平面上に △ABCと動点Pがあり,動点
2(2k+3) PA+(k+3)PB- (5k+3)PC=0 ......
ただし, kは実数とする。 また, CA=d, CB=1 とおく。
(1) CP=
ア+イ
3
オ
CD=a+
カ
この直線をm とする。
テ
1:2
→>>>
k+ウ
·a+·
I
(2) 次の
タ
テ
には,当てはまるものを下の⑩~⑤のうちから1つ
ずつ選べ。 ただし, 同じものを繰り返し選んでもよい。
「ケコ
サ
のときであり,このとき点Pは線分 AB を
点Pが直線AB上にあるのは,k=
に内分する。
点Pが直線BC上にあるのは,k=
ナ
⑩ 内部
の解答群
である定点Dを通り, a+
0 1:6
タ に内分する。
点Pが直線CA 上にあるのは,k=チツのときであり,このとき点Pは線分CA を
に外分する。
スセ
① を満たしている。
具となるから,①を満たす動点Pが描く軌跡は、
に平行な直線であることがわかる。
O
①1:3
②2:1
③2:3
4 3:1
3:2
(3) |6|=2|a| のとき, 点Pが∠ACB の二等分線上にあるのはん=トのときであり,
このとき点Pは△ABCの
ナ
に存在する。
さらに,直線m, 直線AB, ∠ACB の二等分線で囲まれた三角形の面積をSとすると
S: △ABC= = である。
の解答群
① 外部
①1:10
キ
ク
(H
のときであり,このとき点Pは線分BC を
②1:15
②周上
[③ 1:30