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理科 中学生

なぜ360°×1/0.62するのかわかりません。教えてください🙇‍♀️

課題33 惑星の公転周期から, 一定時間後の惑星の位置や角度,見え方を求める。 の金星が1回公転したときの地球 の位置 ·公転する回数で考える 地球は1年で1周公転するので, 0.62年(金星の公転周期)では 0.62周する。 公転する角度で考える 0.62年では,地球は, 360° ×0.62=約223° 公転する。 →図のB O 01年後の金星の位置 公転する回数で考える 金星が1年にx周公転するとすると、 0.62 [年):1(周) =1[年):x (周) x =約1.6(周) 公転する角度で考える 金星の公転周期は0.62年 B A 太陽 360°× (=360°×1.6) 0.62 18° =581°=360° +221° つまり,1周+221° →図のA 48° 30° 1か月後 の金星 ある日の 金星〉 1か月後 の地球 ②1か月後の金星と地球の角度の差 金星…581°-12[か月] 3D約48° 地球…360°-12[か月] 3D30° より,角度の差は, 48°-30°=18° ※火星の公転周期は, 1.88年であ る。火星についても, 金星と同 様に0~3で求められる。 ある日の地球 5図1のような金星が見えた日から1か 月後の日没直後に, 天体望遠鏡で観察で 図1 図2 ア イ ウ にちぼつ D 0 きる金星は,図2のア~ウのどれか。な お,金星の公転周期を0.62年とし, 図1, 2の金星は,倍率が等しく, 肉眼で見たときと同じ向きにしてある。 205

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理科 中学生

(3)はどのように考えたら答えがウになるのでしょうか? 早めに回答お願いしたいです🙇‍♂️

5 地震2 D310012131015D (愛知B改) (6点×4) 地下のごく浅い場所 で発生した地震を地点 A~Cで観測し, 結果 を表にまとめた。ただ し、この地震の震源と各地点は同じ水平面上にあり, P波, S波 の速さはそれぞれ一定である。 1) この地震のP波の伝わる速さは何km/sか。 2) この地震において, 初期微動 が始まった時刻と初期微動継続 時間との関係はどのようになる か。その関係を表すグラフを, 右の図にかきなさい。作図 3) この地震が発生した時刻を, 次のア~エから1つ選びなさい。 ア 8時23分00秒 ウ 8時23分08秒 震度とマグニチュードのちがいを,「震度は」の書き出しで、 「観測地点」,「マグニチュード」という語を用いて, 簡単に書き なさい。記述 震源から初期微動が始まった時刻主要動が始まった時刻 地点 の距離 (波が届いた時刻(1る外gkm/s (P波が届いた時刻) 33.0km 8時23分14秒 8時23分18秒」 99.0km 8時23分26秒 8時23分38秒 C 132.0km| 8時23分32秒8時23分48秒 A B 図に記入 7 震度は の 初 30 (4) 線… 動 20 10 [秒] 0 00秒 10秒 20秒 30秒 40秒 8時23分 公 ヒント(2) 初期微動 時間は,S波が届いた時 P波が届いた時刻 で 初期微動が始まった時刻 O イ 8時23分04秒 エ 8時23分12秒 られるよ。 エ き式 の 曲の 初期微動継続時間

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数学 高校生

この解き方でも合ってますか?^^;

そこで,箱Aから取り出す球の色や個数に応じた場合分けをして,それぞれの場合に。 着 指針>確率を求めるには, 箱Bの中の赤球と白球の個数がわかればよい。ところが, 箱Aから 基本 例題60 確率の乗法定理 (2) --. やや複雑な事象 OO000 重要 袋の 球 り出すとき,それが赤球である確率を求めよ。 り出すとき,それが2個とも赤球である確率を求めよ。 長崎総合料。 基本59)(重, 針 取り出される球の色や個数によって, 箱Bの中の状態が変わってくる。 Bの中の状態がどうなっているかということを, 正確につかんでおく。 ○ 複雑な事象の確率 排反な事象に分ける 解答 (1) 箱Bから赤球を取り出すのには [1] 箱Aから赤球, 箱Bから赤球 [2] 箱Aから白球, 箱Bから赤球 のように取り出す場合があり, [1], [2] の事象は互いに排反 である。箱Bから球を取り出すとき, 箱Bの球の色と個数 は [1]の場合 赤3, 白2 [1] Bから取り出すとき A B 02 O2 02 [2] Bから取り出すとき A 18 8 B |02 03 03 [2] の場合 赤2, 白3 01 3、3」2、2_13 5^5「5 となるから,求める確率は ×+× 5-25 , [2] のそれぞれが起こ る確率は,乗法定理を用い (2) 箱Bから赤球2個を取り出すのには [1] 箱Aから赤球2個, 箱Bから赤球2個 そして,[1]と[2] は互い [2] 箱Aから赤球1個と白球1個, 箱Bから赤球2個 [3] 箱Aから白球2個, 箱Bから赤球2個 のように取り出す場合があり, [1]~[3] の事象は互いに排反 である。[1]~[3]の各場合において, 箱Bから球を取り出 すとき,箱Bの球の色と個数は次のようになる。 [1] 赤4,白2 したがって,求める確率は て計算する。 に排反であるから, 加法定 理で加える。 1〇d [2] 赤3, 白3 [3] 赤2, 白4 C2yC2」3C2C」、3C2」2C2 、く 2C2 -x 5C2C2 -X 5C2 4(1)と同様に,乗法定理と加 法定理による。 C2 C2 C2 1 15 3 6 6 3 1 37 三 三 10 15 10 15 10 150 練習 袋Aには白球4個,黒球5個,袋Bには白球3個, 黒球2個が入っている。ます

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