理科 中学生 4年弱前 この(7)の解き方が分かりません💦 明日テストなので至急でお願いします!!🙇♀️ (7) (4)の銅鉱石を完全に銅にするために必要な炭素粉末の質量は何gか。 2=0.15 200=15 40 = 3 = 1000 = x 3000 = 40* x = 150 1758 (3600 世の中の銅が酸化し、銅が酸化銅に土日 20- A. 159 & 解決済み 回答数: 1
理科 中学生 4年弱前 答えは800gになるんですけど、どうしたらなるのか分からないので教えてください‼︎ 至急でお願いします!!🙇♀️ 1 混合した炭素粉末の質量と加熱後の結果 酸化銅の質量 混合した炭素 粉末の質量 加熱後の物質 の質量 1.85 0.09g 0.12g 0.15g 1.76g 加熱後の物質 赤色と黒 の様子 色の粉末 1.68g 1.60g 赤色の粉 末のみ 赤色と黒 色の粉 1.7 0.18g (1.52) g 赤色と! 色の粉末 解決済み 回答数: 1
数学 中学生 4年弱前 (2)、(3)の解き方を教えてください 答えは、 (2){x-y=1500 0.72=0.6x×1.1 (3)昭和60年:18000人 平成27年:16500人 です! 13 まさるさんは, 社会の授業で,ある都市の産業別人口の割合の移り変わりについて学んだ。 下のグラフは,昭和60年と平成27年の「第1次産業」 「第2次産業」 「第3次産業」の就業者数の 割合をまとめたものである。 次の(1)~(3)に答えなさい。 しゅうぎょうしゃすう 昭和60年 10% 平成27年 4% 24% 30% 就業者数の割合 60% 72% □ 第1次産業 農業・林業・漁業等 □ 第2次産業 鉱業・建設業・製造業等 ■ 第3次産業 宿泊業・飲食・医療等 サービス業 (1) 昭和60年の就業者数が10000人であったとすると、第1次産業に就業していた人数は何人か 求めなさい。 (2) 就業者数を比べると, 平成27年は昭和60年と比べて1500人減少していた。 また、第3次産業に 就業している人数を比べると, 平成27年は昭和60年と比べて1.1倍に増加していた。 このとき, 昭和60年の就業者数をx人,平成27年の就業者数を人として,x,yについての連立方程式を つくりなさい。 (3) (2)を解き、昭和60年と平成27年の就業者数を,それぞれ求めなさい。 解決済み 回答数: 1
化学 高校生 4年弱前 金属の精錬方法がこの表の通りなのですが、覚え方や覚えやすくする方法があれば教えてください。 小 イオン化傾向 大 金属 Au, Pt Ag Cu Pb Sn, Fe Zn n Al, Mg, Na, Ca, K, Li 製錬の方法 (単体として産出する) 硫化物を還元する。 鉱石を硫化物にしたのち, 強熱して還元する。 硫化物を酸化物に変えたのち, 炭素で還元する。 酸化物を炭素や一酸化炭素で還元する。 硫化物を酸化物に変えたのち, 炭素で還元する。 酸化物や塩化物を融解し, 電流を通じて還元する。 回答募集中 回答数: 0
理科 中学生 4年弱前 なるべく早くお願いします🙇♀️ よくわからないので、詳しく解説、解答を教えて下さい。 1. 酸化銅から最も多くの銅を取り出すために必要な炭素の質量を調べる 実験を行った。 <実験 > 手順1.黒色の酸化銅 2.0gを入れた4本の試験管それぞれに、炭素粉 末0.09g、0.12g、0.15g、0.18gを混合し、図1の装置で気体が 発生しなくなるまで加熱した 手順 2. 発生する気体の種類を調べるために石灰水に通した。 手順 3. 加熱後、試験管に残った物質を取り出して質量をはかり、その様子を確認した。 加熱後の物質 の質量 <結果> 1. 石灰水が白くにごったことから、発生した気体は二酸化炭素であることが確認された。 2. それぞれの実験結果をまとめると、次の表1のとおりであった。 表1 混合した炭素粉末の質量と加熱後の結果 酸化の質量 2.0g 混合した炭素 粉末の質量 0.09g 0.12g 0.15g 1.76g 加熱後の物質 赤色と黒 の様子 色の粉末 酸化銅と炭素粉の混合神 赤色と黒 色の粉 1.60g 赤色の粉 末のみ 0.18g +看水 ( )g 赤色と黒 色の粉末 3. 加熱後の物質を詳しく観察したところ、 4本の試験管すべてに赤色の粉末が見られた。 また、炭素粉末の質量 0.09g、 0.12g 0.18g では黒色の粉末が混ざっており、炭素粉末の賞 量 0.15g では黒色の粉末は見られず赤色の粉末のみであった。 解決済み 回答数: 1
地理 中学生 4年弱前 至急教えてください! 〈資料Ⅰ> P~Rの国の輸出品目の上位3品目と 輸出相手国の上位3か国 イ アロ 鉄鉱石 自動車 石炭 機械類 金 白金 中国 中国 日本 ドイツ カナダ アメリカ アメリカ 中国 ( 2018/19年版 「世界国勢図会」 等から作成) 200 順位 輸出品目 (上位3品目) 輸出相手国 (上位3か国) (社) 400 国国 第1位 127 第2位 第3位 第1位 〈資料ⅡI>Sの国に進出した 第2位 第3位 日本企業数 (製造業) 173 |336 | 2004 2009 2014年 ( 「海外進出企業総覧2015」 等から作成) 機械類 自動車 原油 Q S 日本 アメリカ 項目 a 〈資料ⅡI > a~d の農産物の州別生産量の割合 6.3 1.5 7.0- 3.31 14.9 b 8.3 C d 16.9 0.8 1.5 22.1 0 2.9 1時間あたり賃金(ドル) 3.6 43.9 20 67.0% 37.0 R (億人) 15 7.5 65.7 0 34.2 Stipe 〈資料IV> Sの国と日本の1時間 〈資料V>Sの国の人口と あたり賃金 (製造業) 0 60 10.9 51.0 3.0 40 [アジア アフリカ 北アメリカ 南アメリカ ( 2018年版 「データブックオブ・ザ・ワールド」から作成) 2014 ( O 2.7 3.57 12.1 12.1 1073 1.2- 13.2 80 ヨーロッパ オセアニア 100(%) 一人あたり国民総所得 13.0 1557 (ドル) 2000 1000 630 2004 2009 2014年 ● 人口 ■一人あたり国民総所得 (資料ⅣVVは, 2018/19年版 「世界国勢図会」 等から作成 解決済み 回答数: 1
地理 中学生 4年弱前 至急答え教えてください! (社) 400 200 [順位 輸出品目 (上位3品目) 輸出相手国 (上位3か国) 〈 資料集 > 〈略地図 > あ 〈資料 Ⅰ> P~Rの国の輸出品目の上位3品目と 輸出相手国の上位3か国 ア イ 鉄鉱石 自動車 石炭 金 中国 日本 カナダ アメリカ アメリカ 中国 ( 2018/19年版 「世界国勢図会」 等から作成) 第1位 第2位 第3位 第1位 みて、各問に答えよ。 第2位 国国 第3位 〈資料Ⅲ〉 Sの国に進出した 173 日本企業数 (製造業) S 336 127 0 2004 2009 2014年 「海外進出企業総覧2015」 等から作成) 機械類 白金 中国 ドイツ 国 S ウ 機械類 自動車 原油 アメリカ 項目 日本 Q axy 1.5 22.1 a 〈資料ⅡI 〉a~d の農産物の州別生産量の割合 6.3 1.5 7.0- 3.31 14.9 b 8.3 C 0.8-2.9 d 16.9 1時間あたり賃金(ドル) 3.6- 43.9 20 67.0% 37.0 R (億人) 15 7.5 65.7 え 0 34.2 〈資料IV> S の国と日本の1時間 〈資料V> Sの国の人口と あたり賃金 (製造業) 0 40 アフリカ 南アメリカ 60 10.9 51.0 2.7- 3.0m 0 ■アジア ■北アメリカ ( 2018年版 「データブックオブ・ザ・ワールド」から作成) 12.1 12.1 3.5 0 1073] 1.2- 13.2 80 100(%) ■ヨーロッパ オセアニア 一一人あたり国民総所得 13.0 1557 (ドル) 2000 1000 ARC [630]| 2004 2009 2014年 人口 ■一人あたり国民総所得 (資料ⅣVVは, 2018/19年版 「世界国勢図会」 等から作成) 10 回答募集中 回答数: 0
歴史 中学生 4年弱前 2、3教えてください 輸出相手国 (上位3か国) [順位 輸出品目 (上位3品目) 〈資料Ⅰ> P~Rの国の輸出品目の上位3品目と 輸出相手国の上位3か国 国ア イ 自動車 第1位 第2位 第3位 3 <資料集 > <略地図 > 第1位 翔太さんは、世界の州や国の特色について調べるため, 資料集を作成した。 資料集を みて、各問に答えよ。 第2位 I ord S 鉄鉱石 石炭 金 中国 機械類 白金 中国 日本 ドイツ 国国 第3位 アメリカ アメリカ ウ 機械類 自動車 原油 アメリカ カナダ 中国 (2018/19年版 「世界国勢図会」等から作成) D 20 d C a 〈資料Ⅱ > a~d の農産物の州別生産量の割合 6.3 1.5 7.0 3.31 14.9 0.8 b 8.3 16.9 -2.9 ANTENOR 3.6 43.9 20 67.0% 37.0 65.7 34.2 0 0 40 [アジア ■アフリカ 北アメリカ 南アメリカ ( 2018年版 え 60 51.0 3.0- 3.5m 2.7- 0 12.1 1.2- 13.2 80g 100(%) ■ヨーロッパ オセアニア 解決済み 回答数: 1