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漢文 高校生

これ重くしてじゃなくて重くするをって訳すのはなんでですか?

LM ヒトフ この「いどなどルール」に例外はない。このルールさえマスターすれば、疑問形で登場する「何 いくばく いかんセン 「処」「幾何」「如何」などにも使える。 「何処」→いづこ→どこ 「幾何」→いくばく→どれほど 「如何」→いかんせん→どうしよう といった具合に、すべて訳をカンタンに導き出せる。ついでに「いどなどルール」は古文にも使 えるので、ぜひこの便利なルールをマスターしておいてほしい。 では、この「いどなどルール」を使って「反語』の訳の問題をやってみよう。 入試問題 次の文章の傍線部を書き下し文にし、さらに現代語訳せよ。 おもクシテほふヲ きんゼントとうしゅう いはク しゃ はぶキ ひかるクシよう うすクス 法禁盗上曰、「當」去奢省費、輕」薄 ベシ りラ とう ヲシテい しょく あうあまりおのづかうざ ランなサ 吏、使民 衣食有餘、自不爲盗。安 のち みち二 ひろか おチタルしゃう 路 不拾遺、 商旅 13 #E, 10: ふヲ せん ようシテれん 賦。選用廉 より 重法邪。」自是 しくス 宿焉。 ○上皇帝箸・・・ぜいたく ○廉吏・清廉潔白な役人 ○遺・・・落し物 レ しメバ 00"いが・ 公式 敷 年 かん ○賦・租税 ・・・労役 で訳せ。 之の ○商旅行商人や旅人 『反語』の公式 →いづくんぞ・・どうして 1126246 なんすれぞ… さリ Fo ( 『十八史略』 唐) 〈文教大・文〉

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国語 中学生

問3と問4の解説お願いします。現代語訳もお願いします!!

三次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 茶の湯の会) じゅらく 豊臣太閤聚楽の亭に点茶の会ありて、中院内府を招かれしに頃し 冬の末なれば、庭の草木も霜いと白く置きて、朝日やや差し出づるほど に、遣水より煙の立ち上るなんど、いと物静かなるに、春待ち顔なる 鶯の呉竹に木伝ひて、まだ音も立てやらぬさまを太閤御覧じて、「和歌の 聞いておりますので) 徳は目に見えぬ鬼神をもやはらぐると聞きれば、あはれ歌詠みて、 陽谷 の春の景色を返し給へかし」とありしかば、内府うち笑みて、「それはそ (よるでしょう)③ (どうしてそのようなことが期待 の人の徳にこそより侍らめ。 通茂などが身にて、如何でさる事は思ひかけ できましょうか) (おっしゃりつつ) 「作るべき」と宣ひながら、 朝霜の寒きねぐらの呉竹にひかげ待ち得て鶯ぞなく と詠み給ひければ、やがてかのうち上がりて、はなやかに一声鳴いて飛 び行きければ、太閤をはじめなみ居る人々、限りなく愛で感じけるとぞ。 おくりものがたり (『落栗物語』) 楽第。豊臣太閤が京都に営んだ豪邸。 (注) 聚楽の亭 中院内府 宮廷歌壇の中心人物。 中院通茂。 遣水――庭に水を導き入れてつくった細い流れ。 陽谷―中国で、太陽がのぼると考えられていた東の果ての地。 150 くれたけ こた Stok 問一 二重傍線部を現代仮名遣いに改めて、全て平仮名で書きなさい。 問 傍線部①2の主語として適切なものを、次のア~エからそれぞれ 一つずつ選んで、その符号を書きなさい。 ア豊臣太閤 中院内府ウ鶯 H ** 問三傍線部③の意味する内容として最も適切なものを、次のア~エから 一つ選んで、その符号を書きなさい。 ア茶会にふさわしくない身分の私 道を極めたとはいえない私 X 鬼神ほどの霊力を持たない私 Ⅰ 春の景色に似つかわしくない私 問四傍線部④と同じ内容のことばを、本文中から二字で抜き出して書き +01.0 なさい。 問五本文の内容の説明として最も適切なものを、次のア~エから一つ選 んで、その符号を書きなさい。 ア内府が、呉竹に鶯がいないのが残念だという歌を詠むと、鶯が一 声鳴いて呉竹に飛び移り、太閤の望む景色となったため、その場の 人々は景色を一変させた内府の力に感嘆した。 イ内府が、和歌の神秘的な力を使って太閤の望みどおりに目の前の 景色を変えたところ、鶯が鳴き声を上げたため、その場の人々は季 節を動かした内府の力に感動した。Jリ ー 内府が、目の前の景色を太閤の望む華やかな景色に変えようとし て、鳴き声を上げていた鶯を飛び立たせたため、その場の人々は鶯 を意のままにした内府の力に感激した。 内府が、太閤の求めに応じて歌を詠むと、歌のとおりに鶯が鳴 き、目の前の景色から春らしさを感じることができたため、その場 の人々は春を呼びこんだ内府の力に感心した。 7

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国語 中学生

問五なのですが、係り結びがないのになぜ、たる、になるのですか?

かひ 十七(古文) 次の文章を読んで、後の各問に答えなさい。 句読点等は字数として数える。 きつね もと しま 無尿である ある時わし、我が子の餌食となさんがため、狐の子をひ取って飛び去りぬ。狐、天に仰ぎ地にふして、 なげき悲しむといへども、その甲斐なし。狐、心に思ふやう、 ころ いかにわしの仇には、煙に若く事はなして、紫といふ物を、わしの巣の本に集めて、火を付けければ、わしの子 炎の中に悲しむ有様、まことに哀れに見えにけ る。その時、千度悲しめども、 甲斐もなし。 終に焼き落されて、たちまち、狐にその子を食らはる。 のが その如く、「当座を、我が勝手なれば」とて、さまの者に仇をなしおく事なかれ。人の思ひの積もりぬれば、終には、いづくにか通るべき。 「高き堤も蟻の穴より崩 いそほものがたり (『伊曽保物語』による。 一部改変) 答 (注) いか様に・・・どうみても、きっと。 仇害をなす物。 煙に若く事はなし・・・煙で巻くのが一番だ。 当座を…当面したその時は。 問 ①の部分「奪ひ取って」を現代仮名遣いに直して、すべて平仮名で書きなさい。 間 文章中から四字で抜き出して書きなさい。 の部分に「哀れに見えにける」とあるが、そのように見えたのは何か。 間三 「下ざまの者」とあるが、(ア) 文章中では何にあたるか。また、 の部分に (イ) 人間の場合はどのような者のことを指しているか。 (ア) は文章中から一語を 抜き出して答え、(イ)は自分で考えて答えなさい。 答 H 問四 文章中に、心の中で思ったこととして「 」をつけることのできる部分が一ヶ所ある。その部分を本文中から そのまま抜き出し、その初めと終わりの三字ずつを書きなさい。 問五 (④)の部分に入れるのに最も適当なものを次のア~オから一つ選び、その記号を書きなさい。 アけら イけり ウける けれ オけろ のとしてあてはまらないものを次のア~オから一つ選び、その記号 れ初むる」となむいひ (⑥) 問六 この話の内容 03 festi 127 答 答 |問 終わり 答 f

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古文 高校生

至急! 答えがない為、確認したいので この問題を教えて頂きたいです。 お願いします🙏

3 次の傍線部の助動詞の文法的意味を答えなさい。また、訳文の空欄を補いなさい。 (31) ① 限りあらむ道にも、おくれ先立たじ。 (源氏物語・桐壺) 命に限りのある死出の道にも、あなたに死におくれたり先立ったり〔] ②月ばかりおもしろきものはあらじ。 (徒然草・二一) おもむき 月ほど趣深いものは〔 ]° から 唐の物は、薬のほかは、なくとも事欠くまじ。 (徒然草・一二〇) 中国の物は、薬以外は、なくても不便なことは〔 (源氏物語・行幸) ④ 「人にも漏らさせ給ふまじ」と、御口固め聞こえ給ふ。 「人に漏らしなさることは 〔 〕」と、お口止め申し上げなさる。 -ここち (5) この女見では世にあるまじき心地のしければ・・・・・・ 竹取物語・仏の御石の鉢) この女(=かぐや姫)と結婚せずにはこの世に生きていることが〔 〕気がしたので・・・・・・ この川にもみぢ葉流る奥山の雪消の水ぞいままさるらし (古今集・冬) この川に冬なのに)もみじの葉が流れている。 奥山の雪解けの水が今増している〔 〕 ぬすびと ⑦人びと、足どもいと白し。盗人にはあらぬなめり。 (落窪物語・一) (この)人たちは足などがたいへん白い。盗人ではない [ ]° (徒然草・八九) ⑧ 「猫またといふものありて、人を食らふなる」と、人の言ひけるに、 8 「猫また化け猫)というものがいて、人を食う〔 〕」 と、ある人が言ったところ、 3 ゆきげ )°

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