学年

質問の種類

生物 高校生

写真の答えは脱分化なんですけど、 脱分化と再分化の違いを分かりやすく教えてほしいです🙇🏻‍♂️

59. 植物ホルモンと細胞の分化 03分) 植物ホルモンとィスクロースなどを含む培地で培養したところ,細胞は ウして増殖し続け, エ とよばれる不定形の細胞塊となった。培地の植物ホルモンの量を変えてこれをさらに培養すると,その 中のある特定の細胞が分化し,幼植物体となった。細胞のこのような能力を分化のオという。 問1 下線部アについて,この実験で使われた植物ホルモンはどれか。最も適当なものを, 次の0~ 6 のうちから一つ選べ。 0 オーキシン,アブシシン酸 オーキシン,サイトカイニン 6 ジベレリン, サイトカイニン 問2 下線部イについて, 培地にスクロースを添加した理由として最も適当なものを, 次の 0~Oの うちから一つ選べ。 0 pH の調節 問3 文章中の に入る語句の組合せとして適当なものを, 次の 0~⑥ のうちから一つ選べベ。 ニンジンの根の組織の一部を切り取り,これをア適当な濃度の 2 アブシシン酸,エチレン の サイトカイニン,エチレン 6 オーキシン, ジベレリン 2 光合成の促進 3 微生物の増殖阻害 の 呼吸基質の供給 オ 全能性 均質性 均質性 ウ エ オ ウ エ 2 再分化 の 再分化 6 再分化 全能性 形成体 0脱分化 脱分化 O 脱分化 形成体 カルス 全能性 形成体 均質性 カルス 【センター試 改] カルス

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

問1の答えはイ、問2は3.0です 問2はなぜ私のような解き方だとダメなのでしょうか?

温度を調節できる容器Aと容器BがコックCでつながっており, 最初コック Cは閉じられている。 容器Aの体積は1.00Lで,この容器には質量 1.12gの1種 類の炭化水素Dが気体の状態で入っている。容器Bには酸素が入っている。こ れらの容器について以下の①から③の操作をおこなった。コックCの体積は無 視できるとする。ただし, 原子量は H=1.0, C = 12, 気体定数をR= 8.31 × 10° Pa-L/(mol-K)とする。 0 容器Aと容器Bの温度を50℃に保つと, 容器A の圧力が1.07 × 10°Paに, 容器Bの圧力が2.15× 10° Paになった。 2 容器Aと容器Bの温度を50℃に保ったまま,コックCを開いて十分な時間 をおき気体を均一に混合させると, 圧力が1.88 × 10°Paになった。 3 コックCを閉じ容器Aの中の気体に点火して, 炭化水素Dを完全燃焼させ た。次に,容器内の物質を全て気化させて,十分な量の塩化カルシウム (CaClb)を詰めた管を通し, 残った気体を再び容器A に戻し温度を50℃にし た。 問1 炭化水素Dとしては次の(ア)~(土)のどれが適当か。記号で答えよ。 (ア) CH4 (6 (イ) H) CoHa 8 (ウ) CHg 42 ) CAHa。 56 問2 容器Bの体積は何Lか。有効数字2桁で答えよ。 問3 2の操作の後の酸素の分圧は何Paか。有効数字2桁で答えよ。 問4 3の操作の後の容器Aの圧力は何Paか。有効数字2桁で答えよ。

解決済み 回答数: 1
生物 高校生

問い5の解説をしていただけませんか?🙇‍♀️😥

泳動方向→一 4 RNA 5LIIL 電気泳動を行った各試料が含むもの(含む場合は +,含まない場合は - で示す。 3° 互いに相補的な塩基配列の部分 非標識 DNA 断片に関しては,試料が含む非標識DNA 断片をAまたはBで示 す。)を示しており,図4の下側の図は検出された標識 DNA の位置を示している。 なお,この実験の電気泳動では、分子量が大きいものほど移動度は小さくなり、図 3° 4中のバンドの太さは検出された標識 DNA 量を反映している。 5' 相補的な塩基配列の部分どうしが結合し、 部分的に2本鎮となる 3 調節領域 転写開始点 5° 3° 図1 5° CVVGGC 5-GAACCG… (略) GGud 3 この領域から 非標識 DNA 断片 Aを調製!断片Bを調製 この領域から 非標識 DNA 遺伝子P (転写される領域) 4 図2 この領域から標識 DNA 断片を調製 図3 B 調節タンパク質は、 標的となる遺伝子の転写調節配列に結合することでその遺伝子 の転写を調節する。ある真核生物において, 遺伝子Pの転写を調節する調節タンパ レーン 1 2 3 ク質と遺伝子P の転写調節配列について調べるために、以下の実験1.2を行った。 標識 DNA 断片 核抽出液 非標識 DNA 断片 A B 実験1 遺伝子Pの転写がはじまる位置(転写開始点)より上流(転写開始点からみて, 転写が進行する側を下流,その反対側を上流という)の転写調節配列を含む領域(調 バンドX→ 節領域)と同じ塩基配列をもつ2本鎖 DNA 断片を作製し,これを放射性同位体に よって標識した。この標識 DNA 断片のみ, または,標識DNA 断片と遺伝子 P を発現している細胞の核内のタンバク質を含む核抽出液を混合したものをしばらく 静置した。また, 調節領域の上流側と下流側のそれぞれと同じ塩基配列をもつ標識 していない2本鎖 DNA 断片を作製し(これらをそれぞれ, 非標識 DNA 断片 A と バンドY→ 図4 非標識 DNA 断片 Bとする), 標識 DNA 断片と核抽出液を混合して静置する際に, 非標識 DNA 断片 A, または, 非標識 DNA断片Bをそれぞれ多量に添加して静 置した。次ページの図3にこの実験に用いた2本鎖DNA断片の概要を示す。 な お,図中の は文A中の 3 を示している。 3 これらの試料を電気泳動によって展開し, 標識 DNAを検出した。図 4の上段は

解決済み 回答数: 1
生物 高校生

今日テストなのに答え忘れて困ってます! 誰かお願いします….

教 p.83~87 第2節 腎臓と肝臓による調節2 質量パーセント濃度(%) 血しょう 原 尿 Work 下の文章の空欄を埋めて,1時間で生成 されるヒトの原尿の量を求めてみよう。 血液中にイヌリンを投与し, 血しょう, 原尿, 尿における,各成分とイヌリンの濃度を測定する と右表のようになった。イヌリンは, 本来は体内 に存在しない物質で, 原尿中に完全にろ過され, まったく再吸収されずにすべて尿に排出される。 ただし,血しょう, 原尿, 尿の密度を1g/mL とし, カリウムイオン 1時間で生成される尿量を 60mL とする。 成分 尿 0 0 タンパク質 グルコース ト 8.0 0.1 0.1 尿酸 0.004 0.004 0.05 尿素 0.03 0.03 2.0 クレアチニン 0.001 0.001 0.075 ナトリウムイオン 0.32 0.32 0.35 0.02 0.02 0.15 カルシウムイオン 塩化物イオン 0.008 0.008 0.013 0.37 0.37 0.60 イヌリン 0.01 0.01 1.2 イヌリンは, 原尿から尿が生成される過程でまったく再吸収されない物質である。そのため, 1時 間で生成される原尿中に含まれるイヌリンの量(①)と, 1時間で生成される( イヌリンの量(②)は, 等しいはずである。 1時間で生成される原尿の量をxmLとすると, 1時間で生成される原尿中に含まれるイヌリンの量 は以下のように表せる。 の1時間で生成される原尿xmL 中に含まれるイヌリンの量は, )中に含まれる 1 をかける) 100 xmL × となる。(成分は質量%濃度なので 100 21時間で生成される尿60mL中に含まれるイヌリンの量は, ImLx5 100 となる。 の=2であるから, 次の式が成り立つ。 xmL×- =60mL× 100 100 オ 2) よって, 1時間で生成される原尿の量は, x = )(mL)となる。

解決済み 回答数: 1
生物 高校生

明日テストなのに答えなくして分かりません! 分かる方お願いします

かに伝えられる ホルモンが,特定の器官に作用することで調節が行われる 2(自律神経系による調節 A自律神経系 自律神経系は, 血液循環,消化, 分泌など生き ていくために必要な基本的な機能を調節している。自律神経 系は,統合的に間脳の[ ]の支配を受けている。 B交感神経と副交感神経 自律神経系は, 交感神経と副交感神 経の2種類に分けられる。体内の組織や器官には,これらの 2種類の神経の両方が分布しているものが多く,対抗的に作 用し,それぞれの組織や器官のはたらきを調節している。 一般に,興奮したり緊張したりすると[ ]神経 のはたらきが強くなり, 逆にリラックスしているときには [サ ボ]神経のはたらきが強くなることが多い。 C 心臓の拍動調節 心臓の拍動は, 右心房にある[ ](洞房結節)で自動的に発生する活動 リズムが,心臓全体に伝えられて起こる。組織の酸素消費 ]神経がはたらいて, ペースメー 量が増えると,[^ カーの活動リズムが[* しくなる。逆に[ メーカーの活動リズムが[^ 」くなって, 心臓の拍動 ]くなり,心臓の拍動がはげ ]神経がはたらくと, ペース は抑えられる。 Work 表のO~6に「促進」「抑制」のいずれかを, それぞれ書きなさい。

解決済み 回答数: 1