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国語 中学生

この古文の話、現代語訳を読んでも意味が分かりません😭💦 だれか分かりやすく教えてください🙇

564 四 次の文章を読んで、後の問いに答えなさい。 ぼん とんじん ち さうら しやうにん ある修行者の広はく、「法師は生まれてより後、すべて腹を立て候はぬ」と云ふを、上人の云はく、「凡夫は、貪瞋痴の三毒を具せり。 たとひ 浅深厚薄こそあれ、いかでか腹立ち給はざらむ。縁にあはぬ時こそ立たね、また立つを覚え給はぬか。聖人にておはしまさば、さもあるべし。 凡夫ながらかく宣ふ、虚事と覚ゆるなり」と云へば、『立たぬと云はば、立たぬにておはしませかし。人を虚事の者になし給ふは、いかにとて候 ふぞ」と、顔を赤めて、首をねちて叱りければ、「さては、さこそは」とてやみけり。鳴呼がましく侍り。 凡夫の習ひ、我が非は覚えぬとこ はんぺ ( 『沙石集』) ※法師…ここでは「ある修行者」のこと ※上人・・・すぐれた僧を指すことばで、聖人とも言う ※聖人にておはしまさば、さもあるべし… 聖人でいらっしゃるなら、そのようなこともあるだろう ※貪瞋痴…貪りと怒りと無知 虚事・・・・嘘 さては、さこそは・・・それでは、そういうことにしておきましょう 「たとひ」、b 「ねちて」をそれぞれ現代かなづか Ell 1 12

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理科 中学生

この問題(5)が解説を見ても分かりません。 解答は90cm/sです。 解説は pからqまで10打点なので、時間は0.2秒間。 この間に9.0×0.2。平気ゆの速さは18.0÷0.2=90cm/s 解説を見ても分からないので具体的に教えてくれると嬉しいです。

4 でる! 実験・観察 図1のように、斜面とそれに続く水 図1 平面がある。1秒間に50回打点する記録タイマー 用のテープをとりつけた台車を, A点から静かに はなして走らせた。 図2は、このテープの最初の 部分を除いたあと,5打点ごとに切りとり、順に並 べたものである。次の問いに答えなさい。 ただし, 摩擦や空気の抵抗は考えないものとする。 (1) 図2の縦軸はテープ片の長さを表している。 横軸は台車の何を表しているか。 [ ] (2) それぞれの記録テープの長さは,台車が何秒 間に移動した距離を表しているか。 [ 図2 [cm〕 9.0 6.0 3.0 イはたらく力の大きさは常に一定である。 ウはたらく力の大きさは,しだいに大きくなる。 エ はたらく力の大きさは,しだいに小さくなる。 台車 B & L 記録タイマー ] (3) BC間を動いているときのテープは,a~hのどれか。 すべて答えよ。 A p -• ● ● . a bcde f . . ● bo テーブ O O 197 ] 知識・理解 (3) のときの台車は、何という運動をしているか。 [ (5) 知識・理解 図2で点pを打点してから点qを打点するまでの台車の平均の速さは, 何cm/sか。 ] [ ] (6) 知識・理解 台車が斜面を下っていくにつれて,台車にはたらく斜面方向の力の大き さはどのようになるか。 次のア~エから選べ。 ア はたらく力の大きさは常に0である。 [ 思考 斜面の傾きを大きくして同じ高さから台車をはなすとき, 台車が水平面上 (7) を走る速さは図1のときと比べてどのようになるか。 次のア~ウから選べ。 ウ 変わらない。 イ遅くなる。 [ ア速くなる。 ]

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理科 中学生

この問題の(3)が分からないですわかる方がいたら教えて欲しいです🙇‍♀️

cm 離れた位置に ② 光の進み方 図1のように、半円形ガラスを目盛りつき 用紙の中心〇と半円形ガラスの中心を合わせて水平な台に 置き,点〇に向かって光源装置の光を当てて, 光の進み方 10点×3 (30点) <京都改〉 を調べた。 (1) 図1の点Oにおいて,入射角の大きさと屈折角の大き さの関係を、次のア~ウから選びなさい。 ア 入射角<屈折角 イ入射角=屈折角 ウ入射角>屈折角 (2) 図2中の点線 (------) のうち, 点0において, 空気とガ ラスの境界で反射して進む光の道すじはどれか,最も適 当な点線をなぞって, 実線 (-)で示しなさい。 (3) やや難図3のように光の道すじにある3点P・O・ Qのそれぞれに, 長さの等しいまち針を立て,点Rから 点Qの方向を見ると, 点0 と点 Qに立てたまち針の上部 の飾りが重なって見えた。 このときの3本のまち針の見 え方を,次のア~エから選びなさい。 イ ア まち針の上部の飾り 半円形ガラス 直接見える針 まち針の上部の飾り 半円形ガラス 直接見える針 ガラスを通して見える針 ウ 図 1 光源装置 光の道すじ 図2 光源装置 光の道すじ 図3 正答率 (1)32% (2)33% 光の道すじ まち針の上部の飾り 目盛りつき用紙 半円形ガラス 直接見える針 ガラスを通して見える針 目盛りつき用紙 O 半円形ガラス I 半円形ガラス 目盛りつき用紙 R 半円形ガラス 見る方向 まち針の上部の飾り 半円形ガラス 直接見える針 ガラスを通して見える針

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理科 中学生

至急です!!! 問4なんですけど、解説を見たら最初にコイン8枚で40g。と書かれていたんですけど それって、どこからわかるんですか?教えてくださいませんか?よろしくお願いします。

8 物体に力を加えたときのようすを調べるために, 実験を行った。 次の各問の答を、 解答用紙に記入せよ。 ただ し、100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとし, 糸および板の質量は無視できるものとする。 【実験】 ① 図1のように つるまきばね, ものさし及びクリップをとりつけた装置のばねに質量20gの分銅を 1個つり下げ, Aの位置 (おもりをつりさげる前の位置) からののびを読みとった。 その後、ぽねにつり下 げる分銅を1個ずつ増やして, そのたびに、 Aの位置からののびを読みとった。 図2は、 ①の結果をまとめ たものである。 ② 質量の等しいコインを, 8枚用意した。 図3のように、 ①の装置のばねに金属製の皿を糸でつるした。 皿 にコインを1枚のせて, Aの位置からののびを読みとった。 その後, 皿の上にのせるコインを1枚ずつ増や して, そのたびに, Aの位置からののびを読みとった。 表は, ②の結果をまとめたものである。 ③ 図4のように, スポンジの上に1辺4cmの正方形のうすい板を置き、その上に②のコインを8枚のせ、ス ポンジのへこみを調べた。 図3-8 I ばねののび 図 ばねののび[5) N 図2 18.0g 問 3 6.0 4.0 20 0 13 分の個数[個] 問1 実験①で ばねに分銅を1個つり下げ, 分銅が静止したとき, ばねが分銅を引く力の大きさは何Nか。 問2実験②でコインの枚数とAの位置からのばねののびの関係を、 表 コインの枚数 [枚] 1 2 3 4 5 6 Aの位置からのばねののび [cm] 2.5 3.0 3.5 4.0 4.5 5.0 グラフに表せ。 問3 実験②で,金属製の皿の質量は何gか。 問4 実験③で, スポンジが板から受ける圧力は何N/m²か。 20 問 250 g 4 (000 N/m² ばねののび -* 20 金属製の皿 問2 ばねののび[㎝] 16.0 4.0 2.0 0 図4 $ 8 7 5.5 6.0 コイン8枚 スポンジ ~うすい板 2 6 コインの枚数[枚] m

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理科 中学生

5 問2①が分かりません… 解き方教えていただきたいです🥺 ちなみに答えは110(cm/s)です

5 物体の運動を調べるため, 図1のような装置を使って実験を行った。 これらをもとに,以下の各 問に答えなさい。 ただし、 糸やテープの質量, 空気の抵抗や摩擦は考えないものとする。 [実験Ⅰ] 図1のように, 水平な机の上で台車におもり X のついた糸をつけ, その糸を滑車につけ た。 台車をささえていた手を静かに離すと, おもりが台車を引きはじめ, 台車はまっすぐ 進む運動を行った。 おもりXが床について静止した後も, 台車は運動を続けた。 このとき の台車の運動のようすを1秒間に60回打点する記録タイマーで, 紙テープに記録した。 打 点が重なり合って判別できない点を除いて, 経過順に6打点ごとに切って, 紙にはりつけ たところ、図2のようになった。 [実験Ⅱ] おもりXとは質量の異なるおもりYを用いて, 実験Iと同様の実験を行ったところ、図 3のようになった。 ただし, おもり YはおもりXと同じ高さにつるした。 図2 図1 紙テープ 台車 記録タイマー 机 糸 車止め 滑車 15 もX 床 13 12 紙 11 テーブ 長 さ [cm] 9- -5- 5. A B C D E F 図3 紙テープの長さ 紙 11 [cm] 13 12 問1 図4に示した「おもりが糸を引く力」と「糸がおもりを引く力」 のよ うに, ある物体に力を加えると, 同時にその物体から,同一直線上で反 対向きに,同じ大きさの力を受ける。 この関係を表す法則を何というか, 書きなさい。 問2 次の文は, 実験 Ⅰの結果について, 図2をもとに説明したものである。 文中の① にあてはまる数値を求めなさい。 また, 下線部② による現象の 例として、下のア〜エから適切なものを1つ選び, その符号を書きなさ 10 9 8 7 も Y ※記録された打点は省略してある。 図4 糸がおもりを 引く力 1糸 おもりが糸を 引く力 おもり おもりXが床につくと糸が台車を引かなくなり, 台車は等速直線運動をする。 図2から, その速さは ( ① ) cm/sであることがわかる。 このように物体に力がはたらかないとき, 物体はその運動の状態を続けようとする性質をもっている。 この性質を慣性という。 ア 輪ゴムを指で引きのばすと, 輪ゴムがもとの長さにもどろうとした。 イ かみの毛をこすった下じきを持ち上げると, かみの毛が下じきに引き寄せられた。 ウ走っている自転車のブレーキをかけると, かごの中の荷物が前にずれた。 エボートに乗っている人が岸を押すと, 岸とは反対向きにボートが動いた。 問3 実験について、台車をささえていた手を離してからおもりXが床につくまでの間に、おもり Xのもつ位置エネルギーと運動エネルギーはどのように変化していくか,それぞれ書きなさい。 問4 実験Iについて, おもりXが床についたと同時に打点が打たれたとすると, この打点は図2 のA~Fのどの紙テープに記録されているか, その符号を書きなさい。 問5 実験と実験ⅡIの結果から, おもり XとおもりYの質量を比べたとき,どちらのおもりの質 量のほうが大きいと考えられるか,次のア, イから適切なものを1つ選び、その符号を書きな さい。また、そう判断した理由を,「台車の速さのふえ方」 「糸が台車を引く力」 という語 句を用いて書きなさい。 ア おもり Xのほうが質量が大きい。 イ おもり Y のほうが質量が大きい。 であ 次 ev 適 読

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