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数学 中学生

②の解説よろしくお願いします!特に赤い線を引いたところがわかりません。

(3) Aさんが午前10時に家を出発して, 公園に向かって分速60mで歩きはじめた。 午前10時5分に忘れ物 に気づいたAさんは,分速 100m で同じ道を家にもどった。 家にもどってから5分後に、再び家を出発し て,同じ道を今度は分速80mで歩いて公園に向かったAさんは、午前10時28分に公園に着いた。 このとき,次の①,②の問いに答えなさい。 図Iは,午前10時分における家からAさんま での距離をyとして, Aさんが家を出発してか ら公園に着くまでのxとyの関係をグラフに表 したものである。 図Ⅰの a b にあてはまる数を,それぞ れ次のアからエまでの中から選んで, そのかな符 号を答えなさい。 a ア 1040 ウ 1360 5 8 b ア 1200 I 1440 イ 6 I 10 (200 a 400m 900m 0 午前10時 10:056 60 (2) 次の の中の 「ア」 「イ」 「ウ」 「エ」にあてはまる数字を, それぞれ0から9までの中から1つずつ選んで、その数字を答え なさい。 Aさんの弟が, Aさんが再び家を出発してしばらくしてから家 を出発し, Aさんと同じ道を, はじめは分速50mで歩き,途中か ら一定の速さで走って公園まで行った。 図ⅡIは,弟が家を出発し てから分後の, Aさんと弟の間の距離をymとして,弟が公園 もので、公園に に着くまでのxとyの関係をグラフに表したもので,弟が公園に SEIRE 着いたとき, Aさんはすでに公園に着いていた。 10:08 500 400 10=13 図 Ⅰ dit 15 弟が公園に着くのは,弟が家を出発してからアイ 分 ウエ 秒後である。 ただし、先に公園に着いたAさんの、公園内での移動は考えないものとする。 x 1200 y=100+ (1200, 28) 28=120000+b 28-120000=1 10:28 図ⅡI IC PLASTIC ERASER MONO

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化学 高校生

これの解き方が分かりません。 教えて頂けると助かります。宜しくお願い致します。。

18 ペプチドXは図に示す ように5種類のアミノ酸 が9個つながったペプチ ドで,1つのジスルフィ ド結合が存在している。これについて実験(1) ~(10)を順次行った。 右にペプチドXに含まれ る各アミノ酸の名称, 略号, 分子量, 側鎖構 造を示す。 (H=1.0,0=16) 切断と分離実験 (1) ペプチドXのジスルフ N末端 H2N- 問2 問3 問4 ペプチドX 問5 問6 問7 グリシン システイン アスパラギン酸 Gly Cys 75 121 H GH2-SH リシン Lys 146 イド結合を,チオグリコール酸アンモニウ ムを用いて還元した。 実験(2) 実験(1)で還元処理したペプチドXの水溶液 を,pH8で芳香族アミノ酸のC末端側を 切断する酵素で分解したところ, ペプチド AとBに分かれた。 実験(3) さらに,実験(2) で酵素処理を行った水溶液のpHをそのままにして,塩基性ア ミノ酸のC末端側を切断する酵素で分解したところ, ペプチドAはペプチドC とDに分かれた。 (5) Gly-Tyr-Gly-Gly-Cys-Lys-Gly-Cys-Asp (6) Gly-Tyr-Gly-Cys-Gly-Asp-Gly-Cys-Lys Asp 133 C末端 9-COOH CH2 CH2 CH2 CH2-COOH チロシン OH CH2NHz Tyr 181 実験(4) イオン交換樹脂を詰めたカラムを用いて分離することにより, 実験 (3)で酵素処 理を行った水溶液から3つのペプチドB, C, D が得られた。 実験(5) 還元していないペプチドXを実験 (2)で用いた酵素で分解後, 実験(4) と同じ方法 で分離しようとしたが2つのペプチドは得られなかった。 アミノ酸分析 実験 (6) ペプチドXを還元した後, アミノ酸組成を解析すると, ペプチ ドXには1個のアスパラギン酸, 1個のリシン, 1個のチロシン 2個のシステ インおよび4個のグリシンが含まれていた。 実験(7) ペプチド B,C,D の N 末端はいずれもグリシンであった。 質量解析 実験(8) 質量分析を行うとペプチドBの分子量は 293 であった。 定性分析 実験 (9) ペプチド B, C もしくはD を含む3つの水溶液に, 水酸化ナトリウ ム水溶液を加えて塩基性にした後, 薄い硫酸銅(ⅡI)水溶液を少量加えた。 その 呈色反応はペプチドBまたはCを含む水溶液では陽性となったが, ペプチドD を含む水溶液では陰性となった。 実験(10) ペプチド B, CもしくはDを含む3つの水溶液に、濃硝酸を加えて加熱した後, 一度冷却してからアンモニア水を加えたところ, ペプチドDを含む水溶液では 呈色反応が陽性となった。 問1 実験(3)で使用された酵素は次のどれか。 カタラーゼ, セルラーゼ, トリプシン, ペプシン, リパーゼ 実験(5)で得られた結果から, わかることは何か。 30 字以内で記せ。 実験(9)の反応を何というか。 また反応が陽性の場合何色になるか。 実験 (10)の呈色反応の結果から, ペプチドDにはペプチドXを構成するどのアミノ 酸が含まれていると判定できるか。 ペプチドDの構造を構造式で記せ。 等電点より酸性側でのグリシンの構造式を記せ。 陽イオン交換樹脂に 性付近でもっとも結合しやすいペプチドは B, C, D のう ちどれか。 問8 ペプチド Xの分子量はいくつか。 問9 還元したペプチドXの配列として考えられるものの番号をすべて選べ。 (1) Gly-Cys-Gly-Lys-Gly-Tyr-Gly-Cys-Asp (2) Gly-Cys-Lys-Gly-Gly-Tyr-Gly-Cys-Asp (3) Gly-Gly-Cys-Lys-Gly-Tyr-Gly-Cys-Asp (4) Gly-Gly-Tyr-Cys-Gly-Asp-Gly-Cys-Lys CH2 [藤田保健衛生大改]

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