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地理 高校生

地区cがウの理由が曖昧なので教えていただきたいです。 私は『最近になって造成された』『戸建て住宅』と言う点から家族世帯が多いのかなと思い、ウにしたのですが、解説動画を見ると、ベッドタウンであり、年少人口の割合高いからとあるのですが、ベッドタウンというのは夜寝るための家と思っ... 続きを読む

第6問 高校生のジュンさんたちは,日本の国土像を考えるために,自分たちの住 む地方中核都市のX市を事例に, 持続可能なまちづくりについて探究することにし た。この学習に関する次の問い (問1~7)に答えよ。 (配点24) 問1 ジュンさんたちは, X市の中でも地区によって特徴が異なることに気づき, 次の図1中の地区 a〜cにおけるいくつかの指標を調べ, 後の表を作成した。 表1中のア~ウは, 地区 a ~c のいずれかである。 a ~c とア ~ウとの正しい 組合せを,後の①~⑥のうちから一つ選べ。 24 北東地域 北部地域 地区a: 軽工業の工場や大型の量販店な ?どに隣接した低層のアパートやマ ンションが立地 地区b : 2005年にX市と合併した農村地 東部地域 イ 域で, 庭のある敷地面積の広い住 X駅 居が散在 西部地域 市役所 中央地域 地区: 最近になって造成された住宅地 南部地域 0 2km eb で, 主に戸建て住宅が立ち並ぶべ ッドタウン X市界 鉄道 X市の資料などにより作成。 図13地区の位置とその特徴 表 1 3地区の世帯と人口に関する指標 (単位:%) 単身世帯の割合 年少人口の割合 ア 53.3 14.7 イ 22.8 10.4 4.6 35.8 統計年次は2015年。 国勢調査により作成。

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数学 中学生

最後の問題がわかりません 教えてください🙇

2024年度 入学考査問題 数学 [2] 太郎さんと花子さんの住んでいる地域では、毎年小学生と中学生を対象とするボラ ンティア活動が実施されています。 ボランティア活動に参加した後の2人の会話を 読んで, あとの問いに答えなさい。 太郎: 今年もたくさんの人数が参加していたね。 花子: 今年の参加者の合計は546人で、 昨年の参加者の合計は490人だったみたいよ。 今年は昨年に比べて小学生の参加者が20%減少し, 中学生の参加者が35% 増加したんだって。 太郎: 今年の小学生と中学生はそれぞれ何人ずつ参加したんだろう? 花子: 同じような問題, 数学の授業で習ったわ。 ・太郎: まずはそれぞれで解法を考えてみようか。 【太郎さんの考え】 今年の小学生の人数をx人, 今年の中学生の人数を人とすると, 太郎: あれ?花子さんは昨年の小学生の人数をx人にしたんだね。 花子:そうなの。 私は昨年の人数から、 今年の人数を求めようと考えたの。 私は1次方程式を作ったけれど, 太郎さんは連立方程式を作ったのね。 一度それぞれ解いてみましょう。 太郎: 解けたよ。 今年の小学生の参加者は オ なったよ。 人. 中学生の参加者はカ 人と 花子: 私もそうなったわ。 今年の参加者の人数はそれぞれ分かったわね。 そういえば、今年は班分けをして,ボランティア活動を行ったよね。 太郎 どの班も小学生はキ 人, 中学生は ク人だったよ。 それに, 私は25斑 に所属していたから, 斑の数は25以上あることになるよね。 花子: 今年の班の数は全部でケ 班あったんだね。 昨年の小学生の人数はア人、昨年の中学生の人数はイ人と表すことができ ます。 今年の参加者の合計は546人で, 昨年の参加者の合計は 490人であることから, x,yについての連立方程式を作ると, (1) ① ア に適する式を,x を用いて表しなさい。 ② イ に適する式を,yを用いて表しなさい。 x+y=546 アイ=490 となります。 (2) ウ I に適する式を x を用いて表しなさい。 (3) オ カ に当てはまる数を答えなさい。 【花子さんの考え】 昨年の小学生の人数をx人とすると, 昨年の中学生の人数は (490-x) 人となります。 今年は昨年に比べて小学生がウ 人減少し, 中学生が I 人増加しました。 今年の参加者は昨年に比べて56人増加しているから,xについての1次方程式を作ると, (4) キ ク ケ に当てはまる数を答えなさい。 エ 1-1 ウ=56 となります。

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