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理科 中学生

(2)の①②分かりません。 解説お願いします🙏

音の速さ 音の速さについて, 次の問いに答えなさい。 ただし、空気中を音が伝わる速さを340m/sとする。 (1) ある日,Aさんが花火を見ていると,花火が光ってから2.5秒後に花火の音が聞こえた。 □① 花火が光った後に花火の音が聞こえたのは、音の速さと光の速さに、どのようなちがいがあるからか。 「音の速さが」という書き出しで,簡単に書け。 [音の速さが光の速さよりも遅いから。 非常に □ ② Aさんから花火が光った地点までの距離は何mか。 340×2.5 (2) ある晴れた日の校庭で,BさんがAさんと校舎の間の位置に立ち, Aさんが競技用のピストルをうった。 このとき, Bさんには,Aさ んがピストルをうってから1.0秒後にピストルの音が聞こえ、さら にその0.8秒後にピストルの音が校舎で反射して再び聞こえた。 右 の図は,このときの校舎, Aさん, Bさんの位置関係を表したもの である。 はんしゃ [ 8500 m 競技用のピストル 校舎 1.0 0.8 Bさん Aさん □ ① Aさんは、校舎で反射したピストルの音が, ピストルをうってから何秒後に聞こえるか。 1.0+0.8+1.0=2.8 □ ② Aさんと校舎の間の距離は何mか。 [ 1.8 秒後] 1.0+0.4 1.4 340 340 ×1.4 41.4 [ 6120 m 27:20 3'60 340-120-40 612.0 4768 476

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物理 高校生

・(4)の二枚目の写真のオレンジの波線で引いてあるところで⊿Rがたされるのは問題文の⊿R/R=k•⊿L/Lの条件があるからですか? ・(5)で二枚目の写真の「流れる電流が抵抗値に反比例する。よって電流の大きさはR/R倍になる」のところがなぜそうなるのか分かりません。 ・(6... 続きを読む

設問(4) 図3のように、可変抵抗 Y, 抵抗値が の抵抗 Ri.抵抗値が 5 r の抵抗 R2 電 圧計 ① そして電池を用いた回路に抵抗体Xを組み込む。 抵抗体 X が変形す る前の状態 (長さL, 抵抗値R)では,可変抵抗Yの抵抗値が のとき,電圧計 ①の指示値が0であった。抵抗体Xの長さをだけ伸ばしたときは、可愛 抵抗 Yの抵抗値を ⊿r だけ増加させたときに電圧計の指示値が0になった。 抵抗体Xの伸びAL と抵抗値の増加 4R との間にはんを定数として ARov AR AL =k- の関係が成立するものとして, 4L を R. Ark, L を用いて表せ。 R L 設問(6) 図3における抵抗体 Xと可変抵抗Yを抵抗R』 と抵抗R, に取り換え,電流計 A を接続して図4の回路を組んだ。 このとき, 電流計 A の指示値は 0.15A で、電圧計の指示値は30V (点a に対する点bの電位)であった。 抵抗 R1 の抵抗値は400Ω で, 抵抗 R』 の抵抗値は2600Ω, 抵抗 R2 と抵抗 R の抵抗値 は共に1000Ωである。 電圧計 の内部抵抗を1000Ωとして,この回路の点 cd 間の電位差を求めよ。 (x) R₁ r 図3 b a R2 d 価 設問 (5) 設問 (4)において, 点cd間の電圧は変化しないものとする。 電圧計の指示値 が0になるとき, 抵抗体 Xに流れている電流の大きさは,抵抗体が変形する前 と比べて変形した後では何倍になっているか。 また, 抵抗体 X における消費電 力は,抵抗体が変形する前と比べて変形した後では何倍になっているか。 変形 する前の抵抗体 X の抵抗値を R, 変形後の抵抗値をR' とし,それぞれをRと R' を用いて表せ。 0.15 c. 2600 Ra ⑩30V 全1000 d R₁ 40% h 図 4 R₂ 1000 f

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物理 高校生

(3)の三枚目の写真のR’-Rの式がよく分かりません

At t であ 物理 問題Ⅱ 図1のような長さL. 断面積 S, 抵抗値Rの抵抗体 X を考える。この抵抗体Xの左 右の端に大きさVの電圧をかけたとき、抵抗体Xの内部には一様な電場(電界) が生じ るものとする。 自由電子は電場から力を受けて一定の加速度で運動し、抵抗体X内の イオンなどと衝突し、 いったん静止する。 この衝突が一定の時間間隔で繰り返し起こ ると仮定すると、 自由電子の速さは時刻に対して図2のように変化する。 自由電子1個 の質量を電気量e (e>0) 抵抗体Xの単位体積に含まれる自由電子の個数を とする。 S 抵抗体 X 図 1 L 設問(1) 以下の文章が正しい記述になるように, (あ~か)に入る適切な数式をL.S.V. em,n, Tのうち必要なものを用いて表せ。 ( 抵抗体 Xの内部に生じる電場の強さは の大きさは (あ) なので,自由電子の加速度 であり自由電子の平均の速さは (う) 一方、この抵抗体Xの断面を時間の間に通過する自由電子の数は xv4t なので、この抵抗体 X を流れる電流の大きさは したがって, 抵抗体 X の抵抗率は (カ) となる。 である。 (え) (お) xvとなる。 この抵抗体 X に力を加えると,長さはL+4L (4L>0) になり, 断面積はS-AS (4S>0) になった。 この変形において、抵抗体 X の抵抗率は変化しないものとする。 ただし, LAL, S4Sとし, 1>|x|のとき (1+x)=1+pxの近似式を用い,また,微 小量どうしの積を無視するものとする。 設問(2) 抵抗体 X の長さがL+4L, 断面積がS-4Sのときの抵抗値R' を R, L, 4L, S, 4S を用いて表せ。 設問(3) 力が加わり変形しても抵抗体 X の体積が変化しないものとして, R'-R を R, L, 4L を用いて表せ。 速さ ・時刻 T 2T 3T 図2

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数学 中学生

二次関数の四角2の②の解き方がわからずに答えをみたところ、底辺が-x+12になったのですが、なぜ+12になるのかよくわかりませんでした。よければ教えて欲しいです

月 (1) 図4のグラフ中のもの値を答えなさい。 (2) 24のとき の式で表しなさい。 (3) 図4について、 4SxS6のとき、グラフの傾きをを用いて表しなさい。 ☆(4) a2=9のとき、xの値を求めなさい。 ☆2 右の図のように,AB=BC=12cm,∠ABC=90°の直角 二等辺三角形ABCがある。 点Pは頂点Aを出発し, 毎秒 _2cmの速さで辺AB, 辺BC上を通って, 頂点Cに向かって 移動する。 また、点Qは、点Pと同時に頂点Bを出発し、毎 秒1cmの速さで辺BC上を通り, 頂点Cに向かって移動する。 このとき、点PQは途中で止まることなく移動し、点Pが 点Qに追いついたところで止まるものとする。 点P.Qがそれぞれ頂点A,Bを出発してから、秒後の3点A. 12cm 12cm (4)-6となるときのェの値を全て求めなさい。 4 右の図は、台形ABCDでAB=8cm, BC=3cm,CD=4cm ABIBC AB/DCである。 点PAを出発し、毎秒1cmの 速さで辺AB上をBまで動き、Bに到着したら停止する。点を 通り,辺ABに垂直な直線をとする。 直線が台形ABCDを 2つの部分に分けるとき,Aを含む側をア、Bを含む側をイと する。このとき、次の1)~(3)の問いに答えなさい。 (1)点PがAを出発してから4秒後のアの面積は何cmか、求めな さい。 11 10 (2)アイの面積が等しくなるのは、点PがAを出発してから何秒 後か 求めなさい。 P. Qを結んでできるAPQの面積をycm²とするとき, 次 の(1)~(3)の問いに答えなさい。 ただし, 点P Qがそれぞれ頂点A, Bにあるときと、点Pが Qに追いついたときは, y=0とする。 (新潟県) (1) 3秒後の△APQの面積を答えなさい。 (2) 次の①.②について,yをェの式で表しなさい。 ① 0x6のとき ② 612のとき (3)APQの面積が16cmになるのは、 何秒か、 すべて求めなさい。 64 (3)点PがAを出発してから経過した時間を1秒、アとイの面積の うち, 小さい方をcm²とする。このときとの関係を表す グラフをかきなさい。ただし、アとイの面積が等しくなるとき は、その面積をym²とし、点PがAまたはBにあり、台形ABCD 2つの部分に分けられないときは9=0とする。 クラ 三角形と長方形を合わせた形で、

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