぜ2回になるのかわかりません…。 解説をお願いします。

5 図は、同じ標高の少し離れた場 所にある2ヶ所の露頭ABの 地層の重なりを模式的に示した ものである。 AのX層とBのY層 からは古生代の同じ生物の化石 が見つかった。 これについて 図 A B X の問いに答えよ。 ただし、 露頭の 高さは等しいものとする。 (1)の化石としてあてはまるも :砂岩の層 DVD: 凝灰岩の層 : 泥岩の層 6 : れき岩の層 1 : 石灰岩の層 Y 古生代の生 物の化石 のはどれか。 次のア~エからすべて選び、記号で答えよ。 アフズリナ ウティラノサウルス イマンモス エサンヨウチュウ (2)の化石は、地層ができた年代を知る手がかりとなる。このよう な化石になりうる生物の条件はどれか。次のア~エからすべて選び、 記号で答えよ。 ア 世界の広い範囲に分布している。 イ決まった環境でしか生活できない。 ウ長い時期栄え続けた。 エ ある時期栄えたが、やがて絶滅した。 (3)わかる範囲で考えると、この地層は全部で何層からできているか。 (4) この地層が堆積していた間に、この付近で、火山の噴火は少なく とも何回あったと考えられるか。 (5)この地層が堆積していた間に、 海の深さが次第に浅くなっていっ たのは何回あったと考えられるか。

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理科 中学生

4️⃣の⑸の答えがなんでこうなるのかが分かりません💦分かりやすく解説していただきたいです🙇⤵︎

4 地層からわかる大地の歴史 図1は、ある地域の地形を等高線を用いて,模式的に表したものであり、数値は 標高を示している。図2は図1のA~Cの地点でポーリング調査を行った結果を もとに、地層の重なりを表したものである。ただし、この地層では、地層の折れ曲 がりや断層はなく、それぞれの地層は平行に重なっており、ある一定の方向に傾い ているものとする。 4 <5点x5 図 1 A. B C A 泥岩の層 (2) B \100ml 90m1:0m 120m. 180m 地表からの深さ 10 砂岩の層 20 (3) 30 石灰岩の層 図に記入 D [m] 40 凝灰岩の層 50 ○○ れきの 60 ア東 西 南 ボーリング試料の中に石灰岩と思われる岩石があった。 この岩石が石灰岩であ ることを確かめる方法を書きなさい。 (2) 砂岩の層の中に, シジミの化石があった。 このことから堆積 した当時の環境がわかる。 このような化石を何というか。 (3) この地域の地層が傾いて低くなっている方角を次から選びな さい。 地表からの深さ m 0 D 10 20 30 北 4Dの地点の地層の重なりを図2のように表したとき,凝灰岩 の層はどこにあるか。 右の図に凝灰岩の層を黒くぬりつぶしな さい。 140 50 60 15 図2のAの②の層が堆積してから,①の層が堆積する間に,どのような大地の 変化があったと考えられるか。 ①,②の層の堆積した順がわかるように説明しな さい。 51

未解決 回答数: 1